紅狩人のブログ -22ページ目

dimension

創造についてまとめに入ります

・ビジョン(5次元)

(光、闇)

 →シンボル

  (事業、デザイン)

・夢、目的(4次元)

(利己、利他)

 →手段

  (自己、他者)

・抽象(3次元)

(ソフト)

 →具体

  (ハード)

ビジョンは世界をどうするか

夢や目的は人生をどうするか

抽象は問題をどうするか

となっています

シンボルは世界をどうするかの決め手となり

手段は夢や目的をどう実現するか

具体は抽象の具現化したもの

つまり

コミットする世界をどうするか決めたら

シンボルにすべてを関連付けて

最終的な目的や夢はビジョンとして

現存するシステムを

シンボルに関連付けするべく調整しつつ

機能をアップデートしていき

現実を抽象的に捉え

変換し具体化する

ただし世界は一つと限らず多元にして多層多様

ビジョンにおける仕事は

神様の手伝いか

悪魔との取引きしかあらず

前者はこの世界を天国とするべく己の身を捧げ

後者は己の欲望と引き換えに取引をし己の身を捧げる

俗世的な言い方をすれば

社会システムに市民の役に立つ機能を

実装する事業を立ち上げるか引き受けるか

会社の利益のために社会システムを変え

市民を食いものにするための事業をロビーするか

トップダウン的である

夢や目的の仕事は

1、自己の満足を求める類か

2、他者の満足を求める類か

a、自分で仕事を作るか

b、他者から仕事をもらうか

この4つの組み合わせで成り立ってる

(1-a)では従業員に恩恵はあっても

社会にあまりメリットはない

(1-b)では社会のガンであり話に尾びれがついて

カリスマ化するタイプもこれだが演出した共同幻想に

支えられて社会が真実を受け入れないことも

(2-a)では上司のことを第一に考えるタイプではなく

顧客のことを第一に考えるタイプ、

組織に嫌気が差すタイプ

(2-b)生意気と組織で潰されがちなタイプ

この組み合わせにビジョンンが絡むと

影響力は社会に対して大きくなる

そして更にこの組み合わせは

組み合わせと組み合わせの人間関係だから

振動数やエネルギーの話にもなる

振動数は相乗と相殺とがあり

相乗は2つ以上の振動源が共鳴することにより

お互いの良いところを高め合い周りに影響を与えるが

相殺は2つ以上の振動源の影響を殺し合ってる

お互いの良い所を殺し合い悪いところを引き立て合う

そしてエネルギーは相対的、絶対的とがあり

相対的には与え合うか奪い合う

絶対的には破壊や創造の始まりにもなる

それが時間軸に乗って因果を生み

罪にも徳にもなる

抽象における仕事は

具体を因数分解して

抽象度別の要素の質、量、数のどれかを変えて

ビジョンにコミットさせるか

目的や夢にコミットさせる

もしくは組み合わせの

要素としての関数的な何か同士

(人工的なものについては共通項となるシステムか構造が前提)

物理現象か化学現象のメカニズムにアプローチし

結果をビジョンにコミットさせるか

結果を目的や夢にコミットさせるよう変える

この部分を詳しく知りたい人は

過去のブログを参照してください

光のビジョンを掲げる創造的な人間から

エネルギーを奪う人は

奪う相手の同情や哀れみを買うか

奪う相手を不安にせたり恐怖に陥れたりします

自らに影と対峙できない者は

必ず誰かに自らの影を投影します

投影するだけでおさまらず

代償をも負わせて問題解決を図ろうともします

それは個人の単位でもコミュニティの単位でも

国の単位でも星の単位でも存在します

それぞれのレベルで課題があるのです

その特効薬はなく個人から変わらなければ

コミュニティも国も星も変わりません

自分が光ってるかではなく

自分が誰かや何かを照らしているかが問題です

星を変えるべくコミュニティしか照らしてないなら

星を変えられるわけがなく

自分に都合よく星を変えようものなら

必然的に振動数は他者と共鳴できず

エネルギーを奪いこそすれ

いくら自分が輝いたとしても

この星を照らす人ではないです

自分以外の誰かや何かを影にする

月のようであって太陽のようではないです

もちろん人は自由意志があります

だけど他者を許せないで自分は許される道理はありませんし

自分を棚に上げて他者を非難する

ロジックもまた茶番です

人はいつの時代もキリストの様な者に対して

ユダヤ教会のような過ちを繰り返すのが宿命なら

政治開発と政治運用に分かれて

支配者という地位をなくすべきかとも思います

そして国同士でも政治開発者と政治運用者の

人材交流を活発化させ

民主主義の政治運用者を

派遣する国連とか

政治開発者インフラ担当を派遣させたり

国際会議で短期中期長期の政治開発シナリオを

採択してその条件飲まないと

臨時政府を国連側で建てて

政権移行の準備始めるとか

前政権をさばくのではなく

条件次第では新政権に滑り込めたり

あくまでも人ではなくシステムや構造の問題として

政治的アプローチするとか




happen

この世に存在する道具や現象には

テクノロジーでハックすることができます

具体的に言うと道具や現象を因数分解するのです

それも数字的でなく概念として

例として「地震」をハックしましよう

地震がどういう現象かと言うと

地球表面のプレートの

盛り上がりと移動と沈み込みであって

どれだけ盛り上がって

プレートのどこもが留まりなく詰まることなく移動し

どこの地表にもストレスを与えないで

地中に滑り込めば

どこにも地震という

エネルギーのストレスがかかってる場所が無いので

地震は発生しないはず

逆にどこかでストレスがかかってるとわかれば

そのポイント周辺に

ストレスを発散させる断層ができるはずです

地表プレートの移動にはGPS宇宙観測が有効で

それを地表になるべく多く差し込んで

観測すると地震注意報というものが

必然と出来るようになり

対処なり準備ができると思うのです

潜水艦はGPSで統括してるので

深海でもGPS電波は機能するし

衛生からレーダー測定観測でも可能なはず

津波なら「波」に関するテクノロジーで

対処できるかもしれませんし

様々な自然現象の仕事反応(物理や化学)は

ほとんどが制御できるようなテクノロジーがあり

それは質的には攻略できるようなことで

量や規模の問題かと思わてます

(隕石のことを考えると想像しただけで

質量や大きさや速度に悩まされます)

これが社会現象となると

実際の人間関係の全体図だけでは

説明がつかないので情報処理という

要素も全体図に入り

これらを活動のフローチャートで全体図にするのが

ソフトシステム図になるのです

要素を変えるだけではメカニズムは変わりません

問題要素にあたる問題の起因を分析し

問題発生を防ぐ構造に作り変えます

フローにアクションを付け足すだけかもしれないですし

ケーズバイケースです

他人のプログラミングを修正したことある人なら

コツがわかるでしょう

テレビ新聞メディアを変えるには

会社を変えればいいという問題ではないですね

国体から変えなきゃいけません

検察が既得権益層を守るため

新興勢力を潰してたから

国際競争力が落ちる一方の日本経済の現状があるのです

中国が日本の足を引っ張ってるのではなく

既得権益層が官僚や老人が日本の足を引っ張ってるのです

国民に周知されたらまずいことしてますよね?

自分たちに影を心理的投影して

その代償を負わせてる人々がいますよね

罪なき人々を裁いたカルマを解消するどころか

個人メディアで誹謗中傷してる人達に

全責任を押し付けテレビ新聞メディアがしてきたことの

被害者に対する責任からは逃げ続けてますよね

責任から逃げるどころか

テレビ新聞メディアの被害者が手にするはずの

創造した価値や解決した問題に対する

社会的経済的インセンティブを

我が物顔で自分たちのインセンティブにしてますよね

ま、そういう星だから

地球に女性にモテるのは

創造力があって問題解決能力のある私でなくて

私を犠牲にして女を喜ばすような男なんだろうと

彼らが精神的肉体的ワタシを痛めつけてるのに

私はこの星を天国にすべく神様の仕事の手伝いの一環で

多くのひとの役に立とうと仕事をするので

彼らにも役に立ってしまうというか

被害者に彼らが含まれていたとしても

彼らごと救ってしまうので

知らない人が私彼らを見比べると

人に悪くされた人と

人に良くされた人として見られ

どっちが魅力的に映るかといえば

人に良くされたほうで

私を選ぶ女性は地球上にいないと思います

ま、私に対するハンデが当然のように

彼らには無い実力というものが私にはありますけど

この星には私は豚に真珠のようなものかもしれません

私からスキルを盗めたとしても

誰もが私のように仕事ができるわけではないのです

ワクワクするビジョンやミッション

これらは宝石箱を探して見つかるたぐいのものではなく

地獄の中にある仏や夜の星のようなもので

天国にいては仏のような人がいっぱいいて

あまりそのような人にありがたみを感じないが

地獄で仏のような人に合うと大変ありがたい

でもそれに気づくには地獄を知らないとわからない

私が彼らの影を心理的投影されて代償を負わされても

キチ○イだ、統合失調症だの言われて

強制隔離入院させられても

そういうシナリオを書いた人たちを救うことになっても

価値を創造し問題解決をするには

私がコミットする世界観(困らない)や

隕石に対処するというミッションが

現実のものになったら争う理由もなくなり

奪う必要もなくなり

生きることにも地球を自然を大事にという

意識も芽生え暗い未来と背中合わせじゃなく

今まで犠牲になってた英霊も報われる

移動でも空を自由に飛べたり、

美味しいものがいつでも好きなだけ食べれたり

あらゆる病気も治せたり

楽園を追われた先祖が

追放された先の場所を楽園にする

といったものにワクワクしてるからです

誰だって地獄に行きたくないはずなのに

この世界を地獄にしてる自分たちに気づかない

いや、理由があって相手に地獄を見せてる

なんのためでしょう?

何が正しくて何が間違いだから何かをしなくちゃいけない?

問題は常に普遍的に考えましょう

問題の矮小化こそ繰り返す過ちの一歩目なのです

時空軸を広げて鷹の目と虫の目で何事も見るのです

そてこそシステム図にしたり

因数分解するのです

(中国にルールを守らせるべきか

時代に合わない構造を変えるべきか、両方とも?)

形ばかりの民主主義は終わりかもしれません

嘘を付けばついたぶんだけその人の振動数は下がります

そして下がった振動数をあげようと

誰かに機嫌を取らせようとするのです

嘘をホントだと思い込んだ人はもっと悲惨です

嘘を常に自分に言い聞かせて人間的成長はないのです

そして感情的になって周囲の人々を動かそうと

動かされた人々は被害者となり

茶番につきあわされるのです

人間とは面白いものです

地の塩は踏みつけられるのです

誰も地の塩を大事にしないのです

そして死んでから崇めるのです

崇めさせる人々が次の時代の地の塩を虐げるのです

私を崇めさせる人々が出てきたら要注意です

その人たちの手によって

私より後世の地の塩は虐げられます、間違いなく

宗教とは限りません

政治も同じ権力構造ですから

そして学校もまた地の塩を虐げる条件が整っています

システムが進化しない限り

人間の肉体的進化は難しくても

精神的進化はテクノロジーの進歩も相まって

そんなに難しくないはず

道具は肉体的拡張とも言えます

精神的拡張とは何か?

それは文脈です

広大な時空軸のあらゆる座標の文脈から見た何かが

あなたを精神的拡張や成長させます

あなたは道端に倒れたバイキンマンに同対処しますか?

・罠かもしれない

・ドキンちゃんに知らせよう

・助けてあげよう

・見なかったことにしよう

何らかの行動をあなたが取るとき

あなたには理由ができて自分を納得させるはずです

それが普段から自分に言い聞かせてることならなおさらです

(悪いやつだから罰が下ったんだ)と思うか

(困ったらお互い様だし助けよう)と思うか

(なにか企んでるかも)と思うか

(ドキンちゃんが心配するかも)と思うか

あるいはここでバイキンマンを見つける前に

悪いことをしてたバイキンマンを見てたか

ドキンちゃんに花束を渡すバイキンマンを見てたか

物陰に何かをセッティングした後

わざと倒れたバイキンマンを見たか

この世界は助け合って生きてるんだなぁと実感したあと

バイキンマンを見たか

これは生き方でもあるのはおわかりですね

お金で見てみましょう

俺よりお金持ちが募金してないのに

なんで俺が募金すんだよ

金持ってるから募金できるんだよ

自分より恵まれてない人が恵まれますように

贅沢しなきゃちょっとは分けられる

金はないけど知恵は出せる

仕事をろくにできない貧乏人が悪い

バイキンマンにはバイキンマンの事情があって

貧乏な人は貧乏にならざる負えない事情があるのです

あなたはこの世界がどーなったら良いと思いますか?

その為にあなたは日頃から何をしてますか?

DNA

〇△□=☆

(”☆”の構成要素である”〇”と”□”は変数、”△”は演算子”)

プログラミングでいえば

☆{〇△□}

(”☆”は関数名でその構成要素”〇”と”□”は変数もしくはライブラリ関数

”△”は文法上必要な演算子というところでしょうか)

プログラミングを学んだことある人は

ピンとくるかもしれませんが

”☆”は集合値の入れ子になってます

main

☆1

  {

   ☆1-1

   ☆1-2

  }

☆2

  {

   ☆2-1

    roop(条件1)

   {

   ☆2-2

   }

  }

☆3

end

この疑似プログラムは上から下へ順次処理していき

途中”条件1”を満たすまでもしくは満たしてる間

”☆2-2”を繰り返して処理実行するといったものです

この世界もこのように考えれば

 

宇宙史

初期

  {

    銀河系史

      {

       太陽系史

      }

  }

中期

  {

    銀河系史

      {

        太陽系史

      }

   }

現代期

  {

    銀河系史

      {

        太陽系史

          {

            地球史

              {

                人類史

              }

          }

      }

  }

未来期

  {

    ?

  }

end?loop?

そうです、人類史は地球の歴史の一部だけでなく

太陽という恒星の死と誕生の繰り返しの歴史の中の一部分でもあり

天の川銀河の歴史の一部であり

広大な宇宙史の一幕なのです

さらに人類史は皆さん知ってる通り

歴史上の人物といった登場人物たちが

それまでの新たな発見による認知の地図の更新や時代を変えています

何も変えなきゃ歴史に何も刻まれないまま時間だけが過ぎていきます

そして今の太陽が死を迎えたときに

人類史は銀河史に直接組み込まれ

次の新たな太陽が生まれて惑星が構成され

新たな別の人類が生まれるかもしれません

ちなみに初期、中期、現代期と銀河系史が別々なのは

銀河同士の衝突を考えると銀河の生まれ変わりを

表現したかったからです

人類史が変化により更新されるといいました

つまり過去から今までの社会や世界の延長線上を考えたとき

良くないものを解決しあったらいいものを創造するとき

歴史の分岐点となるでしょう

・過去世界→現代世界=未来世界の問題

当事者として未来世界の問題を解決し良い未来世界にします

・過去世界→現代世界(ここを変える)=良い未来世界

次は創造です

・要素A+要素B=問題現象

・要素A+要素B=あったらいいな

これら二つのアプローチには

ビジョンが必要です

つまり未来世界の問題を解決するべき未来像を描いて

その未来像、ビジョンに従って”問題現象”を発見し

現象を因数分解してどの要素を改善したらいいか

アプローチは化学か物理かハードやソフト工学か

”あったらいいな”のために要素の組み合わせを試行錯誤するのです
C言語にはヘッダファイルを読み込んで

利用できるライブラリ関数を増やすことをします

つまり化学ヘッダファイル、物理ヘッダファイル、生物ヘッダファイルと

ビジョンに従い学問的問題に対して

いろんな分野の概念や現象や知見をライブラリ関数として導入し

その分野の新たなアプローチとしてオリジナル関数を作るかのように

学際をするのです

今までの常識の中にいて解けなかった問題が

今までの延長線上の未来と違った

よくなった未来に向かって進まない限り

問題が解決されるはずがありません

人はエゴが満たされると

同じ手を何度も繰り返す癖があります

エゴは他者に対して問題となり

エゴを満たそうと問題を繰り返します

他者だけではありません

社会にとって世界にとっても根はエゴが問題です

そしてエゴは困ったことに

利他によってますます増長し

自分の実力で今日までの成長があったと

勝手に自分に都合の良い理由をクリエイティブに考え

平気で恩を仇で返したり

感謝の念を忘れおごった態度を平気でとります

そして常に他者に利他的なふるまいを押し付けるのです

自責の念はなく他責一辺倒で

人をだます嘘が得意で成長しないのが特徴でしょう

 

人間って面白いですね

自らの心のままに他者と接すると

必ず他者にとって都合が悪く

自らの行為を他者にされるとどんな思いになるか想像して

自分がされて嫌なことを他者にしないと

他者にとって都合は悪くないが良くもない

他者がされたらうれしいことを自分がすることで

初めて他者との良好な関係が築ける

しかし他者がされたらうれしいことをする自分に執着すると自分が苦しくなる

どこかで自分のためにならないことをしてると損してるような

でも見返りを求めるとどこか自分のしてることが嘘っぽく感じたり

ビジネスにするとお金に振り回されお金しか残らなくなる

というとDNAはどうやらシステムの設計図なら

身体だけでなく社会や歴史を構成する何かの一因(DNA)になることが

生きる意味にもなる

そして人は問題を抱えた分、それを解決することは

社会や歴史の進歩に欠かせない重要なタスクだ

それはあたかも病気を治し人を救う医者のように

研修医に与えられた課題のように

名医ブラックジャックは患者だった

それも名外科医の治療を要するほどの

世界や歴史の一部でなくても

誰かの一部になることそれが役に立つことならば

ポジティブならばあなたはポジティブな存在として

この世にいたことになる、生きたことになる

例え火の鳥の我王みたいにそのことが気まぐれであっても

他者を自分の道具や手段としてる限りは

己に成長はありません

あなたには何ができますか

何がしたいですか(仕事だけにこだわらず)

遊び?恋?スポーツ?趣味?