A:
落ち度があるかないか、
どちらが正しいか否かを
考えるのをやめましょう。
それ自体が緊張になるからです。
サットヴァヨガは楽しい
スタジオに行ったことがなく
たろうたさんに会ったことも
一度だけで
6月で3年目になるけど
飽きない
たろうたさんの指示は的確で
明らかに誤っているときに
丁寧に指導が入る
きっと上手くなれる
必ず変わり続ける
って
自分が信じれるようになったのも
サットヴァスタジオに入会してから
今日オンラインクラスを受けて
やっぱり愉しい
1人なんだけど
いつも
スタジオと繋がりを感じる
苦手でやっていなかった
エクササイズの自主練は
自主ノルマが増える一方なのに
夜やらないだけで浮腫むから
やっぱりやってしまう。
…気持ちいい。
登山でもすいすい登れるし
以前は息切れしていたスーパーの階段も
こんなに楽だったかな?ってくらい
筋肉もついてきた
やる気を継続させてくれる
本当に不思議なヨガ教室
拳立て伏せ≒プッシュアップが
上手くできなくて
何年もコツを掴めないでいた
皆さんのプッシュアップの拳は
地面にお餅のようにぺったりついていて
なのに力みがない
どうやら手首のつなぎ目をまっすぐが
私が見ているまっすぐと
骨のまっすぐにズレがある
ここに問題があるようだ
ただつなぎ目をまっすぐにするだけなのに
手首のテンションがなくなる
体も力みがぬける
…凄い
これでプッシュアップの時は
手首の力みがなくなりそう
やってみたらまだまだ
できる時とできないときにムラはあるけど
楽なときは軽々とできて凄く楽になった
手首をまっすぐにすることで
力みがなくなるなら
手首の力みを抜くことが必要な
他のエクササイズにも
応用して使えそうだ
早速習っている別のエクササイズに
活用してみよう
システマのリラックス法は
スポーツや武道はもちろん
日常生活でも活かせるし
汎用性が高い
日常生活で呼吸が滞りがちな人は
凄くオススメ
Q:
子供が友人が提示するものに釣られて行動します
「ラインIDを教えて。〇〇あげる」
「〇〇あげるから悩みを聞いてほしい」etc...
保護者としてどのように対応すればよいでしょうか?
A:
アメリカだったら
「稼ぐ能力を持っている」
「社会の仕組みの中で稼いでいる」
才能と捉えます
日本はこういった考え方にならず
大人がビジネスを潰しがちです
何らかの理由で
何らかの魅力で
対価を貰っている
才能があるのに
潰すのは間違っています
才能を潰すのは勿体ないことです
日本には日本社会のルールがあって
無視して行動すると不具合が起きます
ですから
日本の学生として
やらないほうがいいことを
法を照らして良しあしを
学ぶことも大事です
なぜこんなことが起きるのか
はっきりさせたほうが良いです
学生がやってよいことなのか?
お子さんにとって良いことか
話し合って決めましょう
ただ
期待しすぎて枠にはめてしまうのは
今まで親にやられてきたことの反映になるので
止めておきましょう
自宅に友人が来た時に
どんな友人が来ているのか
付き合い方などを観察します
過保護とは違います
もののやり取りだけではなく
なぜそういうことが起きるのか
友人がお子さんにそういう行動をしてしまう
友人がそういう行動をとる
背景を探ります
その友人は
家庭環境に問題があるのではないか
家に帰りたくないのではないか
親と仲良くしているのか
子供同士何か話しているのかもしれません
友人の背景もじっくり話を聞いて探ります
真剣に子供と向き合うとはそういうことです