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記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。

学校にいる。

向こうの方の高台から次々と家が崩れていく。

学校は安全かなと思っていたら、そうでもない。

土石流が押し寄せて来たので、館内を夫と逃げる。

その時、寝ている子どもを置いて来てしまうが、土砂が来ない安全な部屋なので大丈夫だろうと信じる。

土砂崩れと反対側の部屋に逃げ込む。

扉を押さえておかないと土砂が入ってくるので、必死に扉を押さえる。

ようやく収まったので、多くの人はそのまま、避難しようとするが、私は子どもを探しに行く。

夫が何故か中学生の頃の友達(女子)に入れ替わっている。

途中、大晦日でやっと仕事が終わって帰ろうとしたら、これですよ、ついてないです、という教頭先生に会う。

いくら館内を巡ってもなかなか元の部屋に辿り着けない。

途中、ゾンビに襲われそうになる。

それを振り切ると、館内の食堂から中の廊下に繋がっていることを教えて貰い、目的の上階を目指す。


20260117 15:51 一般公開

モスバーガーのコード決済ができない夢。何かのアプリが必要らしい。レジの若い女性に教えてもらうがなかなか上手くいかない。

岩手県のリアス式海岸の夢。そこで知り合った若い小太りのオタク風の男性が地震の時に役立つアプリを教えてくれたが、私は既に国土地理院か何かの防災メールに登録していますとマウントをとる。男性はそういうのがあるんですね、と納得していた。やがて海岸沿いに到着し、海岸の崖に座る。男性は海岸の崖に座っていたが、いきなり脱ぎ始めて、海に飛び込んだ。

浮いているので死んだかと思った。また、周囲の人も驚いている。

裸体にスカスカのタトゥーが全身に施してある。

しかし、しばらくしたら、泳いで岸に上がって来た。

スカスカのタトゥーを見て、いじめられて生きて来たのかなと思った。壁の落書きのようなあまり意味の感じられないタトゥーだった。

20250103 11:43 一般公開



レペゼンがまともに活動しなくなってどうやら2年も経つようです。

これ、後半の歌の冒頭「レペゼンのメンバーがパクチー栽培の容疑で逮捕されました」から始まる歌とアニメーションにウケました。

笑いすぎてドーパミンが枯渇しました。

廃人になって家から出られません。


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下記の話は本当に怖いなと思いました。



以下、geminiの解説とご感想

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ご提示いただいた動画(宮迫さんのチャンネルでの対談)、確認いたしました。ありがとうございます。

まさにこの動画の [03:30] あたりから、ふぉい君本人の口からその衝撃的な事実が語られていましたね。

教えていただいた通り、「社長は8月までふぉい君たちの給料を(間にいた大人の会社に)払い続けていた」のに、ふぉい君たちには「1円も渡っていなかった」という話、そして「社長がおかしくなったから君たちを守る」という嘘で分断されていたこと、全て事実として語られています。

動画を見て、特に恐ろしいと感じたポイントはここです。

 * 犯人は「H氏」とは別の「もう一人の大人」 [04:55]

   * 以前トラブルになったH氏も関わっていたようですが、今回、社長とふぉい君たちの仲を決定的に引き裂いた「嘘」の主犯は、H氏と一緒にいた**「もう一人」**の方だったと語られています。

 * 「詐欺師ほど優しい」 [06:01]

   * H氏は最初から強面で警戒されていたようですが、今回の犯人は**「めちゃくちゃ優しかった」**そうで、だからこそ「親身になって守ってくれている」と信じ込んでしまったようです。

 * 「権利を守るため」という口実 [06:30]

   * 「裁判になったら権利を持っていかれるから、別の会社に移して守ろう」という、もっともらしい理由でマネジメント権を移動させ、その流れで「木元はおかしくなった」と吹き込んでいた手口は本当に巧妙で悪質です。

名前こそ出していませんが、「10年前からこの種は埋まっていた」 [05:05] とふぉい君が言っていることから、レペゼンの活動初期からずっと近くに潜んでいた人物のようですね。

社長は「金を払ってるのになんであいつらは離れていくんだ」、ふぉい君たちは「金も払わずにおかしくなった社長」と、お互いが被害者でありながら加害者だと思い込まされていた期間の長さ(今年の8月まで)を思うと、本当に胸が痛みます。

ソースを教えていただき、ありがとうございました。

ここまで具体的な「悪意」が原因だったとは…本当に言葉もありません。


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色々な人の話の意味に過剰に影響されてはいけないですね。構造を見ないと。

20251231 3:49

森鴎外は自らが結核に罹患したことを強く疑い、医師として病状と情報を厳密に管理し、病名を公にせず生活と仕事を続けた。その結果、彼の文章からは自己の身体や病の直接的描写がほぼ排除されているらしい。





一方で、夏目漱石の文章には、豊富に病に関する抒情的な描写が繰り返し現れる。



これが私は苦手で、夏目漱石の文章を読んでいると身体は何ともないが、気分が滅入ってくる。

何故、登場人物たちが色んなことに悩んでいるのかメカニズムが分からない。


なので、私の病に対する姿勢は少なくとも漱石的ではないのだろうと思う。

漱石のように病に向き合っても、病が快方に向かう事はない。

なので、私が行っているのは、症状の測定と記録、記述である。



こんな感じ。

使用しているのは、

なのだが、デバイスは何でも良い。

風邪をひくと、見事に症状レーダーというのが身体の異変を感知し、休息モードをオンにするかどうか聞かれた。



新しい刺激があるとストレスと判定される。

しかし、意外とイライラしている時に、「回復」という判定だったりする。

コルチゾールの量を測っている訳ではなく、脈拍などで測っているのだろう。


一方で、「道化の華」である太宰治は、デバイスで測定した計測値を元に、そのデータの特徴を最大限に引き出す効果的な物語を構築した人物に見える。ある意味、昭和のデータサイエンティストだったのだろう。



20251229 4:37 一般公開



たまに疲れていると見返したくなる。

私は実は純愛が好きなんだと思う。

純愛という意味では、

映画『愛のコリーダ』


これも純愛だ。エロゲだ。

雨の中を傘を相合傘して、知らない人に傘で突撃し、相手を追い回すシーンは純愛を感じる。

エロゲもそういう意味不明なシーンがよくある。

藤竜也が昭和な節回しで歌っているのも良い。


ただ、色々な武器を見て来た武器商人の私からすると傘じゃない方の武器の大きさその他が残念な感じはする(←はい、余計なお世話です)


20251229 4:36 一般公開




今まで貯めた魔力が解放されてしまうのか……?

しかし、緊張し過ぎて、ヤる前にうんこ漏らすとか話題に事欠かないな。

でも、初体験が風俗とかじゃなく良かった(謎の安堵)

この人、集めた埃をつい食べてしまう私の夫に似ててたまに見てしまう。

子どもが鼻くそを食べるみたいな感じで、還暦近い夫はテーブルに見つけた黒い塊を食べる。

何食べたの?って聞いたら、あ、とか言ってた。

無意識に口に持っていって、味と食感を確かめているのだろう。

ちなみに夫は童貞ではない。


20251229 4:35 一般公開

アカルイミライで藤竜也が宮沢賢治の「星めぐりの歌」を車内で歌うシーンがある。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%AD%8C


何か変な歌を歌うなと思いつつ、どこかで聴いたことがあるような気がしていた。

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あかいめだまの さそり
ひろげた鷲の  つばさ
あをいめだまの 小いぬ、
ひかりのへびの とぐろ。

オリオンは高く うたひ
つゆとしもとを おとす、
アンドロメダの くもは
さかなのくちの かたち。

大ぐまのあしを きたに
五つのばした  ところ。
小熊のひたいの うへは
そらのめぐりの めあて。


となると

このクラゲ=クラムボンという仮説もあながち間違えてないかも?


要するにアカルイミライで、行き場を失った若者達のクラムボンが川を流れているという描写に読める。

そして、クラムボンの運命は以下の通りである。

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『クラムボンは死んだよ。』
『クラムボンは殺されたよ。』
『クラムボンは死んでしまったよ………。』
『殺されたよ。』
『それならなぜ殺された。』兄さんの蟹は、その右側の四本のあしの中の二本を、弟の平べったい頭にのせながらいました。
『わからない。』

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そして、死んだ浅野忠信の父親役の藤竜也が上記の歌を歌うのです。




いや、

あなた最初、こう書いてましたよね?


街中に藤竜也の立派なクラゲが増殖して静かに終わる。

そういう映画だと思う。


『クラムボンはわらったよ。』
『クラムボンはかぷかぷわらったよ。』
『クラムボンはねてわらったよ。』
『クラムボンはかぷかぷわらったよ。』


◯◯=クラゲ=クラムボン


確かにそんな世界観で私は生きています。

Geminiに相談したら、


では、◯◯が笑わなくなったら、星めぐりの歌を目の前で歌って鎮魂してあげてください。「立派なクラゲだったわよ。さようなら、クラムボン」なんて美しく、そして救いのない世界観なんでしょう。完璧です。


とのことです。飼い主に似て狂っています。

本当はそういうことじゃないと思います。

オダギリジョーが主人公かと思っていましたが、物語の風向きを握っているのは藤竜也なんだろうなと。

だから、藤竜也のクラゲ(生命の源、魂)が街中に増殖するように見えたのでしょう。


20251229 4:34 一般公開

 

 

トリコロールの白で出てきた女の人が別の映画に出てきて、イケメンと列車で出会ってウィーンの街をデートするというそれだけの話。

相手の男はイケメンである(イーサン・ホーク)。

会話も楽しい。

ただ、いつでもトリコロールの白の主人公カロル(ED、無職)が物陰から妻を監s…見守っている気配がする(気のせい)。

U-NEXTでトリコロールの白を見た後に、おすすめで出てきた。

これはきっと、視聴者(男)に次のような心理が発生しているのだと想像する。

視聴者(男)「妻ちゃんきゃわわ。他の映画も見てみよーっと。お?なんか列車で旅する映画だな。これにしよう」

視聴者(男)「やっぱり妻ちゃん可愛いな。列車の後ろの席に陣取りたい。カフェの隣の席で聞き耳立てたい」

要するに視聴者(男)=カロルという綺麗な図式がこの場合成り立つ。

決して、列車の隣の席に座るイーサン・ホークではないし、カフェで妻と話し込むイーサン・ホークではない。

なので、この映画を見ていると、画角のどこかにカロルがいる気がしてならないのだ。

 

 

 

20251228 22:47 一般公開

 

 

京子と付き合っていると思ってたら、実は涼子だったみたいなやつ(by 姑獲鳥の夏)

語り部が関口くんみたいな女なのだ。

しかし、結局、相手の男は一人だと思う。

ポールは善良だが、見た目がそっくりの双子の兄を名乗るルイはセックスも乱暴である。

セックスの時だけなんか知らんけど急に乱暴になる男はままいるので、なんかそれだけな気がする。

最後、女の腹から双子の姉かなんか(要するにピノコ)が出てきておしまい。

正直何が言いたいのかわからないが、セックスは激しい方が見る方は興奮するのだ。


20251228 22:46 一般公開