これはアフィリエイトとかではないので

偶然、僕が発見したスクール情報を

掲載して留学例になればという程度

に読んでください。

ここは、カナダにあるコロンビア大学が運営

しているESLクラスです

ESLとは、英語を専門に教えるクラスで

この大学の正規の学生というわけではなく

あくまでこの大学が運営をしていて

ESLの成績等によっては

正規の学生への道が

開かれる場合があります

ここの便利なところは、

留学手続きが案外素であることと

カナダ入国をした日に

空港へのお迎え(有料)と

ホームステイ先などの紹介(有料)

があるという点です

これならば、一度に

入学、居住先確保、空港お迎え

という面倒な手続きが

できてしまいます。

いずれも、有料ですが、

かなりお手頃価格でした

というより安いというのが

正直感じました

ただ、この情報は、アフィリエイトしる訳じゃないので

興味のある方は、

YAHOO CANADA

の検索から調べてみてください

COLOMBIA ESL

でヒットすると思います


英語は、よく基礎を学べと

言う人がいますが、その基礎

というのは何でしょうか

文法?

発音?

単語力?

僕は、英語を教えている先生から

英語を身につけるには、

「何が一番大切ですか」

と聞かれます。

その質問に正直、ショック

を受けるんです。

教える側が、何が大切か

解らないなんて

信じられません

逆に僕のほうが聞きたい位ですよ

「あなたは何のために英語を
教えるのか?」と

英語を学ぶ目的の多くは

コミュニケーションのツールを増やし

学ぶものの世界を広げ

学ぶものの幸せのお手伝い

をすることじゃないんでしょうか

英語はテストの点をあげる

ために学ぶことではないと

思うんです

英語を学ぶ心得は

あなたの世界を広げること

に一転集中しても

いいのではないでしょうか


英語と日本語を聞いていると

まるで周波数が違うんじゃないかと

思えるくらい、一方通行なんです

でも、その違いをうまく交差させるためのコツは

ただひとつ。

英語に興味を持つこと

そのために

例えば、アンチエイジングに興味のある人が

関連情報にアンテナを張っているように

英語圏の何かにアンテナを張ることなんです

野球、映画、料理、となんでもいいんです

好きなものを見つけ、その情報をキャッチするために

アンテナを張るんです

そうすると、自然に英語がもれなくついてきます

このとき、重要なのは、耳ではなく目に訴える媒体を

活用することなんです

次に、それをパクること

アメリカ人の赤ちゃんがママのマネをして

言葉を覚えるのと一緒です

門前の小僧習わぬ教を読む発想ですね

例えば

アンチエイジングのアメリカのコマーシャルを

みながらマネてみることで

コツを掴んでしまうんです

このとき辞書なんか使わないことです

画像からその意味をイメージします

アメリカ人の赤ちゃんと同じように

純粋に且つ無意識に英語を吸収してしまうのです

あなたにとって興味のある画像であるならば

何回かマネているうちにコツを掴んでしまいます



僕たち帰国子女がなぜバイリンガルなのか

日本で10年英語を勉強しても英語が話せないのはなぜ?

その違いは

英語に対する考え方が全く違うんですね

日本人はマジメな人が多いから

10年間必死に単語を覚え、文法を覚えようとしてる

その結果、ネイティブどころか

アメリカに行って、日常会話すらままならない

という現実にぶつかる

その原因は、英語に対する考え方が間違っているから

学習法を間違え、話せないという結果になるわけです

解決策は、その原因となっている英語に対する考え方を変える

ということだと思うんです

今まで多くの日本人が実践してきた、覚える、詰め込むといった

英語学を学ぶような学習法に頼った結果を目の当りにして

同じ失敗を繰り返さないことじゃないんでしょうか

ふつう10年英語を勉強したら相当なレベルになってなきゃおかしいでしょ

アメリカで1年暮らしていたら、だいたいの人は日常会話くらい話してる

と思うんですね

英語を話せると、ニューヨークのパーティーで蚊帳の外なんてことはない

と思います

話せないから、自然に蚊帳の外になってしまう

英語が話せるようになると世界が広がり、人生が豊かで楽しくなるハズ

なのに、いかにその楽しさを学ぼうとせず、苦しさを学んでしまい

英語嫌いな人まで育成してしまう今の学習法を見直すべきかと思います

これでは、いつまでたっても英語を身につける第一歩が踏み出せない

ままだと感じます

その第一歩を踏み出すには、習うより慣れろという感覚が必要なんです

日本人はマジメな人が多いから、正しい発音や文法にこだわって

しまうんですけど、そんなの気にせず、まずは一言英語を話すための

トレーニングが必要だと思います

間違っても、失敗してもいいんです。

そこから、自然に英語を身につけていくのです。

そこに成長があるわけです。

英語を身につける第一歩

あなたも0から1を踏みだしてみませんか









キョウは、前回の続く第二段目

まず、あなたには外国に行きたいかどうか伺いました

あなたの答えがYESなら

次に、どこに行きたいかですね

例えば、ロンドンに行きたい

アメリカに行きたい

パリに行きたいなど

場所をきめることでしたね

場所が決まったら、今度は学校を決めます

例えば、サンフランシスコに行きたいとします

この場合、

YAHOOやGOOGLEの検索エンジンに

YAHOO USAと打ちますと、

YAHOOアメリカに関するサイトが

山のようにヒットします

ヒットしたなかから、上のほうのリンクをクリックすると

YAHOOアメリカのホームページにつながりますから

同じように、SEARCHという検索エンジンに

(YAHOO JAPANの検索と同じ場所)

行ってみたい学校を打ちます

例えば

ENGLISH SCHOOL NEWYORKとか

FIT NEWYORK CITY

などと入力してみてください

各スクールのホームページに飛ぶことになります

そこで

まずみてほしいのは

それぞれのスクールの雰囲気です

英語がわかろうと、わかるまいと

ホームページから、何か伝わってくる

ものがあるハズ

それが何であれ

少なからず、留学に関するイメージが湧いてくる

と思います

そこに決める決めないと決断するのではなく、

何でもいいので、何か自然にイメージできる

ものを感じて下さい

留学に関しては、とにかく情報が命です

例え、スクールに関することでなくても

情報収集は役立つものが多いんです

ここで、漠然と考えていた留学が

あなたの留学に関するイメージが

ほんの少し膨らんで

一歩前進する機動力になるハズ

まずは、写真だけでもみてくださいね


僕は以前、聾唖者の方の集まりで通訳を

頼まれたことがあるんです

日本の聾唖者の方のグループと

アメリカの聾唖者の方のグループ

の交流で、初めてしったのは

日本の聾唖者の方も

アメリカの聾唖者の方も

僕が話す口元をみて

僕が何を話しているか

解ってしまうということ

それと、手話と手話の通訳がいるということ

日本とアメリカでは手話が違うということに

驚きました。

何より驚いたのは

いずれのグループも

飲み込みが早く

全く違う相手の手話を覚えたり、覚えようと努力

していること。

これでは通訳かたなしって感じでした

飲み込みが早いのは

いずれのグループも

相手に言いたいことや、聞きたいことが

たくさんあるからなんですね

これって英語を学ぶ人にとっても凄く重要

なことで、

いかに正しい英語を話そうかとするより

何を伝えたいか、何を聞きたいかを

持っているか、いないかで

大きな差がでるということなのでしょうね

僕も幼少期に

友達と遊びたくて、その遊びを教えてほしくて

英語の能力がグンと成長したのを覚えています

いろんな経験が

火事場の馬鹿力を発揮させると思います

その経験が自信になって次につながるんじゃ

ないでしょうか

僕が大好きだったイタリアンレストラン

ここは。マイフィアが経営してるんですけど

多くのニューヨークセレブに愛されている

めちゃ、おいしいイタリアンがあるんです

もういるかどうか解りませんが

高齢の名物ウエイターさんが

わざと、フラフラになりながら

料理を落としそうな格好で

料理を運ぶパフォーマンスも最高ですが

料理も天下一品

最高なんです

家族で食事するとき

父のお気にのワインはバローロ

僕は、ポロフランシスというチキン料理

これ本当に最高です

ニューヨークで

グロタアズーラを知らない人は

セレブじゃないというくらい

セレブ通のレストランなんです

ここでのディナーを

楽しむだけで

ニューヨークに来た価値あり

のお店です

世界中の人種が住んでいるニューヨークは

人種のルツボと言われてきましたが

今ではその名称もサラダボウルになりました

しかし、世界中の人が集まっているという点は

今も昔も同じなのです

だから多様な文化が存在するんですね

決して、僕は、あなたにニューヨークに行く
ことを、すすめている訳じゃありません

海外のいろんな側面からの情報を
発信して異文化間の理解を
深めて欲しいだけなのです

僕の体験上、異文化理解が
大きく役立ったからです

異文化理解力が向上すると
世界が広がった体験をしたからです



あなたが、もし留学したいのであれば

いろんな夢や希望があると思います

留学して語学を修得したい

あの街でああしたい、こうしたい

ニューヨークのソーホーでお買い物

パリの街角のカフェで飲む本場のワイン

留学するということは、その街に24時間いる

わけですから、そこには日本とは違う日常生活

があるわけです。

その異空間での生活体験から

多くのことを学ぶ機会に恵まれる

と僕は思うのです。

この経験は

日本にいたら絶対にできませんよね。

しかし、

留学を希望している人に

多くの指導者は、あなたに

これが基本中の基本と言わんばかり

に、こう聞くでしょう

「あなたは、そこで何をしたいのか」

これって、

おかしいと僕は思うんです。

留学をしたい

海外に行きたい

という人が、まっさきに決意すべきこと

それは、

外国に行きたい?あるいは

あなたは、その街にいきたい?

ということなんです。

日本に生まれ育った

ほとんどの方は

高校や大学に進学するとき

まず行きたい学校を決めてると

思うんです。

あるいは

偏差値やら家から通えるとか考えて

まず、その条件にあった学校から

決めませんでしたか

留学も同じでいいんです

あなたが、外国に行きたいか

次に、どこに行きたいか

という順番で考えていいんですね

そうすることで

いろんな情報が絞れ

留学がグッと近ずいて

くるものなのです

按ずるより産むがやすし

というやつです

あなたは

外国に行きたいですか?

YESというところから

スタートします




こんにちは!留と申します。

突然ですが

あなたは、海外に行きたいですか

YESなら、このまま読み続けてみてください

まず、僕の簡単な自己紹介をします

僕は、幼少期に両親の都合でニューヨークに渡米し

長年暮らしてきました。

渡米当初は、自らの意思に関係なく

両親の都合でニューヨークに連れてこられたので

毎日、ホームシックで涙、涙の日々でしたが

ある日、同い年のアメリカ人のお友達ができてから

遊ぶのが楽しくなっちゃって、

そこに子供特有の適応能力が自然に働き

気が付くとバイリンガルに育っていました。

中学、高校の頃になると

ニューヨークが自分の地元と

この街に愛着が湧くほどになっていました

大学に入学してからは、

移民の国アメリカの文化の影響も受け

ニューヨークの大学に留学してきた

ヨーロッパ、アフリカ、中南米の

留学生とキャンパスでなかよくなり

彼らに英語を教えるかわりに

彼らが本国に帰省すときに

彼らの国々に連れってもらったんです

彼らの家に泊めてもらい

彼らの生活を体験したことは

大学の講義を受けるよりも

価値のある体験をさせてもらいました

そんな僕は、最近帰国し

留学の相談を受ける機会が何度もありました

留学をしたい

海外に行きたい

という日本人の相談を受けるなか

僕が今まで、知らず知らずのうちに

蓄積してきた

外国での体験が活きることを知り

留学をしたい

海外にいきたい

と思っている

あなたに

そのノウハウをお伝えしよう

と思ったんです

僕は帰国して、驚いたことは

日本ほど英会話が

普及していない国はないということです

でも、これって

海外に行きたいという人にとって

就職、昇進、お金儲けのチャンス

の可能性を秘めていると思うし

ファッション、ヘアスタイル、語学
ビジネス、技術、等々

日本にはまだない多くのことを

海外で学び

日本に広めることができれば

世の中を変えるチャンスの

可能性だってあると感じています

それらを、可能にするのも、しないのも

あなた次第ですが

海外に行かないことには

何もはじまらないですよね

宝くじに一等を当てる人は

宝くじを買った人

と同じように

海外の語学や文化、技術を

吸収する人は

海外に行った人なんです

一度きりの人生

豊かにするチャンスを

あなたに

掴んでほしくて

情報発信してみようと考えました

夢も希望も行動あるのみ

しかし

いざ、海外に行くとなると

やること、考えることが山のようにでてきます

そんなときは、こう考えてみてください

パイオニアの知恵を拝借すことで

そのフラストレーションを解決する

そう考えると

気が楽になりませんか

もし、あなたが

大阪から東京に行くとき

どうしますか?

まず新幹線に乗ることを考える

のが普通じゃないでしょうか

大阪から東京まで

歩いていこうなんて

なかなか考えませんよね

海外に行くのも一緒なんです

飛行機に乗るまで

パイオニアに知恵を借りる

ことが手っ取り早く

合理的なんじゃないでしょうか