mind
・物理レベル
(素粒子→原子→分子→構造→システム→メタシステム→メタメタシステム)
・集合値レベル
(個→家族→他者と自分→集団→地域→国→人類→地球生命→宇宙人類)
・認知次元
(世界を認知できる概念の軸の数、点、線、空間、時間、フラクタル)
・振動数社会ゲーム
(上げ×下げ、下げ×上げ、上げ×上げ、下げ×下げ)
・一般と特殊という進化ゲーム
(一般から特殊が生まれテストをパスしたある特殊が一般になる)
・一般システム心理
(ポジティブな感情とネガティブな感情、投影、印象、表層心理、深層心理)
・仕事
(足し算=ハード的な創造、引き算=デザイン、掛け算=ソフト的な創造、割り算=問題解決)
おそらく地球にいる人類は集合値のレベルに応じて
振動数を上げる為のゲームをしてると思います、
認知次元の中で物理レベルで関わりのある仕事を通して
社会ゲームをしてフィードバックを心理を通して
経験し学習するのです。
心はうまくできてます、
現実社会が問題だらけなのは問題と思う自分に問題があるのです、
自分のエゴを満たすために自分のエゴの都合に合わない何かや
都合に合わせる為に何かが問題だとし自分以外を
変えようとしたり操作しようとしたり代償を負わせるのです、
自分の問題のために自分以外を手段としてる限り
いくら得をして振動数を上げれて喜びを得ても
それは一時的なもので深層心理にはネガティブな気持ちが生まれます
仕返しや相手から手に入れた何かを奪われる不安など
そしてそのネガティブから逃げたいがために受け入れられない為に
また他者を道具にして振動数をあげようとしても
またそれも一時なものなので繰り返すのです、投影です
しかし
他者の問題を解決するために自分を手段とすれば
負荷から自分の振動数は一時的に下がっても
役に立てれば深層心理にはポジティブな気持ちが生まれます
相手から返礼があれば貢献感は満たされるでしょう
一時的に下がった振動数でも
ゆっくり休んだり音楽や美味しいもので上げることはできます
私が扱う問題は
自分の目的としてる「隕石に対処するために」
ということに集約されてます
それに見合うチカラをつけるために
社会的不条理に我慢してきましたし
能力を発揮し始めてからは
社会の不条理な圧力に従うのではなく
自分を表現し続けました
その途中で誰かが私が目的としていたことを実現してたら
私の抵抗は終わってたかもしれません
キリストはユダヤ教の偉い人の代わりに
自分が偉い立場になって
いい思いをしたかったわけではないと思います
ユダヤ教の偉い人が支配している世界とは
別の世界を理想してたがため
ユダヤ教を批判してたと思います
ガリレオはキリスト教の教えとは違う
観測結果を元に思ったことを言っただけで
キリスト教とは違う宗教を立ち上げたかったわけでは
ないと思います
しかしユダヤ教の偉い人の立場からしたら
自分達を批判するキリストは問題です
キリスト教の偉い人からすれば
ガリレオは問題です
同じように
私も支配者から見れば問題です
グレタさんも支配者から見れば問題ですし
支配者が払うお金が欲しい大人は
グレタさんを貶めるユダみたいな心境でしょう
私を問題視している支配者も
隕石に対処できるアイデアがあったら
そのアイデアを受け入れるでしょう
ただし誰が考えたかは隠して
発案者がチカラを持って自分達の地位を脅かさないように
しかし人類規模の問題を扱えるように
国際政治はできてるわけではありません
支配者たちは自分達のことを第一に考えて
自分達が運用する社会システムとは
別の社会システムを構想する人物を
なんとか自分の制御下に置こうとします
法やモラルや常識などは非支配者のためにあるのであって
支配者はそれらに縛られません
そして支配者は立場に執着した時に
何かの問題となるのです
私が目的に執着して社会システムを運用する
支配者の問題となるように
私の執着している目的は人類に関わる問題ですが
権力者が執着するものはなんでしょう?
自分の欲の為じゃないでしょうか
特定の国の政治家の話をしているのではありません
経済的地位のある人、宗教的地位のある人
先生と呼ばれる立場の人
有名人著名人、
欲がいけないのではありません
個が集合値レベルでどこまで振動数を上げれるか
振動数を下げないことが欲望できるか、です
(その為に具体的なことの目的もまた投影です)
そうすることで深層心理にポジティブな感情を生ませ
自分で自分の機嫌を取るのです
お金が手に入れば機嫌を良くするのに困らないでしょう
しかしいくらお金があるからって
相手に期待しすぎると相手の問題になりがちです
それも何かに執着してるからだと思います
キリストもユダヤ教の偉い人のためにも奇跡を起こせたら
ガリレオもキリスト教の偉い人にも望遠鏡を覗かせたら
私にもっと能力があって簡単に隕石に対処する
アイデアが浮かんでたら
歴史は変わってたでしょうか
それとも誰もがいまだに気づかない
何かを気づかせるために
神様や天使が仕組んだシナリオでしょうか
それとも悪魔の仕業か、
象を尻尾の部分だけ見てるだけなのか
耳の部分も見えてるのか
自分のことしか考えてない人には
関係ないパズルでしょうね、ミステリーかな?
でも鏡としての他者を通して自分を理解するように
自分が困ることは他者も困る事で
自分が喜ぶことは他者も喜ぶものです
そして他者にポジティブなことをすると
一時的には自分の振動数が下がっても
結果的には自分の心にポジティブな感情が生まれ
他者にネガティブなことをすれば
一時的には自分の振動数が上がっても
結果的には自分の心にネガティブな感情が生まれます
と言っても
ユダヤ教を批判したキリストが自己実現されたら
ユダヤ教の存続問題になりますし
キリスト教の教えと違うことを言ってる
ガリレオが正しいと認めれば
キリスト教の信者が離れていきます
現代の支配者も自分jたちの地位が保障されるまで
人類規模の問題を本気になって取り組まないように
さまざまな政治的工作をするでしょう
テレビ、新聞はお金の為に嘘をつくことを悪いと思ってません
いい思いをするために必死です、なんでもありです
失われた20年の責任を取らないまま
彼らは私を四六時中生活や思考を
監視管理する事で
自分達の影響下に支配下に置こうとします
中国共産党が民主運動家を監視するように
ウィグル収容所みたく
テクノジーとシステムで
自分達の地位を守るのです
テレビ局が電波利権無くしたら
ネットの世界で勝ち組になれません
権力を維持しようと
彼らだけでなく
彼らを利用している支配者も
必死なのです
彼らは私を注視してますが
私より大きい集合値レベルや
認知次元の軸の多い目的を持った人が
実力を備えれば私なんて大した事ない
と感じるでしょう
地位や利権を守りたい人は
そんな人を味方につけたいと思って
教育で作りたいと思うでしょうが
おそらく思い通りにならない人こそが
実力をつけた時
社会のエントロピーを下げる人となるのでしょう
もっとも執着してることが
集合値次元で小さかったら
メタレベルでの人たちや
より大きな集合値次元の目的を持つ人にとっての
問題となるのですが
執着をずらすだけで
可能性は広がります
執着を捨てるのも一つの手かと思われますが
人は無意味に耐えられないとも聞きます
本当に自己責任というものがあるのなら
社会というシステムは形骸化します
協力するからマンモスを仕留めることができたのです
今マンモスの代わりに
地球温暖化の解決という課題に取り組むために
協力が求められてます
マンモスを狩らなくても
ウサギや鹿で十分食っていける
という人は限られたウサギや鹿を争って奪い合ってます
怪我をしたときに仲間がいないのでひもじい思いをします
私としては隕石に対処するアイデアを具現化する何かが
人類を協力関係にさせる
持続的な事業だと更にモチベーションも上がるのですが
世界を変えてもらっては困る人がいるのも
また事実です
そして私の仕事を自分達の手柄として
みんなにアピールしたり
そこから生まれる利益をステークホルダーに配らないで
独り占めする人もいます
マンモスを狩ってた時代みたく
みんなの協力があったからマンモスという
大きな獲物を仕留められたから
みんなで肉を食べようとはならないのです
いろんな理由をつけて
不公平を生んでるのです
分配しないだけ自分の取り分が増えるからです
権力を握れば簡単です
それが政治というものです
だから権力に溺れるのです
イデオロギーの問題ではありません
心の問題です
connotation
今日は(も?)次元の話です
次元にはメタ次元と数学的次元の二種類が
絡み合っていることはいつかお話したと思います
メタ次元は解像度を意味し
数学的次元は上昇するにつれ
それに含まれる低次元の意味する解釈も変わります
では早速
1次元(✕メタ次元)
・世界
→始めや始まり、メタ次元のどこかのレベルで起こる
・扱える問題
→起点【1次元】
2次元(✕メタ次元)
・世界
→目的や帰結に向けてメタ次元のどこかの
レベルで何かを始める何かが始まる
・扱える問題
→過程
・内包される1次元の意味は「何かの為」
3次元(✕メタ次元)
・世界
→振動数を上げるためや奪うためメタ次元のどこかの
レベルで相対的に内と外の間で何かを行為する
・扱える問題
→分裂、コンフリクト、切り取り
・内包される1次元の意味は「欲求から何かを起こす」
・内包される2次元の意味は「執着心」
4次元(✕メタ次元)
・世界
→全体の世界像をメタ次元のどこかの
レベルで被害者や受益者の為に
問題を解決したり価値を想像してそのアイデアを
創造、具現化する
・扱える問題
→搾取、癌化
・内包される1次元の意味は「主体性」
・内包される2次元の意味は「情熱、ワクワク」
・内包される3次元の意味は「振動数の絶対参照」
5次元(✕メタ次元)
・世界
→メタ次元のどこかのレベルにおけるサイクルの中で
学習し良いことを続け悪いことを繰り返さないようにする
・扱える問題
→時間軸や空間軸における狭窄
・内包される1次元の意味は「共同意識」
・内包される2次元の意味は「フィードバック」
・内包される3次元の意味は「振動数のライン(系統)参照」
・内包される4次元の意味は「あらゆるシステムの編集」
となります
あらゆるレベルでの分析の理由はありますが
テレビ発言の責任は出演者に求められることはあっても
テレビ会社としては責任を取らないので
人を変え番組を変え時間を変え場所を変え
被害者を生むし誰かの期待や信用を悪い意味で裏切っては
また自分たちのことを棚に上げて
批判や中傷を繰り返すのです
biginning
メンタルとクリエイティブは関連があります
一言でメンタルを言い表せないのと同じく
クリエイティブも一言で言い表せません
メンタルには段階があり
同時にレベルもあります
メンタルの段階とレベルに応じた
クリエイティブがあると言えますが
メンタルには頭ではわかってても
つい、というものがあります
似たようなことで受け入れ難いもの
認めたくないものもあります
おそらく今回のブログを読んで
納得しても何も変わらないでしょう
が、人間性の成長には
わからないままというのも
良くないと思うので
わかった上でできれば
さらなる高みというのを目指してください
メンタルの段階には
1感情、2投影、3想像、4シミュレーション
の4つの段階と
メタレベルという
1自分、2相手と自分、3自分を含めたコミュニティ、
4国、5人類、6地球、7太陽系、8銀河系、9宇宙全体、
10創造主という空間軸と
1自分、2自分をと先祖と子孫、3国の歴史と今と未来、
4種の歴史と今と未来、5生命の歴史と今と未来
という時間軸の2つの軸のレベルがあります
・感情にはポジティブとネガティブがあります
ポジティブには(喜、楽、慈、嬉)などがあります
ネガティブには(悲、怒、妬、哀)などがあります
何かに対してこれらの感情が起こります
・そして感情と情報が結びつくと
「思い」となり感情を発散させる
何らかの手段を取ります
思いは相対的であり不安、信頼、好き、嫌い、安心、憧れなど
相手に払うものもあれば
相手に払わせるものもあり
これを投影と呼び
家族でも人間関係で障害となるものは
何らかの得をしようとする者が
起因となって事件や紛争が起きます
テロを起こさせる原因が
テロを起こされた側にはあるのです
(そもそも論で語るマスコミは皆無です)
・そして想像で扱うのは感情ではなく状況です
正確に言うと事を起こす状況を思い浮かべるのです
これにもポジティブとネガティブがあり
必ずしもポジティブがいいとも
ネガティブが悪いとも言えません
福島原発の事故は官僚のポジティブな考えが
自体を悪化させたといいですし
ネガティブな事を想像することで
準備を怠らないことだってありますし
事に対する道具などのテクノロジーの要素への
足し、引き、掛け、増やす、減らす、入れ替える
などといったエンジニアリングで
発明を起こすことだってあります
・シミュレーションが扱うのは現象です
現象には原因といった特定のものはなく
条件といった複数の変数があります
これらを含むメカニズムが起こすものなのです
少子化も変数達にアプローチすること
悪さをする変数値を変え
良い影響を与える変数値を変えるのです
変数を増やしたり減らしてもいいでしょう
そして分かっていてもやめられないや
認めたくない何かや受け入れがたいものは
・感情では危険や危機があると感情を押し殺します
・投影では前提が崩れる情報は受け入れられません
・想像では大きな音などで邪魔されると作業になりません
・シミュレーションでは変数の量に限界があること