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記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。

gemini調べ


スガ シカオさんの楽曲には、確かに特定の日付や月が印象的に使われているものが多いですね。まとめていただいたリストを見ると、カレンダーが少しずつ埋まっていくような面白さがあります。

リストにない月についても、タイトルや歌詞に登場する曲をいくつか補足しますね。



リストにない月の関連曲

• 2月:

「コーヒー」

歌詞の冒頭に「2月のとても寒い日の午後」というフレーズが登場します。別れの気配が漂う、切ない冬の空気感がスガさんらしい1曲です。


そんなの無いけど?


• 4月:

「桜並木」

具体的な「4月」という単語は出てきませんが、歌詞の中に「4月の風」を感じさせるような、新しい季節への不安と期待が描かれています。


いや、フラれた呪いみたいな曲です。


• 5月:

「したくてたまらない」

歌詞に「5月の連休」という言葉が出てきます。スガさん独特のファンキーなリズムに乗せて、日常の鬱屈とした感情が歌われています。

5月の連休とか書いてない上に、極めて下品な歌詞。



• 9月:

「ぼくたちの日々」

歌詞の中に「9月の雨」が登場します。夏の終わりと秋の始まりの、あの何とも言えない切なさを象徴するシーンで使われています。

310

 

 

6月9日

 

 

7月7日

 

8月のセレナーデ

 

 

10月のバースデー

 

 

大晦日の宇宙船(12/31)



存在しない月
1月、2月、4月、5月、9月、11月
ちなみにスガシカオの誕生日は7/28


20260312 3:16 一般公開

多分、天才だからだと思うんですけど。

書字障害というのは、字が何故か書けない障害らしいです。

「何故か」と書いたのは私がその仕組みを知らないからです。

それと似たような障害で、発話障害とかあってもおかしくないなと思います。

私は小学生の頃は場面緘黙(自己評価)でした。

同級生にあの人、喋れるの?と言われていました。

段々、人同士の会話パターンのデータベースが私の脳内に蓄積して来て、人はあまり大した動機もなく話す生き物なのだなという事を認識したら、話せるようになりました。

実際のところ、話す必然性は感じていないのですが、人は必要がない場面でも話す生き物である事を踏まえると、話した方が、相手に同種の生き物であると認識されやすくなります。

しかし、そのような認識なので、話す必然性をあまり感じないが故に、話す訓練は他の人より圧倒的に足りないのでしょう。

話すときに、構文構造が崩れやすいです。

また、数秒前に話したことを記憶していないので、何を話すべきか分からなくなりやすいです。

圧倒的に話すコストが高いのです。


なので飲み会とか女子会とか森のカラスが木に止まってさえずりあっているようにしか見えません。




私には人間の言葉がわからない|幼学館


20260312 3:16 一般公開

今朝も夢を見た。

色鮮やかな4Kの夢だったが、内容は覚えていない。

ただ、しっかりコミットしており、その出来事は私の身の上に確かに起こったことだという感覚がある。

現実に起こる事は離人感があるので、当事者意識は低い。

死ぬというのは意識が現実から離れる事なのかもしれない。

そういう意味では、私はもう死んでいるのだろう。

死んだ私が繰り広げる世界を皆が見ている。

皆、見えないから知りたいのだ。


20260312 3:16 一般公開

21時です。

朝は7時まで寝ていたいです。

8時頃家を出ます。

10時頃目的地に着きます。

15時頃までダラダラします。

17時頃に家に帰ります。

21時に寝ます。

起きているのは14時間です。

寝ているのは10時間です。


起きているのが8時間で、寝ているのが16時間でも問題ないです。


20260312 3:16 一般公開

努力しなくても生きていけるようにした方がよくない?と思うんですけど。

努力しないと生きていけないのが理想的なら、狩猟・採集生活しながら、洞窟で暮らせばいいのに。

努力、努力言ってる奴ほど、家畜みたいな人生送ってるの見ると大丈夫なのかな?と思うんですけど。

家畜が努力しなくても生きていける環境を整えられるかというとまぁ、無理な訳ですよね。

要するにただのお肉ですよね。


20260312 3:16 一般公開

17:00 の逢瀬の待ち合わせ。

私は13:00頃、先にラブホの部屋に入って待機。

17:00の相手とは別のおじさんと一戦を交えることなく、ラブホの部屋で眠り姫のような深い眠りに落ちる。

起きたら、18:00。17:00に約束したおじさんにすみません、寝てましたと急いでメール。

今、部屋にいるおじさんに事情を話してとっとと部屋を出てもらうべく、急いで帰り支度をして貰う。

しかし、全然、おじさんは急いで帰り支度をしない。

土下座して、頼み込む。

哀れだなあ、と余裕のおじさん。

部屋の側を通りかかる別のカップルの女性に話しかけたりしている。

早く帰って欲しくておじさんの荷物をまとめていると、私に渡そうとしているのかジャックダニエルの瓶が。


ちなみに、そんな夕方に逢瀬を設定することはまずない。


現実だとセーフモードで起動しているので、夢の方がGUIも起動してるせいか色々な解像度が高い気がする。

切実におじさんに帰って欲しいと思い、寝過ごしたおじさんに申し訳ないと思っていた。


20260312 3:16 一般公開

多分、1週間に10回は、スガシカオの「夕立ち」を聞いている。

この曲は、ブギーポップというラノベ原作のアニメのOPでもある。

なので、夕立ちを聞くたびに、テンションが上がる。

ブギーポップというのは、世界に自動的に立ち上がる何かのことだが、自動的でいるというところに私は惹かれたのだと思う。

ブギーポップは自動的なので誰の味方でもない。

社会が複雑になると自動的にならざるを得ないのだと思う。

誰かの味方になることは誰かの敵になるということであり、そういう世界を二分するだけの方法だけでは生きていけない世界に私たちは実際のところ生きている。

それを象徴的に示しているのがブギーポップなのだと思う。

自動的に現れた構造を的確に捉え、物語化する能力というのが作家には求められるのだろうなと思う。
で、もともとそういう話がしたかったわけではない。

ブギーポップと同年代のアニメにlainがあって、私はこっちも好きだ。

2作品とも薄暗い都市が舞台で、薄暗くとも薄汚れているわけではなく、無機質な感じ。

山手線に主人公の友達が飛び込んでも日常は続いていく感じ。

何故なら、元々友達ではなく知り合いだからだ。

そういう薄い人間関係を形成できる都市が私は好きなのだと思う。

都市として洗練されている。

感情の多様性が消失し、音がなくなり、静寂が広がっていく感じに安らぎを覚える。
それは死ではないのか?というと極めて死に近いのかもしれない。


20260312 3:16 一般公開