ダクソ3(2週目)レベル300達成
したんでご褒美にBL小説読んでるんだもんw
え~めっちゃよかった作品です。火崎勇さん作の「龍と焔」がお好きな方にはお勧めかもしれません。あちらは強〇から始まるので嫌
って方にはこちらがより読みやすいと思います。池戸裕子さん作「華王の犬」です。こじらせ主従愛のお話しです。最初から両想いなんですよね。でも互いに本音を隠して一方通行でこじらせてる関係。狂犬の播磨に狂おしく執着する池上の情念がすごかった。でもふたを開けてみたら意外と純愛でよかったです。でばがめ(ギャラリー)も出てくるけどそこまで気にならないw父の遺言で「破門しろ」と言われた腹心との関係を見直して互いの本音をぶつけ合い認め合うまでのお話しでとても面白かったです![]()
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地雷が続いちゃったからここらでお口直しw妃川蛍さん作「殉愛」Lacrimosaです。表紙がまず素敵で~なんだかんだあるけど亜樹良のりかずさんの絵好きかもしれないw艶っぽくていいですよね。この作品はアメリカが舞台で〇フィア同士のBL作品。攻めが金髪のレオン、受けがアサシンの恭一。タイトル&設定が気がかりでついラスト確認してから読みましたwめっちゃよかった
ちゃんと一途愛だった。互いの正体を知らないまま体を重ねて、正体を知り葛藤してドキドキの対立もあって~どうなっちゃうの!?って萌えどころ満載だったし艶シーンも愛情と信頼をきちんと重ねてて大満足でした
儚く散らないでハピエンでよかったです![]()
全3巻?かは知らんけどシリーズものですね秋山みち花さん作「極道は愛を捧げる」「愛で縛る」「密で暴く」でございます。8〇3の組長とSAT隊員のBL作品。ざっととりあえず読み終えた感想としては1巻と3巻は面白かったんですがモブHがある2巻は嫌いかなwwどんなに飯テロ作品でもまずくなりそう。ダーリンにならともかくモブとはねーわwwSATなのに暴走した結果とはいえモブぺろぺろHされるまで放置せんでもいいでしょwwBL好きはマヒしすぎかもよ。私ああいうのマジで無理だからwwせっかく1巻で盛り上がったのに2巻でかなりがっくりきました。あれさえなきゃ100点だったけど減点方式で半減してしまったかな。平然を装う喜多村にもイラッときたけどモブに報復できないのも不満![]()
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まあ最終的にあの展開にした作家さんが悪いのかなって思いますけど。なんというかBL多いですよねモブ〇からのお清めH展開。もう見飽きたっていうかww盛り下がるだけだからwシリーズでこれやっちゃうと全巻の面白さも半減ですよ。気持ちの切り替えが下手な私にとっては2巻でどんよりした悲しい気分のまま3巻はぱら~っと読了いたしました。(アンケート1位てマジなの?w)それにしてもタイトルは甘々な印象だけど中身がそうでもないなって思ったのと、違和感が最後まで拭えなかったしドキドキ感もあんまないのはたぶん信頼関係を築けるようなエピソードがないからかなって思いますね。両想いなんだけどお互いに一方通行って感じ?甘やかしシーンは確かにあるけど信頼してないから疑心暗鬼で暴走してるんでしょwしかも登場人物が男好きばっかりなのも違和感しかない。互いの立場があるのにそういう緊張感はなくて気まぐれで甘いシーンが続くだけだから急な塩対応にマジでストレスしかないし喜多村の魅力もいまいちわかんなかったかなw正直シリーズじゃなくて1巻だけの単発のままだった方が好印象で残念w![]()
う~ん・・・なんとも評価が難しい作品だったな。今回読んだのは名倉和希さん作「徒花は炎の如く」です。ちょっと「徒花」(水原さんだったかな?)を思い出してしまいました。「徒花は炎の如く」は8〇3同士の恋愛を描いた作品なんですが両想いのバカップルがいちゃついてるだけの作品だった方がもっと気楽に読めたかな。主人公の夏樹(受け)は一度キレると手が付けられない気質でやりすぎるのが問題。加害者が過剰にやり返されて被害者になり本来被害者だったのに加害者になるなんてwそんな性分の夏樹を唯一宥められるのが15年来の付き合いのある欣二。想像以上に夏樹一途だった欣二にびっくりしました。それだけで終わってたら面白かったのに「徒花は夜に咲く」でついに禁が破られてしまい悲しいw加害者となってしまった夏樹がかなり他人事の立場でいるのに対し、夏樹の後始末のために奔走していた欣二に魔の手が・・・欣二を慕う尚人にペロペロされるシーン
がイラスト付きで大ショックw
見たくなかったなあwwだいたい見たくないシーンほどイラストあるのはマジで気分悪いwこれじゃない感ありますね。不本意な行為を強いられて傷ついただろう欣二を案じる夏樹の姿は好感度上昇だったんだけどもとはといえばあんたがやりすぎたからでしょって思うと複雑すぎる。感情の持って行き所を見誤った結果尚人も取り返しのつかないことになるから後味も悪かったです。能天気なラブシーンだけを拾い読んだ方がいいかもしれません![]()
またしても特大の地雷でしたwBLこんなんばっかだなwwあすま理彩さん作「紅蓮の華」です。未成年に手を出した8〇3のおっさんがさらに調子づいて散々非道を働くから濃厚なHとか言われてもぜんぜん楽しめない
序盤で残りぱらぱら見て地雷シーンで読む気が失せたけどレビューによると数年たってるらしい(6年?)行為の数々が特殊すぎてよほどのマニアか書いてる作者だけが楽しい作品って感じですね
そもそもここまで非道されてるのに好きでいられる受けもきもいw目、覚ましなって言ってやりたい。いきなり間男いれての3〇にもドンびいた。凸しなければセーフ論は嫌いwあれされても好きでいられるってどんだけどMなんだろうwwマジで、マジでこの攻め嫌い。嫉妬はするけど自分はさんざん女抱いてるからねwなにコイツ~~自己中すぎてイライラしっぱなしになったので本とはお別れしますねww読む価値ないと思うし~時間もお金も無駄にしたwあの展開でハピエンはマジでモヤモヤしかないし愛語んないでほしいね![]()
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レベル418、3週目をBLキャラ妄想でやってます。今回は一番苦手なボスミドラーです。コイツに関して装備(防具)は孤牢シリーズ一択なんですが武器に関してはまだこれといったものが浮かばないのでその都度試してます。裏でダクソ3もやってるので操作に慣れずぐだぐだ
なこともあって武器つけ間違えなどもあり4乙くらいしましたw血派生のソードランス、祈りの一撃をつけた黒鉄の槌など迷走したけど血派生のグレイトスターズで勝利できました。いつもどおりうつしみには大いなる彼方の杖で魔術&祈祷をぶっぱしてもらいました。拒絶の棘で足止めしてもらえてピンチ回避できたw他にも正気耐性の上がるタリスマンや発狂の苔薬なども持ち込みました。基本はロリ回避&大盾で防御しつつグレイトスターズでR1攻撃するだけなのでデレてくれたら勝てるって感じですね。とりあえず気になるボスは倒したので(祖霊王とか聖別雪原のアステールとかは残ってるかな)次回からは4週目マリカ様の続きからやりますね。影の城でメスメル戦になると思います。マリカ様はレベルあるから大丈夫でしょwヨラーンも呼びたいな![]()
さっき布団の上で蜘蛛発見wリアル蜘蛛の褥じゃねえかとドキドキwディスった呪いかしら怖すぎwwwそれはさておき今回読んだのはこちら日向唯稀さん作「艶罪コノオトコ、罪人ナリ」ですw桜城ややさん画の表紙の印象と作品のギャップがすごかった1作品でした。日向唯稀さんAB型なんだwなんか納得w私が好んで読むBL作家はA型でB型はたまにハマる、AB型はある意味最強ってイメージです。「艶罪」は官能的なお話しかとおもいきやかなり設定がぶっとんだエロコメディでしたねww受けの純也は男性としか経験がないホストで置換されまくりw攻めは風俗嬢の指南役(←
)で元8〇3の烏丸wwどんな設定やねんw極姐との仲を疑われた純也が烏丸にお仕置きされてから始まるラブストーリーでしたww烏丸本人も認めてたけど筋さえ通れば誰にでもあんなことできるってのが一番モヤッとポイントでしたね。それにしても仕返しツアーが嫁の顔見せツアーに脳内変換されるんかいwww嫌だなあ~~
あんな家族と心底思いましたw申し訳ないけど苦笑してしまったwwわりとテーマは真面目なのになぜこうなるのかwwやっぱりAB型の方って・・・・予想の斜め上いく~~~!!ってあらためて実感できた作品でございました![]()
あけおめの新年1作目はこちら水原とほるさん作「愛の嵐」です。沙野風結子さん作の「赤蜥蜴の閨」は◎で「蜘蛛の褥」は×だった私にとってはお二方とも作品によって好き嫌いが分かれる作家さんなんです。苦手な原因は「共有」でしたw今作の「愛の嵐」はまさに背徳的な三角関係がテーマでした。(むしろ巻末にある好評発売中の既刊本「彼氏とカレシ」のページが地雷だったけどw)刑事の主人公の美土里(受け)は同僚の三橋と不倫中なんですがその現場を8〇3の五十嵐に目撃されてしまい・・・・惚れた男と望まぬ男に求められ翻弄され欲望に飲み込まれてしまう美土里が最後に選ぶのは・・・・みたいなまさにタイトル通りのお話しでございました。共有というよりやむなく二股って感じの同時進行ですねww惚れた三橋に嫌われたくなくて物わかりのよい男でいた美土里だったけどかなり都合のよい存在だった気がします。だからあのオチもまあやむなしかなあww傷ついた美土里のために身辺整理をした三橋に対し五十嵐がリスク承知で苦言を呈するシーンよかったですね。なんだかんだいって男気があるなって感じ
まあどう転んでも刑事と8〇3なので相性はよくないんですけどwwお互いに譲れない信条があるのに求め合ってしまう美土里と五十嵐(はっ
愛の嵐って五十嵐だから?)の関係はけっして明るいものでもないけどそこはBLだから夢あってもいいと思いま~す。嵩梨ナオトさんの描く表紙も大人同士の危険な関係って感じで素敵
でした(挿絵はちょっと微妙だけど
)クールそうな美土里とシニカルそうな五十嵐ですが気づいたらデレてて完堕ちしてましたwわりとちょろかったですが私は「愛の嵐」面白く読むことができました![]()
あけましておめでとうございます~ことしもよろしくお願いしま~す
昨年も色違いのゴージャスなきもので迎えました。今年は近辺を片づけて初日の出を迎えることができましたwリアルで日の出って見たことないけど
あつ森で初日の出を見てるかなw
そしてこちらは昨年末(2024年)のカウントダウン会場です
今年のニューイヤーハットも買ったけど昨年と同じカラバリだったようです
住人さんも年越しを待ち遠しそうでした。ハットをかぶってない住人さんに声掛けしたらその場で被ってくれました。この時だけの特別な会話も楽しめます
風船の飾りつけ華やかだけど住人さんを撮るのが大変ですw
時間が来たら住人さんはペンライト出すのでフライングでペンライト持ってますw
残り2秒wシャッターチャンスは一度きりだから緊張ww
2025年おめでと~~今年は巳年ですね![]()
みんなもウキウキ少しでも会場の熱気が伝わればいいな![]()
茄子ちゃんの自宅でビンタちゃんとギーガー君と年越しソバ食べたり~
住人さん一同と八寒地獄で囲炉裏を囲んだり~
やっぱり〆は八大地獄で集合写真撮りました~
1月3日の夜はオーロラも見れました~
新年のご挨拶回りしたり島の低木をヒイラギからツバキに植え替えたりタヌキショッピングで年末年始のシーズン家具を取り寄せたり忙しかったなあw
おそらく今後住人さんの入れ替えはないと思うので(たぶんねw)年末年始を一緒に迎えることができてよかったです
昨年のクリスマス週は鬼灯の冷徹のOADを連日やってたので見てました
現世で閻魔帖紛失して怒られた茄子ちゃんの図w![]()
ペーターちゃん家に凸したらビンタちゃんが遊びにきてたw
キンギョソウパーカーは適当に描いたマイデザですw
12月24日にはジングルさんが島に登場![]()
サンタさんコスの茄子ちゃんでジングルさんのお手伝い
こちらペーターちゃんのお家前。よ~しプレゼント配りがんばるぞ~!
リフォーム済みのちゃちゃさまのご自宅。これはこちらで用意したプレゼントの時のですねw
これは・・・たぶんこちらで用意したプレゼント渡した時のかな。パッチちゃん可愛い。こちらと同じリアクションしてくれるから嬉しいな
こちらは推しのお部屋。お誕生日の時に貢いだおさつのやまww
ギーガー君と仲良しだもの~~大好き~~![]()
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今回うっかりしちゃってwカラーとかは住人さんの好みにあわせたんだけど、いぬのぬいぐるみを入れるの忘れてましたw
ハトの巣のマスターにもメリクリ~!!
たぬき商店のまめ&つぶにもメリクリ~
サンタさんのプレゼントと交換で何人かプレゼントいただいたんですが、それとは別にこちらで用意したシーズン家具のプレゼト交換も実地しました![]()
住人さんとクリスマス会の記念撮影もしました~![]()
翌日、いただいたクリスマスなかべかけソックスから「ジングルのしゃしん」もゲットしました~。このお部屋は中庭をイメージした噴水の間です。そこしか壁があいてなかったのでw
クリスマスはプレゼント用意したり配ったり忙しかったけど素敵な思い出になりました![]()

























