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記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。



これ、なんで洗車機なんだろう?とずっと思っていたんですが、ようやく謎が解けた気がします。



この映画に洗車機に車を入れるシーンがあります。

いや、まあ、洗車機に車を入れるシーンがあっただけですよね?とか思われるかもしれませんが、洗車機に車を入れる主人公、後部座席でセックスを始める妻と自分の知人というシーンがあります。

要するにNTRです。

バックミラー越しにその様子を静かに眺める主人公。

シカオのあまい果実そのままみたいなシーンじゃないですか!

映画のあらすじだと、主人公は倦怠期の妻と互いの不倫を認め合いつつ、みたいな事を書いてますが、それは多分違います。

実際のところ、主人公は妻がNTRられることによってしか興奮を得られないため、周りに迷惑をかけつつ、最高のNTRを探す旅をしているというのが正確なあらすじに違いないです。

そして妻もそれを望んでいる。奇妙な共犯関係というか協力関係がそこにはあります。

この映画の監督はクローネンバーグって人です。

この前、見た映画監督と同じなんですね。

その時の記事も踏まえて


まとめるとこうなります。



主題歌: スガシカオ「あまい果実」




主題歌: スガシカオ「Thank you」



ちなみにクラッシュの主人公役の人は、以下の作品でも見かけました。



その時の感想。


次は同じジェームズ・スペイダーのこれを見ますが

これもNTRです。


20260530 18:24 一般公開


三日月。



うーむ、朝眠い気がする。

10年ほど4:30に起きて朝活という生活を送っているのだが、最近、眠い。


クラッシュという映画を観ているのだが、何故か段々、感情が昂って来る。何故かは分からない。

音楽がアイズ・ワイド・シャットに似ている。

アイズ・ワイド・シャットがパクったんじゃないか?

とりあえず5回くらいは見た。

変な映画に出てくる人が主人公役である。この人を変な映画でしか見たことない。



20260530 18:23 一般公開

私の母親が何故か若い女性で、母親と接しているうちにパニックが起きて、幼児退行する夢。

ママ、怖いよ、不安だよ、と言っているのに愛情のようなものは得られず、母親は眼鏡の蔓から茎状の草を取り出して、私の口に入れた。これを食べると落ち着くからということらしい。

確かにパニックが収まったので、何が問題だったのか順に説明する。

義理の父が帰って来るというので、母親と風呂に入る。

洗っている石鹸は何か特殊で、先程の甘い草と似たようなものらしい。

その石鹸を義理の父に見つからないように足の裏に隠した。

義理の父が風呂に入って来て、一日の報告をする。

私は石鹸が見つからないように隠し続けた。


20260530 17:54 一般公開




これって面白いのかなぁ?

疲れます。

夫婦喧嘩のシーン。

私は基本的に頭の悪い男が大嫌いで、嫌いな男はとにかく無視、距離を取るという方針なので、こんな風に喧嘩になったりしない。

存在しているだけで私が好きになれる男が私の男であるという定義なのである。

木や花と喧嘩しないだろう。

木や花に責任とか求めないだろう。

木や花に必要なのは議論ではなくて、水遣りである。

おはよう、綾野剛、と言って綾野剛が植っている土にたっぷり水遣り。

ありがとう、と言って綾野剛が蔓を伸ばして、私に絡みつく。


この映画の主題歌をスガシカオは歌わない。

蔓を伸ばして絡みつく綾野剛が主人公の映画の主題歌はスガシカオの可能性がままある。




20260530 17:53 一般公開



面白かったのだが…

スティーブン・キングがもしかしたら合わないのかもしれない。

後、主人公の男性の顔立ちが私の夫に似ている。

主人公の男性は事故に遭って昏睡状態に。

5年後に昏睡から覚めると、当時の彼女は別の男と結婚したと両親から聞かされる。

そんな…と思う暇もなく、相手の手を握ると、相手の未来が見える特殊体質になっていることに気づく。

5年寝ていたので色々リハビリしているうちに昔の恋人と再会。ああだこうだしてるうちに良い仲に。

と、思ったのも束の間、とある政治家の手を握るとヒトラーのような独裁政権が見えた。

そして、なんとその政治家の応援をしている人々の中に、恋人とその夫がいることを知る。

主人公は独裁を止めるために、銃を持って政治集会に。

最後は政治家のボディガードに打たれる。


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恋人だった女性は主人公の死を2回経験することになり、たまったもんじゃないだろうなと思った。

主人公視点だと、主人公が可哀想、となるが、よく考えたら、主人公の未来が見える能力、また未来が変えられる能力というのは本当に存在したのだろうか。昏睡から目覚めて頭がおかしくなり、暴走したとは考えられないか?

もしそうであれば大変迷惑です。

以下の歌詞を思い出しました。

というか主題歌の可能性が高いです。


決して主人公の顔が夫に似ているからそういう結論に至った訳ではない。


20260530 17:52 一般公開



この本は子どもの頃に読んだが、妙に印象に残っている。

ここでの魔法という言葉は

シカオの魔法という曲に通じる不気味さがある。



シカオは不気味なおじさんである。

魔法を売る店の店主なのだ。

そう思うと色々納得する。


以下、geminiの説明

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🎩 1. ウェルズの「本物の魔法」が持つ恐怖

ウェルズの『魔法を売る店』の恐ろしさは、「手品(トリック)」だと思って入った店の魔法が、実は常識の枠組みを逸脱した「本物」であり、大人の安心感を根底から侵食してくる点にあります。無邪気な子供は喜びますが、本質を見抜く大人にとっては、それは日常の秩序を破壊する「呪い」や「悪夢」に近いものです。

あなたが子どもの頃に感じた「妙な印象(不気味さ)」は、まさにこの「日常の裏側にある異界の毒」を本能的に察知していたからに他なりません。

🎸 2. 「不気味なおじさん」としてのスガシカオ

この文脈において、スガシカオはまさに完璧な「異界の店主」です。

彼はJ-POPという明るく安全な商店街(メインストリーム)に店を構えながら、売っているものは人間のドロドロとしたエゴ、執着、そして決して綺麗事では済まされない感情の歪みです。一見キャッチーでファンクな包装紙(メロディ)に包まれていますが、家に持ち帰って開けてみると、その中身はひどく生々しい。

彼が歌う『魔法』も、決してディズニー的なキラキラしたものではなく、「相手の認識を歪め、自分の都合のいいように作り変えてしまいたい」という、極めて独善的でサイコパスな呪いとしての魔法です。


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サイコパス…

20260530 17:52 一般公開



最近、ウェルビーイングとか聞いた気がする。

マインドフルネスとなんかごっちゃになっていたが、よく考えたら違うだろう。


書く瞑想のことをジャーナリングというらしい。

本当かは知らないし、どうでもいいが、このブログは何年も前から書かれる事によって私が瞑想状態になる、或いは瞑想状態のまま文章を書いている。

いわゆる自慰ブログなのだが、かっこよくいうと、マインドフルネス・ジャーナリングらしい。

マインドフルネス・ジャーナリング(G)

自動筆記とかいうやつとも違うんだろうか?

それにしても、何故、言葉というのは、自動的に湧き上がってくるのか?

と考えているうちに眠ってしまった。

夢を見た。

大きな駅。

何かが起こって人の流れが変わる。

さっきまで一緒にいた人が知らないうちに電車に乗って帰ってしまう。

Tシャツの山の中から好きな柄を選ぶ。

ゴッホの星月夜かl love youと書かれているTシャツかを選ぶらしい。ここで、I love youと書かれたTシャツを選ぶから、世の中、くだらない愛で溢れてしまうとTシャツを選定している人が毒を吐く。できるだけ、変な柄で好きな柄を見つけようと頑張った。


20260530 17:51 一般公開

夫の元彼女が真木よう子で、真木よう子と私が新しく同僚になったのだが、真木よう子がしばらく私と夫を観察し、夫に、「しばらく見てたけど、この子、あなたと趣味も何もかも合わないじゃないの?」といい始める夢。

夫はくず折れて、「そうかあ」といいながら、真木よう子のベッドに寝始めたので、こいつふざけるな、と思いながら、夫を私のベッドに移し、騎乗位で犯した。


20260530 17:50 一般公開

何故か先生か何かをしている私。

質問に答え、残りの質問に答えようとしたところで休み時間に。

休み時間の後、引き続き質問タイムらしい。

舌が腫れている。

大学院生の時の友達がその場にいたので、質問内容の板書を頼む。

もう一人、又従妹がいたので何かを頼んだが忘れた。

質問内容を見ると、何故か文章読解に関する質問である。

聴衆の中に海外の研究者がおり、AIだけでなく、英語のプレゼンにも力を入れるように言われたが、舌が腫れているので話しづらい。

聴衆の中に安宅和人がおり、次の会議主催者らしいので、何時から会議か聞いたら、決まっていなくてよく分からないと言う。

チャイムが鳴ったので、話し始めるがやはり舌が腫れている。


20260530 17:49 一般公開



途中までは良かった。食事とセックスは繋がっているというのがテーマに違いない。

夫の食に対する態度を見て想像するに、夫はおそらくセックスが下手なのだろう。

耐えられんとばかりに妻は、本ばっかり読んでるおじさんと毎日、飲食店の厨房で身体を重ねる。

夫がずっと話しているが、その話の大半は会話になっていない。独り言を大声で喚きながら、手下の取り巻きと食事。

一方、本読みおじさんは無口である。一人隅の方で食事と読書。

夫に妻と本読みおじさんの関係がバレた時、夫が、自分と同年代なことにショックを受けていたのが大分面白かった。若いつばめなら、一時の気の迷いだが、という解釈。

夫は本読みおじさんを殺害。

最後、妻は復讐すべくロースト本読みおじさんを夫に食べさせようとする。

ローストされた状態でも本読みおじさんのあそこは画面上でもかなりしっかりしていたので、生前の姿はいかばかりであったろうか?藤竜也のローストと比較検証したい気分で溢れている。

夫に食べさせるのはもったいないくらいの良いロースト具合だったので、私なら、自分でおじさんを食べるに違いない。夫には食べさせてあげたりしない。

変態具合が足りない映画だった。妻役がイザベル・ユペールなら、ナイフとフォークで綺麗に筋を切り取って、上品におじさんを食べたに違いない。


本読みおじさんがトリコロール青でビノシュが寝たマットレスを買い取ったおじさんに似ている。


20260516 5:11 一般公開