「世界にはまだまだ知らない不思議と感動で満ちているのだ」
気になるのは、
どんな死に方をするかじゃなく、
死ぬまでに何ができるかってことだ。
「わたしのグランパ」筒井康隆
内モンゴル(アルシャーント牧場)に行く前のイベント「地球探検隊を知る夕べ」。
第148回 2013年6月11日(火)
・菅谷さん(東京都・男性)
とても楽しい話でした。やはりマスツーリズムに対する対抗軸としての
・菅谷さん(東京都・男性)
とても楽しい話でした。やはりマスツーリズムに対する対抗軸としての
感動体験の送り手としての隊長はパイオニアですよね。
・りなさん(千葉県・女性)
隊長のお話を聞かせて頂き、世界にはまだまだ知らない不思議と感動で
・りなさん(千葉県・女性)
隊長のお話を聞かせて頂き、世界にはまだまだ知らない不思議と感動で
満ちているのだ・・・と思いました。
その一つ一つを、「旅行」という受身的ではなく、「旅」という能動的な形で
その一つ一つを、「旅行」という受身的ではなく、「旅」という能動的な形で
発見し仲間と共感していく時間は、かけがえのない一生の宝物になることでしょう。
私もいつか隊員になって地球を探検したいです!
また夕べでは素敵な方々ともお会いでき、今後もお付き合いしていきたいと
旅に憧れているのですが、なかなか実行できずにいるので、
これを機に計画したいと思います。ツアーのような受け身の「旅行」ではなく、
自分で考えて行動する「旅」!受け身だと記憶に残らないという話を聞いて、
その通りだなぁと思いました。
そして、居心地のいい場所にずっといないで、時にはそこから離れてみないと
見えてこないものや気づかないことがあるという話も印象的でした。
また遊びに行かせてもらいます♪ まずは明日の高尾山行ってきます!
・もかさん(東京都・女性)参加隊員
2年ぶりの知る夕べでした。
前に聞いた時は今とは場所も違って、初めての場所で一人だし、ドキドキしてて。
・もかさん(東京都・女性)参加隊員
2年ぶりの知る夕べでした。
前に聞いた時は今とは場所も違って、初めての場所で一人だし、ドキドキしてて。
でもモンゴルの話聞いてわくわくして、隊長の話を聞いて心の底から共感して
ほくほくしながら帰ったあの日は強く思い出に残ってます。
今回は一緒に内モンゴル に行って、さらに尊敬度のました隊長をぜひ友達にも
会わせてあげたいと思っての参加でした。隊員になったからか、
カフェバーだからか、以前よりすごく落ち着くあったかい場所でした。
そんな場所で隊長の熱い想いを少人数で聞けるのはあたしにとって
とても贅沢な時間でした!さらなる出会いの場となってわくわくが広がっていて、
仲間が増えてくのはとても楽しい時間でした。共感で集まる仲間は最高ですね。
ジープ島、
早く行きたいです!また友達を紹介しつつ、
自分も楽しみに行かせてもらおうと思います!よろしくお願いしますヾ(*´∀`*)ノ
また行きますねー!内モンゴル楽しんできてください!お気をつけて!
うまく伝えようとするほど伝わらず
逆に、意図しないことが伝わってしまうこともある
それは
経験不足でも、スキル不足でも
表現力の問題でもはない
では、何が伝わっていくのか?
それは
どれだけ、その人のことを考えているのか?
どれだけ、真剣に向き合っているのか?
どれだけ、その人のことを思って準備をしたのか?
その姿勢と情熱が伝わっていく
伝達力は
思いの熱さ(篤さ)に比例する
逆に、意図しないことが伝わってしまうこともある
それは
経験不足でも、スキル不足でも
表現力の問題でもはない
では、何が伝わっていくのか?
それは
どれだけ、その人のことを考えているのか?
どれだけ、真剣に向き合っているのか?
どれだけ、その人のことを思って準備をしたのか?
その姿勢と情熱が伝わっていく
伝達力は
思いの熱さ(篤さ)に比例する
小田真嘉



