誉は捨てましたwステ振り直し(3度目w)レベルは324wのザコですwは~~やっとだやっと勝てたよ~~~wwまあ定番の「チシの白霧」戦法でねwもちろんシラも呼んで狼騎士の大剣+5も少しだけ使いましたwそして最後は相打ちで勝てたww運に50振ってたのを理力に振って80(賢者の指輪でさらに+5)で勝負に出たのよw集中力にも52振ったのでエスト(青)は4本で十分足りました。これまではソウル量の増える托鉢の杖+9だったのを(動画見て)結晶の聖鈴+5に変更。盾は竜首の大盾+2(ウロコ足りず)狼騎士の大剣+5。これまでは杖とタリスマンを持ち替えてたので結晶の聖鈴ひとつで使いたい魔術などが使えてよかったです(惜別の涙、ちしの白霧、雷の矢)シラが注意を引きとにかくちしの白霧をばらまくだけw後半の奥義の大爆発は(動画見て)左足にくっつくように回避しました。遠すぎて間に合わず何乙したかなw最後は油断したので相打ちになってしまいました(いやたぶんちしの白霧のせいw)回復瓶もなかったけど青瓶飲んで惜別かけ直したwなんとかギリギリ間に合って討伐扱いになってよかったです60個くらいあった残り火が29個になっちゃったwwまだ王の化身、無名の王、ゲールが残ってるのに~~とりあえずミディールを倒せたので欲しかった錬成剣綻び刀を無事手に入れることができました~お願い

 

 

 

今回はシリーズで明暗が分かれた作品ですwまずはよかったスピンから。義月粧子さん作「陥落のメソッド」です。8〇3組長の勅使河原と警察官僚の桜小路遙翔(兄)の同級生攻め×攻めカプです。全体的には面白かったと思います。中学で知り合い高校で初めて体を重ねた十数年来の秘密の関係。敵対組織所属だから互いに想いながらもすれ違い疑心暗鬼になりますが思った以上に相思相愛だったようでよかったです。ただ互いに束縛はしあってないから男女と関係を持ってるし勅使河原は露骨なほど女との関係を見せつけるからちょっと気分悪かった(女との事後に遥翔とも寝るなよwムキーむかっ)デリカシーない男って嫌いw遥翔も抱かれるのは勅使河原だけですが立場上いつでも関りを断つために気持ちを隠したまま勅使河原の純情を弄んでしまっていたらしいwでも長い付き合いだしこれからも末永くお互いを大切にして欲しいですね。愛は確かに感じましたドキドキドキドキで、問題は桜小路(弟)が活躍する「捜査官は愛を語らない」が想像以上にうんち下種くて不快でした。ロクデナシというよりクズでしょ。仕事に対しては誠実なのかもしれませんが、お相手の上司の久慈川うんち(攻め)の弟櫂(受け)への態度がひどすぎる。ってかキモイw女と3〇しようよ~とか久慈川が別の相手を抱くのを櫂に見せたらどんな反応するかとか言葉で煽ってるだけなのか実行する気なのかはわからないけどマジでコイツないなって感じだったので5秒でギブアップしましたw爆弾私が理解する必要ないな。李丘那岐さん作「ロクデナシには惚れません」の南元は愛すべきロクデナシだったけどコイツ(久慈川)はガチのクズうんちなのでこんな相手を好きになっちゃった櫂は趣味が悪すぎるwwこんな男からの愛なんていらんでしょw兄遙翔も登場するから資料にとっておこうかとも思ったけどやっぱり処分しようww二度と視界に入れたくないし~wうんちうんち

 

※陥落のメソッドで勅使河原が櫂に手解きとか言ってたから心配になって「捜査官は愛を語らない」チェックしたけど櫂いわく女性とは誘われてあるけど男とはないってなってたのでセーフだった。ただ兄の遙翔の次に好きな相手だってことなので淡い初恋って感じのようです。もし櫂に手を出してたら私が泣くからw

レベル308ですw大書庫の羽天使マラソンしてますwボス戦で連敗するとすぐに亡者になるのはやっぱり嫌だったのでかぼたんに「黒い穴」を癒してもらうことにしました。ロンドールのヨエルから全力を引き出してもらう前に深淵の監視者を倒してしまったのでヨエル〇亡でユリアは出現してません。1週目は早い段階で塔の鍵を買い穢れた火防女のソウル?をかぼたんに渡して「黒い穴」5を直したところユリアと敵対してしまいました。そんなこともあって2週目の黒い穴3をそろそろどうにかしたいと思ったわけです。かぼたんに確認したら「271万ソウル」必要と判明wえ?守銭奴なの?ガーンかぼたん恐ろしい子!ってなりましたよ。今マラソンしてる大書庫の羽天使は油断すると〇されちゃうため271万ソウルロストしないように注意が必要でした。そこで「犠牲の指輪」をつけてソウル集めしたところ無事271万ソウルで黒い穴3を直すことができました。でもさ、これって穴の数によってソウル価格も違うのかな?ww穴一つが90万ソウルだとしたら5つあったら大変かもwレベルに応じて必要ソウル値も変わるみたいですwもしそうなら黒い穴を直すことが可能でも直させる気なくない?w出費がすごかったけど今後はレベリングのためにソウル集めは続けたいと思いますw

 

う~ん読むのしんどくなってきたwwシリーズものはやっぱりモチベ維持するのきついかもww特に登場人物がカプだらけの相関図の中でスピンカプがメーンの話とかってなあなあな感じがだるくてw日向唯稀さん作の白衣シリーズ2作「白衣の哀願」「白衣の原罪」をパラ~ッと読了w「白衣の哀願」の方は攻めが20代で8歳年下、受けが30代で8歳年上なのでそこから好みにあわず。いわゆる玄人としか遊んでない恋愛初心者の攻めって設定だから未熟な振る舞いばかりで一方の受けは大人で経験値豊富、恋人を亡くした過去を持つって重い設定だったのでそれなりに面白かったんですが年下攻めはやっぱり好みにあいませんでした。お次の「白衣の原罪」はなんか「獄中寵辱の褥」を思い出すなあwあっちは大丈夫だったけど正直「白衣の原罪」は好みじゃないな。結局攻めの虎王が欲求不満解消であっちこっちに手を出してるのも嫌だし「塀の外に持ち出さない感情しかない」とか言われても嫌なものは嫌w現場見ちゃったからなかったことにはできない。だって同じこと真弓がしたら絶対怒るでしょw攻めの俺様棚上げ論はマジで許せなくてお話しに集中できず。しかもトラブルの原因も結局虎王を独占したい男が始めた痴話げんかだったし延々振り回される感じにイライラが止まらず。でも虎王に惚れてる真弓はなんだかんだ甘いから許しちゃうw浮気し放題だなあww結局いつものごとく遊びと本命は違うからでお茶を濁しハピエンだったのでもういいや勝手にしてってなりました。あの展開にするならせめて真弓じゃなくてもう少し違うタイプの受けがよかったなあ。汚れてる奴は汚してもいい、でも俺が選んだ恋人のお前は汚さない・・とかああいう区別理解できないwわ~私特別~大切にされてる~みたいなお花畑なら喜べるのかしらwwでも裏ではそいつえげつないこと他の相手としてるのにさあw結局自分にだけ紳士だったら裏で態度違っててもいいってことですかねwまあ確かに恋人には要求できないプレイとかあるのかもね知らんけどwあくまでも攻めのルール優先みたいなベッド事情に不快感あるのかもしれませんw男女ものだけど「妖魔伝リザレクション」って映画好きなのよねw公主が大切すぎて手をだせない男とそんな男を振り向かせたいあまり妖魔と外観(皮)を交換する公主のお話し。心底愛している公主にはけっして見せない姿。酔った勢いで男が乱暴に抱いた下女の中身は公主だったって話なんだけど。紳士面引っぺがして裏の顔も見たくなるけど他で試さないでほしいって女心あると思いましたwだから他で処理しちゃう虎王を好きになれずwこの話はあわないなあって思いましたwガックリたぶん受けの外観&性格含め好みじゃない。「白衣の選択」は神楽が本命で藤丸が当て馬だったらまだ読めたかなw(まあ両方とHしてる時点でないな)で、「白衣の原罪」は宝蔵院が本命で真弓が当て馬だったらよかったのにwお人よしで人畜無害なキャラが一番興味わかないwだから攻め視点の方がよかったですね。散々遊んどいてピュアな子選ぶ男嫌いだもんむかっ男が浮気してても操立てして健気で許しちゃう受けも嫌い(捨てまえ~)「白衣の原罪」のスピン子持ちですかw原罪の2人も見たくないし読まなくてもいいか~www

 

 

爆弾爆弾もう最悪~~ってしょっぱなからドン引きしたのがこちらw日向唯稀さん作白衣シリーズの「白衣の選択」です。心臓移植をした8〇3の竜禅寺(攻め)に中学時代wの恋人の心臓を奪われた医者の藤丸(29歳の童〇設定w)の因縁同士の恋なんですが、冒頭からセ〇レの神楽(医者)と龍禅寺の朝〇Hから始まるからこの時点で爆弾読む気力ゲージがマイナス70になってしまいましたハートブレイクこのシリーズ読むの初でこれかよw態度のでかい神楽うんちがレギュラーキャラなのでイライラしっぱなしムキーむかっ弟の延命のために龍禅寺の求めに応じた藤丸の立場もさることながら、そのセ〇レが弟の執刀医とか逃げれないじゃんwwそういう嫌なしがらみのある相関図がもう嫌すぎてさらに読む気力が失速。恋愛と気晴らしは別だっていうけどそんな相手を好きになるのは私なら嫌だなw結局1億円出してもらえて俺って愛されてる~で納得できちゃうわけでしょ。ちょろすぎだろwまあそんな感じで選択の余地のない中最善を選び取るわけですが私はこの作品の登場人物もカプも設定もストーリーも全てが好みにあわなかったなあwwwうんちうんちうんちうんちうんちうんちうんちってかこれいつも思うけど好きなカプ以外のHなんて読む気無くなるだけでこれっぽっちも見たくね~のよwカプの(攻め)の浮気シーンあったら本投げるムキーむかっw受け(元攻め)ならぎり許容。受けとその他のHはやっぱり嫌いw女のエピソードも嫌だ~えーん

今回は強引展開で萌えたラブ作品と求めてるのはこれじゃないなっガーンて思った作品です。まずは萌えた作品からですが渡海奈穂さん作「カクゴはいいか」です。こちらは三池ろむこさん作画の表紙買いです。コミックス「カクゴを決めて」のスピンだそうです(コミックスの方は未読)鬼瓦と称されるイメージとは違うなって思いますがむしろこのキャラデザでありがとう!照れドキドキ8〇3の主従愛。お目付け役の木賀ドキドキ(攻め)×大学生ボンの真(受け)のこじらせた執着愛がすさまじかったです。正直、真の性格がやばすぎてこの人大丈夫?って心配w(巻き込まれたタカシどんまい!グッド!)とにかく木賀一筋の真は木賀の風〇回数ガックリまでチェックしてるらしくwあの手この手で気持ちを試す構ってちゃんなのに対しそんな真の我がままを可愛いと思いながら平然と煽りお預けを食わせる木賀がいけずすぎるwwだからか2話目の「望むかぎりすべて手に入らないものはないということ」では真を翻弄する木賀のドSぶりにラブ激萌えしてしまいましたw普段優しくて慇懃無礼だけにギャップ萌えたわ~wなんかよかったです照れドキドキ逆に強引なのが嫌で冷めた作品がこちら、早水しほりさん作「この愛にひざまずけ」「この愛に溺れろ」です。あまりにも強引すぎて読むのが苦痛になっちゃった。いつも強引展開大好きなのになんでかなって考えてみたんですがたぶん二人の関係性によりけりなのかなってwたとえば沙野風結子さん作の「赤蜥蜴の閨」も強引な展開から始まってますが二人は初対面でした。頼まれたからってあんなことしなくてもショボーンとは思いますけどねwでも臣はそもそもああいう人だって印象通りだったので光己は可哀そうだったけど違和感はありませんでした。もちろんお話しが進むと臣の抱えた闇であるとか心の傷が垣間見えるし光己も彼を理解しようと歩み寄る過程が素敵照れドキドキでした。だがしかし!ですよ。「この愛に~」はですね、幼馴染なんですよねwwしかも三虎(攻め)はず~っと冬紀を伴侶にしたいとまで思ってるんですよ。独占したいために恋路を邪魔はわかるニコニコけど奪うのはダメっしょ(ムキーむかっその行為が浮気じゃんw)冬樹を傷つけるような行為をしてばかり。あげくは部下の前で押し倒したり冬樹の婚約者にあの声を聞かせたり下種すぎませんかw幼馴染でずっと好きだからお前は俺のもの!で暴走すんの嫌だ~~えーんそこに愛はあるんか~~むかっってなるでしょwこんな男に惚れる要素なさすぎww親しき中にも礼儀ありの方が好きなのでここまで強引だと萎えましたwもっと優しくしてほしい~の~~えーんww泣いちゃうwだから読むモチベがありませんでした~(桜城ややさんの絵が素敵でも誤魔化せん)

 

 

レベル300のザコです!フロムゲーの洗礼で泣きそうだけど楽しいな~!!デモンズソウルの金をBL本にぶっこんじゃったからダクソ3の2週目やってる~~wwそれにしてもぜんぜん勝てない。ダクソ3のボスはパターン通りに動くから戦いやすいはずなんだけどエルデンでも特殊武器で戦ってたから直剣や大剣の近接で少しずつ確実に削るって戦法が性に合わないw王の化身はラスボスだからいずれやると思うけど無名の王、ミディールがぜんぜん倒せないしボスとしてのゲールは会ったこともないしどこにいるかも知らないw残り火もアッと今に減ってしまって残り30こくらい。エルデンリングならルーンの弧を使わなくても3週目くらいならレベルさえあればどうとでもなりそうだけどダクソ3は倒せるかもわからないから残り火を使いきっちゃったらどうしたらw残り火状態じゃないと召還サインが出ないので困りますwロザリア様の所で1度だけステ振り直しもして80あった筋力を70にして持久に振り直したりもしたんだけどスタミナ消費がひどくて気づいたら防戦一方でずっと敵のターンになっちゃう。無名の王はひとまず竜は倒せるようになったけど2ターン目がもたない。残り火を2ターン目に使用してもエスト足りなくなるし飲むタイミング間違えて乙っちゃうw無名の王はナイトレインにも登場するみたいだから倒せないの焦るwwミディールは錬成武器が欲しいけど倒せないwだから当分はレベリングですかね~

 

ダクソ3 2週目ロザリア様に泣きついてステ振り直ししたのに無名の王2ターン目勝てないからBL小説で気分転換w滝汗今回読んだのはシリーズものです。いおかなつきさん作「真昼の月」全3巻(ルチル文庫)です。一昔前時代背景のミナミが舞台で年下関西人の8〇3攻め×東京人元刑事受けのBL作品。主人公が動じない性格というかw心は頑な体は素直タイプなのでいきなり強引に迫られて始まるからわかっていたけどしんどくなっていくwBL作品恒例の強〇とお清めHのセットはもう食い飽きたw嫉妬深くて独占欲強いちょっと辰巳よりの私としては悲しいw小中大豆さんの「極道と愛を乞う犬」では傷ついた隼人を譲介が慰めるのがよかったんだけど「真昼の月」ではなにされても大したことじゃないってなるから立ち直りも早い神崎にこちとらついてけないw神崎が退職するきっかけになった元相棒に〇されちゃうとかなんでなんwなんでどいつもこいつもケツ狙うの?ww元刑事の神崎は仕返しすれど命までは奪えず、辰巳にも手を汚させないとなると元相棒の末路はああなるんだろうけどすっきりせずwwムキーむかっ1巻と2巻までは面白かったけど3巻で神崎が元相棒に〇されてガーン読む気力がハートブレイク失速してガックリしまったのでパラ~ッとめくって読了w3巻は最終巻なのでショートエピソードが多めでした。それにしても40代になってもまだまだ辰巳に愛されるのはすごいw情は確かにあるんだけど情緒が足りないから激しく求め合っていてもなんとなく物足りない作品だなって印象でした。亀井高秀さんの挿絵も目が〇んでてあんまり伝わってこないかなw外見が和じゃなく洋よりでラブシーンもエロくないしw3巻で見たくなかった元相棒からご無体されてるシーンとかイラストいらんでしょwムキーむかっ一読者としてはショックしかないなって感じでしたね。読むモチベ下がって悲しいよ~~~えーんま、そもそもいおかさんて私の嫌いなジャンルの作品とか書かれてる方だしあせるどうかなあってビビりながら読んだんですけど2巻までは面白かったんですけどね。最終巻はちょっと読むの辛かったですwショボーン

 

 

 

ダクソ3無名の王に勝てないからBL小説読んでるw滝汗今回読んだのは久我有加さん作「君を抱いて昼夜に恋す」です。大正時代の博打打ち師×彫り師の任侠ものwこの方って「疾風に恋をする」の作家さんですね。私はBL作品って作家買いはしないのでたまたまですが、表紙が素敵だったので選びました。疾風もそうだったけどちょっと苦手かもなあw狭い界隈の人間模様のお話しなのでいまいち刺さらないwまずセリフが関西弁なんですよね。それとノンケ感出すためなのか執拗に廓での過去の女との比較話が出てくるのが苦手w他の相手と比べなくていいじゃんw今回は主人公八束(受け)の昔の男忠五郎(手解きの相手)と本命の源太(攻め)が同じ空間にいる。忠五郎に手解きしてもらった八束と忠五郎の本命の与助、八束を想う源太もいるのがなんか嫌。八束たちは動揺してなかったけど私はそういう空間に身を置きたくないなwなんというかその人にとっての過去現在の相手が一堂に会するのって嫌じゃない?与助と忠五郎は過去に情を交わしたらしいけど今はそれぞれの人生を歩いてて道が交わることはなく、でも特定の相手は作らず、廓に馴染みの女がいる・・・とかそういう知りたくもない事情が丁寧に描かれてるのがどうもやっぱり苦手だなwなんか今は仲睦まじい八束と源太もいずれそうなるのかなって思ってしまうとね。まあ二人はだからこそ今を大切に過ごすわけですけどw私にはちょっと重めの作品なのかもしれません滝汗

ダクソ3(2週目)レベル300達成クラッカーしたんでご褒美にBL小説読んでるんだもんw滝汗え~めっちゃよかった作品です。火崎勇さん作の「龍と焔」がお好きな方にはお勧めかもしれません。あちらは強〇から始まるので嫌ショボーンって方にはこちらがより読みやすいと思います。池戸裕子さん作「華王の犬」です。こじらせ主従愛のお話しです。最初から両想いなんですよね。でも互いに本音を隠して一方通行でこじらせてる関係。狂犬の播磨に狂おしく執着する池上の情念がすごかった。でもふたを開けてみたら意外と純愛でよかったです。でばがめ(ギャラリー)も出てくるけどそこまで気にならないw父の遺言で「破門しろ」と言われた腹心との関係を見直して互いの本音をぶつけ合い認め合うまでのお話しでとても面白かったです照れドキドキ