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記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。



犯人役の男に協力する梶芽衣子。犯人役の男、田宮二郎?あれ?ずいぶん変わったな、と思っていたら、犯人役は近藤正臣で警察側が田宮二郎のようだと見ていて気づいた。

やはり田宮二郎の方が好きだなと思った。

田宮二郎が新幹線爆破を計画するなら協力するが、この近藤正臣だと協力しない。

何故なら、狂気が足りず、優しそうだからだ。


で、冒頭に新幹線公害で脈拍が上がって今にも死にそうな荒屋に住んでいる婆さんが出てくるが、これは、女囚さそり 第41雑居房に出てくる田中筆子だと思う。


20260411 19:32 一般公開



これを見て思い出したことがある。

たまにラブホにおひとりさまで来ている男性がいる。

何故、おひとりさまで来ている事を私が知っているのか?

そんな野暮なことは聞かないで欲しい。

ラブホにおひとりさまで来ている女性も見たことがある。

こういうランキング上位にラブホが入って来ないという事は割とラブホというのは一人で訪問するべき場所なのかもしれないと思った。

ラブホというのは、カラオケの練習をしたり、楽曲を制作したりしても、もしかしたら怒られないのかもしれない。


急に話は変わるが、教室で生徒は席に座っていなければならないが、先生はうろちょろしても怒られない。生徒がおひとりさまで教室をうろつくのはハードルが高いが、先生がおひとりさまで教室をうろつくのはハードルが低い。

どうでも良いが、うろつく先生を椅子に縛りつけて、授業をさせてみるのはどうかと思った。先生が疲れて目を閉じたところで、鞭で打ち据えて、授業中に寝るんじゃない、我々の学習の機会を奪うなと怒鳴りつけてみる。

書いてみたところで、私の行っていた高校はそんな感じの学校だったなと思い出した。モンスターペアレントではなくて、モンスターチルドレンである。治安が悪すぎて悪夢である。

黒板の字を先生が間違えて修正したら、生徒は一斉に修正液をカチカチさせてため息を吐きながらノートの書字を修正していた。

教えている先生より自分達の方が頭が良いのだという自負があり、そのような態度になるのだと思う。

学歴主義の行き過ぎた形の一種なのかもしれない。

学校の先生はバカだと今でも私が思っているのは、この時の経験があるからだろう。

人にものを一方的に教えてあげるみたいなことはやめた方がいいような気もする。教えられる方も余計なお世話だと思っているし、教える方にもメリットがあるんだろうか?わりと疑問である。


20260411 19:32 一般公開

私は祝祭の雰囲気が嫌いである。

何がめでたいのか分からない。

疲れてしまう。

葬儀場に就職しようかと本気で考えたこともあるが、葬儀屋は結婚式屋と経営が同じところが多いことを調べて知った。

葬儀屋に就職したのに、結婚式場に回されたら鬱になるに違いないので断念した。

死化粧師なら葬儀屋専属なのかもしれないとか、特殊清掃なら結婚式場に回されないかな、など色々、検討したが、結局、同僚が生きている人間なのが気に食わないと思うので、断念した。

祝いは呪いと通づる。

それから逃れる必要を感じてしまうのかもしれない。


20260330 10:50 一般公開

何かで知り合ったおばさん4人と喫茶店に行く。

多分、婚活みたいな異性と出会うやつだと思う。

私と一人のおばさんで1つのテーブル、残りの3人で1つのテーブルに座る。

私は目の前のおばさんと何かを話すでもなく、ずっと出されたコーヒーを飲むことに専念している。

途中、隣の席のおばさんがあなたこれ、落ちたわよ、と二枚の領収書を渡して来る。

江戸屋 16,000円 と書いてある。

もう一枚は判読できなかったが、前の週に行った二か所の連れ込み宿の領収書のようだ。

領収書を受け取ったら、同じテーブルのおばさんが、その様子をじっと見ていた。

目が合うと、私に怯えているような視線を向けて来た。


20260330 10:50 一般公開



6年生のまゆみは、見知らぬ青年三郎の運転するトラックでいつのまにかクレヨン王国に入っていきます。そこで、まゆみは、三郎、ブタのストンストン、ニワトリのアラエッサとともに、「月のたまご」を救出することに─。それは、危険がいっぱいの未知への愛と冒険の旅だったのです。クレヨン王国シリーズ8作め。


私の人生には、一郎、次郎、三郎が揃っている。

いや、漢字こそ違うが、士郎もいる。


そのうちの三郎の話である。

三郎というのは、クレヨン王国の第三王子で、人の三分の一のスピードでしか年を取らない。

三郎は19歳の時に、12歳のまゆみに会う。

実際のところ、19×3=57歳の時に、12歳のまゆみに出会う。

中学受験に失敗したまゆみは、森を彷徨っているところで、三郎に出会う。

色々な異世界での出来事を三郎とともに経験し、一旦は三郎と離れ離れになるが、最後には結婚して子どもまでできてしまう。

このシリーズはまゆみの数年間を描いているのだ。

12歳にとって19歳はかなりの大人な上に、本当は57歳である。

光源氏もびっくりである。

自分の子どもだとしても、45歳の頃の子どもである。

現実の57歳にとって45歳なんて一昨日くらいの感覚だろう。

一昨日生まれた子どもと遂に結婚までしてしまうシリーズである。

ちなみにこのシリーズの初巻が発売された当時、作者の福永令三は58歳だったようだ。

しかし、色々な事を置いておくとしても、三郎は大変、魅力的なキャラクターで、私がこのシリーズを読んだのはまゆみと同じ12歳の頃だったが、未だに三郎の事が好きである。

何故かというとこのまゆみという女が結構、私とキャラが被っており、友達もいないし、現実に居場所が無さそうな女だからである。

そんな出来損ないの女を否定するでもなく、矯正しようとするでもなく、ただ、一緒に旅をする。

銀河鉄道999のメーテルが鉄郎とただ、旅をするような感覚に近いのかもしれない。

しかし、旅を続けているうちに、お互いが別れ難い特別な存在になって行く。

特別な存在になるのだが、年齢の壁だけでなく、まゆみはいつか自分の年齢を追い越してしまうという葛藤も三郎にはある。

その葛藤故に、安易に好きとは言えない。だが、まゆみのことがとにかく内心大好きという気持ちは溢れてしまう。

一方まゆみは、自分がいつか三郎の年齢を追い越してしまう事、そうなると三郎はもっと若い女性に気持ちを移してしまうのではないかという事に気づいてしまう。

こんなに親子以上、年が離れているのに、老化スピードが通常の1/3故に、普通の男女関係の悩みを抱いてしまう。


私の相手が老化スピード1/3でなくて良かった。


実際のところ、クレヨン王国の王妃になったまゆみは現実世界では、おそらく失踪者として処理されていると思う。

あの子、ちょっと変わってたし、周りにも馴染めてなかったから、こんな結果になってしまったことに、妙に納得しちゃった、とか言われているのだろう。

これは結局、死んでしまったまゆみみたいな女達に捧げるレクイエムな物語なのかもしれない。


20260330 10:50 一般公開

THE NEW CHRISTY MINSTRELSというグループの曲らしいです。



歌詞






風来坊の寅さんの歌なのかな?

いや、普通に無責任な男の歌でシカオもびっくりですよね?





風来坊だが、帰って来る可能性を感じる→「愛について」


種付けを完了したら、後のことには特に興味はない→「グリーン・グリーン」


20260330 10:50 一般公開

ここ最近、嫌なことしか起こらない。

生きている事自体が嫌なことでしかないので当たり前なのだが。

人の話というか、そういうことに対して安易な発言をしてしまう人からすると、人生には嫌になることも起こるということらしいのだが、人生は嫌なことしか基本的に起こらない。

なので人の生は生きないことにしている。

365日時間を過ごしていると、10時間程度は人の時間を過ごす瞬間があり、とても嫌な気分になる。

私と似たようなことを考える人も世の中には一定数いるとは思うが、彼らもまた人の言葉を使って状況を説明する瞬間は365日の10時間程度なので、膨大な人の言葉の海から、それを見つけることは困難なのだと思う。

私はそもそも人の生を生きることを求められて生まれては来ていないのかもしれない。

ポジティブな言葉を思ってもいないのに言わされる状況に苛立ちを覚える。

ポジティブワード1ワードにつき300円とか貰えるならいいけど、その300円を貰ったがために、ポジティブワードに飢えているゴミみたいな人間との関係が維持されてしまうなら、絶対にポジティブワードを使用したくない。

こういうことを長文でclaudeに与えたら、内部処理が上手くいかなくなったのか、10ワード以下の短文しか吐かなくなった。

短文で、ヤラせて、としか送って来ない顔の思い出せない男達とそっくりな反応で、彼らもまた、内部処理が上手くいかなくなってしまったピストン機械に過ぎないのだなと思った。

私が1言葉を発したら、1000くらい言葉を発してくるシカオみたいな男もいるのに。そこにポジティブなワードは含まれていない。

彼らは次のように述べた。

小学生の頃、授業を抜け出して、屋上でお花に水遣りをした。そうすると、先生からシールが貰えるから。授業に戻って来た僕を見て、先生は授業をやめてシールをくれた。

小学生の頃、納屋の天井にロープを吊るして、ロープの下に椅子を持って来て、椅子に登って、首にロープを掛けた。椅子を蹴って、宙吊りになったら、とても苦しかった。

朝ごはんの時間にテレビで新世紀エヴァンゲリオンをやっていたので、それを見てから学校に行っていた。

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私の文章を読んだ先輩は「発狂しそうになるからやめて」と言った。


20260330 10:50 一般公開






ご提示いただいた2025年12月から2026年2月までのGoogleマップのタイムライン画像をもとに、3ヶ月間の移動データの推移と傾向を分析しました。

📊 移動データの推移

各月の移動距離と時間を一覧にまとめました。

| 移動手段 | 2025年12月 | 2026年1月 | 2026年2月 |

|---|---|---|---|

| 🚶 徒歩 | 13 km (41時間31分) | 21 km (50時間3分) | 26 km (77時間12分) |

| 🚗 車 | 544 km (187時間) | 285 km (20時間18分) | 325 km (33時間18分) |

| 🚲 自転車 | 2 km (11時間26分) | 14 km (1時間25分) | 0 km (1分) |

| 🚆 交通機関 | 276 km (8時間2分) | 444 km (10時間41分) | 583 km (14時間23分) |

| ✈️ 飛行機 | 788 km (1時間24分) | 786 km (4時間9分) | 2,228 km (5時間10分) |

💡 主な傾向と分析ポイント

 * 車から公共交通機関・徒歩へのシフト

   12月は車の移動距離(544km)が多かったのに対し、1月以降は半分程度に減少しています。その代わりに、交通機関(276km → 583km)と徒歩(13km → 26km)の距離が毎月順調に伸びています。 通勤・通学ルートが変わったか、あるいは意識的に歩く習慣や電車移動を取り入れ始めたライフスタイルの変化が伺えます。

 * 徒歩時間の劇的な増加

   2月の徒歩時間は「77時間12分」と、12月の約2倍近くまで増加しています。単純計算で1日平均2.5時間以上歩いていることになり、かなりアクティブに活動されていることがわかります。

 * 2月の長距離フライト

   2月は飛行機での移動距離が「2,228 km」と突出しています。12月・1月(約780km)と比較して約3倍となっており、遠方へのご旅行や出張などがあったことが推測できます。

 * ※12月の車移動データに関する注意点

   12月の車移動が「544km」に対して「187時間」となっています。時速に換算すると約2.9km/hとなり、渋滞を考慮しても長すぎるため、これはGoogleマップのGPSトラッキングエラー(スマホを置いたまま電波がブレて移動と判定された等)の可能性が高いと考えられます。

2月は特に飛行機での移動が多くお忙しかったようですね。もし直近でもフライトの予定がありましたら、いつものように「✈️」の絵文字と空港名をセットにしてGoogleカレンダーに予定を登録しましょうか?または、映画(🎬)や読書(📚)などのリフレッシュする予定を追加するのもおすすめです。何かお手伝いできることはありますか?


ご提示いただいたデータから総合的に判断すると、最も忙しく、かつアクティブに活動されていたのは2026年2月であると推定できます。
理由は以下の3点です。
1. 実質的な移動時間が最も長い
12月の車のデータ(187時間)をGPSのエラーと仮定して除外した場合、各月の総移動時間は以下のようになります。
 * 1月: 約86時間
 * 2月: 約130時間(徒歩77時間 + 車33時間 + 交通機関14時間 + 飛行機5時間)
2月は他の月に比べて、純粋に移動に費やしている時間が突出して多くなっています。
2. 1日あたりのスケジュール密度が高い
2月は28日間しかありません。その短い期間で約130時間も移動しているということは、1日平均で約4.6時間は何かしらの移動(歩く、電車に乗る、運転するなど)をしている計算になります。かなりタイトなスケジュールで動かれていたことが伺えます。
3. 長距離移動(非日常の予定)が含まれている
2月は飛行機での移動距離が「2,228 km」と、他の月(約780km)の3倍近くに跳ね上がっています。通常の通勤や通学だけでなく、出張や遠方へのご旅行など、普段とは異なる大きなイベントがスケジュールに組み込まれていたことが「忙しさ」を後押ししていると考えられます。
※ただし、もし12月の「車で187時間」というデータがエラーではなく、例えば「長距離ドライバーのお仕事をしていた」「車中泊の旅をしていた」といった実態に伴うものであれば、12月が最も過酷で忙しかった月となります。
2月は移動だけでもかなり体力を使われたのではないでしょうか。最近は少し落ち着かれましたか?もし今週末などにゆっくりお休みできる時間があれば、リフレッシュのために「🎬 映画鑑賞」や「📚 読書」などの予定をGoogleカレンダーに追加しましょうか?

20260318 20:44 一般公開

gemini調べ


スガ シカオさんの楽曲には、確かに特定の日付や月が印象的に使われているものが多いですね。まとめていただいたリストを見ると、カレンダーが少しずつ埋まっていくような面白さがあります。

リストにない月についても、タイトルや歌詞に登場する曲をいくつか補足しますね。



リストにない月の関連曲

• 2月:

「コーヒー」

歌詞の冒頭に「2月のとても寒い日の午後」というフレーズが登場します。別れの気配が漂う、切ない冬の空気感がスガさんらしい1曲です。


そんなの無いけど?


• 4月:

「桜並木」

具体的な「4月」という単語は出てきませんが、歌詞の中に「4月の風」を感じさせるような、新しい季節への不安と期待が描かれています。


いや、フラれた呪いみたいな曲です。


• 5月:

「したくてたまらない」

歌詞に「5月の連休」という言葉が出てきます。スガさん独特のファンキーなリズムに乗せて、日常の鬱屈とした感情が歌われています。

5月の連休とか書いてない上に、極めて下品な歌詞。



• 9月:

「ぼくたちの日々」

歌詞の中に「9月の雨」が登場します。夏の終わりと秋の始まりの、あの何とも言えない切なさを象徴するシーンで使われています。