富裕層は国内の中学受験という不毛な競争に巻き込まれるな! | 迫り来る危機・アメリカの大学でSTEMを専攻せよ!

迫り来る危機・アメリカの大学でSTEMを専攻せよ!

2030年、世界中で100年に一度の大変革が起きる!アメリカのSTEM分野の産学エコシステムが完備した大学に進学し自己防衛する必要あり!

日本の教育システムはもう直ぐ崩壊する。開成や灘、桜蔭のトップ層と言えども「グローバル」なレベルで世界の強豪と闘えるのは極々一部に過ぎない。

 

低レベルなことで恐縮だが、英語の運用能力だけを見ると彼らの力量は英米ネイティブの小学5年生のレベルに達していない。発音は出鱈目であり、文法も出鱈目、ロジックが日本語モードのままだ。私が知っているバングラディッシュの女の子の方が数倍上だ。

 

私が提案したいのは8歳からのイギリス留学だが、それじゃあ早すぎるとお感じの場合は中3からアメリカのBoarding Prep Schoolに進学することを提案したい。その年齢になると、しかし、日本国内でろくでもない英語教育で、もみくちゃにされてしまっているので「手遅れ」の感が否めないのである。