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記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。

お土産屋で何を買うか迷っていたら、是非、これ、と言われたので、結局、それを買う夢。

是非、これ、と勧めてきたのは、ちんちんが8cmしかないのに、私に偉そうにして来た男である。

8cm君の言う通り、これにするよ、と言って、8cm君にお土産代を出させようとしたが、出させることに失敗した。


20260515 15:22 一般公開




サンライズの続編。

サンライズが恋愛嫌いの私からすると耐えられないレベルで気持ち悪かったが、サンセットは要する夢破れて山河あり、みたいな感じ。

しかし、私自身には破られる夢は特に存在しないので、その失意の後の色々はよく分からないという他ない。

では何が良いかというと寄り道感なのかもしれない。

私自身、基本的に寄り道しかしない。

人の家ではなく、人の家の庭先で繰り広げられる何かな感じ。

しかし、青姦の話ではない。


20260510 9:11 一般公開

ダンボールに引っ越し荷物が詰め終わらない夢。

しかも、ダンボールそのものもない。

夫がその事実にイラついている。

午前中には集荷が来てしまう。

その事実を悟られないように注意しつつダンボールを探す。やはり見つからない。

何故か引っ越し作業を中断し、レジャープールに行き、貸し出し器具の返却を行う。

スタッフの人に寒くないんですか?と呆れられる。

時計を確認したら、午前7:00過ぎ。また、集荷には間に合う。

何かを返却し忘れたらしく、また脱衣所に戻るが、間違えて男性風呂に迷い込む。

気まずくなり、女性風呂に逃げ込むと、そこは、貸切風呂で若い母親と4歳くらいの女の子が入浴している。

適度に世間話をしてその場を去る。

ダンボールがない家に戻り、エレベーターで1階に行こうとするが、間違えてエレベーターの隣のトイレの扉に入る。

隣家のお爺さんの、誰かエレベーター呼んだかの?という声が聞こえたので、私です、とトイレから出て、お爺さんとエレベーターに乗った。




20260506 6:58 一般公開

昔、セックスした人と偶然再会し、畑でセックスする夢。

あそこで締め付けたら、トイレットペーパーみたいに千切れてしまった。

ごめんなさい、と謝ると苦笑していた。

トカゲのしっぽのように再生するのだと思う。

トイレットペーパーみたいにちょっとずつ、いろんな女が彼のを使う仕様になっているのだろう。

2mくらい使用してその場を離れた。


シカオでいうところの

降り注ぐ日差しの中で ユメを見る

体の中に あの女が住み着くユメ


と同じユメなのだと思う。


20260504 14:01 一般公開

聞いているとテンションが上がってくる歌というのがあると思う。

私の場合には、それはSyrup16gなのだと思う。

テンションが上がるというより、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0

な状態というのかもしれない。

調子が良くなってくる。

以下、調子が良くなってくるリストである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 20260502 7:38 一般公開

 

 

 

 

 

パイプベッドに寝たことはある。

病院のベッドだ。

病院以外でパイプベッドに寝たことはない気がする。

なので、パイプベッドがどれだけ軋んでうるさいのかは私の体験にはない。

パイプベッドといえばこれである。

 

どう見ても軋まない。うるさくしない。

 

 20260502 7:38 一般公開



三日月。

眠気、腹痛、頭痛。

スガシカオが女性なら、月経という現象をどのように記述するのか気になる。

急に気になった。

スガシカオが女性になりきって歌詞を書く時、ある特徴がある気がする。



それは理由もなく何かを嫌っている。

それは他者や物だけではなく、自分という存在にも及んでいる。



男を自分の血で汚すことに興奮を覚える私とは違うなと思う。

ただ、シカオの歌詞にあるように、自分のことを卑下すると、そんなことないよ、と慰めに来る男を待っているしたたかな女という風にも読める。

要するに、女からすると、Thank youの男やアシンメトリーの男の弱さが性的魅力に見えてしまうのと同じ仕組みなのだ。







20260502 7:38 一般公開

一つ目。

風呂に入っていると、無遠慮に見知らぬ男性が浴室に入って来て、浴槽に入って来た。

何で入ってくるんですか?と聞いたら、親戚だからと言う。

親戚になった覚えはないのだが、親戚らしい。


二つ目。

お金に困った私は、場末のソープというか無許可営業の何かで働く事にした模様。

おばさんが、おじさん二人を連れて来る。

おじさんは大して洗いもせずに、一物を差し出してくるのだが、カブトムシのような色で、たけのこみたいな大きさである。

もう一人はまだ待機している。

黒いおじさんのを口に入れるが、大して洗っていないのが非常に気になり、すぐに吐き出して、大きいから、入らない、と言ってみる。

腕くらいの大きさというより、鏡餅みたいなサイズである。


こういう悪夢を見る時の方が、夢で明確に嫌だという体験をするので、調子は良い。

連続して性的な夢を見た。


20260502 7:38 一般公開

バーベキューに誘われた。

すぐにこの記事を思い出した。


AIにプロンプトとして、相手からのメールと次のように入れた。


そんな野蛮なイベントには参加しません。


すると、上手いことオブラートに包んだ返事をAIが作成してくれたので、それを送り返した。そんな野蛮なイベントに参加しません、する訳ないでしょう?と書いた方が私の人となりが一発で分かって返って良かった可能性もある。


20260419 20:44 一般公開



トリコロール赤の盗聴爺さん役をしていたトランティニャンという明らかに猫科な名前の俳優の人が主人公の話。

浅野忠信が主役で出て来ると、あ、また、この人、人殺したよね?と分かるように、寅さんが出てくると、また難解な意味不明な主人公だなと分かる。

ちなみに「暗殺の森」の主人公でもある。




今回の嘘をつく男でも、嘘だらけである。

変なところで出会う変な男は嘘だらけなのだが、なんかそんな感じ。

その男を冷ややかな目で見る女達の構図も変なところに集まってくる女達に似ている。

当然、嘘だらけなのでまともな女とはセックスできない。

何のために嘘をついているのか私にはよく分からなかった。

元々、頭がおかしいからと説明されれば納得するだろう。


20260411 19:32 一般公開