英語と日本語を聞いていると

まるで周波数が違うんじゃないかと

思えるくらい、一方通行なんです

でも、その違いをうまく交差させるためのコツは

ただひとつ。

英語に興味を持つこと

そのために

例えば、アンチエイジングに興味のある人が

関連情報にアンテナを張っているように

英語圏の何かにアンテナを張ることなんです

野球、映画、料理、となんでもいいんです

好きなものを見つけ、その情報をキャッチするために

アンテナを張るんです

そうすると、自然に英語がもれなくついてきます

このとき、重要なのは、耳ではなく目に訴える媒体を

活用することなんです

次に、それをパクること

アメリカ人の赤ちゃんがママのマネをして

言葉を覚えるのと一緒です

門前の小僧習わぬ教を読む発想ですね

例えば

アンチエイジングのアメリカのコマーシャルを

みながらマネてみることで

コツを掴んでしまうんです

このとき辞書なんか使わないことです

画像からその意味をイメージします

アメリカ人の赤ちゃんと同じように

純粋に且つ無意識に英語を吸収してしまうのです

あなたにとって興味のある画像であるならば

何回かマネているうちにコツを掴んでしまいます