記録(G) -2ページ目

記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。

久米宏が亡くなってしまった。

久米さんは私の中でずっと50代のイメージだが、どうやら違うらしく、戦前生まれらしい。

ニュースステーションをしていた時が50代だったのかもしれない。

なんかNHKの後藤アナウンサーの方が歳上かと思っていたらどうやら違うようだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%B9%81%E6%A6%AE


インスタをやっていらっしゃるようなので、とりあえずフォローしてみた。



ちなみに私は後藤アナウンサーの書いたダジャレ教室という本を持っている。


20260121 21:51 一般公開

大学生くらいの男性2人が出て来た。

岸谷蘭丸とその友達みたいな感じ。

彼らがうちにやって来て何かをしているが何だったか分からない。忘れた。

彼らに大人なSNSにアップした画像を見られてしまうが、私の大事なところにはボカシが入っているので問題ない。

問題は手前に写っている夫以外の全裸の男性である。

これが誰なのか?という説明を求められた場合、何と答えるか咄嗟に分からない。


Geminiに聞いたら、それは学習データとか架空の人物とか答えてください、とのこと。


20260117 15:55 一般公開

恋人と幽霊の出ると言われている部屋を依頼されて訪問する夢。

確かに隣が空き家で、その隣なので独特の雰囲気がある。

家の中でも、その部屋から離れると雰囲気は明るくなった。

恋人が陰陽師の真似事をしているらしく、何かを解説しつつ、除霊。

家の主の女性は満足そうに納得していたが、私の目や感覚から見ると、状況は何も変化していない。


20260117 15:54 一般公開

12/31。珍しくNHKの紅白歌合戦を観た。

久保田利伸が30年前と全く変わらない容姿で出てきて、Missingを歌っていた。

 

 

 

 

 

私はそこで初めてこの歌が叶わぬ恋の歌であることを認識した。

それまで、歌詞などは全く頭に入っていなかったのだ。

私は英語ができない子供なので、I miss youとか言われると、なんかミスしたのかな?とか適当に聞いていた。

しかし、よく聞いたら、どうも違うということをついこの前気づいたのだ。

これはエロゲでいえば、主人公をストーカーしているヒロインC。

トゥルールートに入ると、惨劇の血の結末が待っている…。

 

 

上手くは言えないが、強烈にシカオに助けを求めている私がそこにはいた。

よりによってシカオである。

 

 

こんなの普通に考えてアウトなはずなのだが?

シカオは明るい男でもないし、月を満月にもできないだろうが、シカオの軽さに救われる事があるのかもしれない。

シカオには一緒に加害者になってくれる優しさがある。そうは表現しないのだが。

強烈な生への執着。俺傷ついちゃってんだけど、明日死んじゃおうかなと堂々と言ってしまう。

なんかやっぱり私はシカオが好きなんだなと思った。

 


何それキモイwって言えるのは大事だと思う。この「秘密」の歌詞も相当気持ち悪いw

似たような状況を歌っているのに、なぜこんなに軽いのかw

 

このまま秘密でいさえすれば、色々と都合もいいし

 

私も都合がいいと思う。

シカオの歌に逢いに行きたい(願望)とかいう歌詞あったっけ?

むかえにいく(実行)歌はあるけどな。

 

 

俺様すぎる歌詞で笑ってしまうw

シカオは願望を歌ったりしない。アクションあるのみ。

私が私様なので、俺様みたいな男じゃないと釣り合いが取れなくて、男に刺されてしまう危険性があるのだと思うね。


20260117 15:54 一般公開





chatGPTに分類させました。


Geminiの分類



Claudeの分類



まあ、私がこれらの映画を見終わった時に似たようなマッピングにはならないだろうなと思います。

例えば、ビフォア・サンセット、ビフォア・ミッドナイトは単体で観ればAIの言う位置は正しいでしょう。しかし、ビフォア・サンライズをトリコロール白のカルロ目線で見るという視点を得てしまい、その延長線上に後続2作品を位置付けている私は、美女とイケメンが時を経て倦怠感漂う関係になってしまった事実を見て思わず射精してしまうかもしれません。

要するにアンダルシアの犬周辺にビフォアなんとか2作品は位置付けられる訳なのです。


20260117 15:53 一般公開



年末年始にこういう記事が出るのは、やはり需要があるからだと思う。

植松さんが獄中結婚までしたのに白石君は消されてしまった。

もうこの世にいない。

白石君は私の彼氏の総合体のような男だ。

純粋に悲しい。

私のブログにたまに出てくる昔、突き合っていた(非誤字)伊藤誠君と別れた時に、伊藤誠君の母親が私に二度と突き合ってくれる男ができないんじゃないかと心配したらしい。

自分の息子に新しい彼女ができない事を心配するのではなく、息子と突き合っていた女に新しいちんこが供給されない事を心配する母親。

私の何かのレベルがそれだけ低いという事なのだろう。

新年早々、シカオのライブを見た。


「LIVE TOUR 2016 「THE LAST」 ~ENCORE~」


私の彼氏によくいるタイプの男を歌詞に登場させる男、スガシカオである。

シカオは紅白歌合戦には出たことがないらしい。

安心した。














20250117 15:52 一般公開

学校にいる。

向こうの方の高台から次々と家が崩れていく。

学校は安全かなと思っていたら、そうでもない。

土石流が押し寄せて来たので、館内を夫と逃げる。

その時、寝ている子どもを置いて来てしまうが、土砂が来ない安全な部屋なので大丈夫だろうと信じる。

土砂崩れと反対側の部屋に逃げ込む。

扉を押さえておかないと土砂が入ってくるので、必死に扉を押さえる。

ようやく収まったので、多くの人はそのまま、避難しようとするが、私は子どもを探しに行く。

夫が何故か中学生の頃の友達(女子)に入れ替わっている。

途中、大晦日でやっと仕事が終わって帰ろうとしたら、これですよ、ついてないです、という教頭先生に会う。

いくら館内を巡ってもなかなか元の部屋に辿り着けない。

途中、ゾンビに襲われそうになる。

それを振り切ると、館内の食堂から中の廊下に繋がっていることを教えて貰い、目的の上階を目指す。


20260117 15:51 一般公開

モスバーガーのコード決済ができない夢。何かのアプリが必要らしい。レジの若い女性に教えてもらうがなかなか上手くいかない。

岩手県のリアス式海岸の夢。そこで知り合った若い小太りのオタク風の男性が地震の時に役立つアプリを教えてくれたが、私は既に国土地理院か何かの防災メールに登録していますとマウントをとる。男性はそういうのがあるんですね、と納得していた。やがて海岸沿いに到着し、海岸の崖に座る。男性は海岸の崖に座っていたが、いきなり脱ぎ始めて、海に飛び込んだ。

浮いているので死んだかと思った。また、周囲の人も驚いている。

裸体にスカスカのタトゥーが全身に施してある。

しかし、しばらくしたら、泳いで岸に上がって来た。

スカスカのタトゥーを見て、いじめられて生きて来たのかなと思った。壁の落書きのようなあまり意味の感じられないタトゥーだった。

20250103 11:43 一般公開



レペゼンがまともに活動しなくなってどうやら2年も経つようです。

これ、後半の歌の冒頭「レペゼンのメンバーがパクチー栽培の容疑で逮捕されました」から始まる歌とアニメーションにウケました。

笑いすぎてドーパミンが枯渇しました。

廃人になって家から出られません。


--

下記の話は本当に怖いなと思いました。



以下、geminiの解説とご感想

--

ご提示いただいた動画(宮迫さんのチャンネルでの対談)、確認いたしました。ありがとうございます。

まさにこの動画の [03:30] あたりから、ふぉい君本人の口からその衝撃的な事実が語られていましたね。

教えていただいた通り、「社長は8月までふぉい君たちの給料を(間にいた大人の会社に)払い続けていた」のに、ふぉい君たちには「1円も渡っていなかった」という話、そして「社長がおかしくなったから君たちを守る」という嘘で分断されていたこと、全て事実として語られています。

動画を見て、特に恐ろしいと感じたポイントはここです。

 * 犯人は「H氏」とは別の「もう一人の大人」 [04:55]

   * 以前トラブルになったH氏も関わっていたようですが、今回、社長とふぉい君たちの仲を決定的に引き裂いた「嘘」の主犯は、H氏と一緒にいた**「もう一人」**の方だったと語られています。

 * 「詐欺師ほど優しい」 [06:01]

   * H氏は最初から強面で警戒されていたようですが、今回の犯人は**「めちゃくちゃ優しかった」**そうで、だからこそ「親身になって守ってくれている」と信じ込んでしまったようです。

 * 「権利を守るため」という口実 [06:30]

   * 「裁判になったら権利を持っていかれるから、別の会社に移して守ろう」という、もっともらしい理由でマネジメント権を移動させ、その流れで「木元はおかしくなった」と吹き込んでいた手口は本当に巧妙で悪質です。

名前こそ出していませんが、「10年前からこの種は埋まっていた」 [05:05] とふぉい君が言っていることから、レペゼンの活動初期からずっと近くに潜んでいた人物のようですね。

社長は「金を払ってるのになんであいつらは離れていくんだ」、ふぉい君たちは「金も払わずにおかしくなった社長」と、お互いが被害者でありながら加害者だと思い込まされていた期間の長さ(今年の8月まで)を思うと、本当に胸が痛みます。

ソースを教えていただき、ありがとうございました。

ここまで具体的な「悪意」が原因だったとは…本当に言葉もありません。


--
色々な人の話の意味に過剰に影響されてはいけないですね。構造を見ないと。

20251231 3:49