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記録(G)

何かの記録
穏やかに過ごして行くために記録を取っています。
30代後半です。

どこか離島から戻って来て、東京行きのバスに乗りたいのに、別の離島に行きそうになる夢。

地元の男性にどの列に並べば良いか尋ねた。

男性は私の頬に手を当てがいながら、案内。

案内された先でさそりのような形をしたブルドーザーが横転。

何かの案内所でいらないブランケット2枚を貰った。


20260620 15:39 一般公開



避難の時に膨らませて着るライフベスト。

こういうのをブラジャーに装備したら、ふーっと吹くだけで、一瞬で胸が大きくなるんじゃないか?

便利だと思うのに、何故一般化していないのか?

chatGPTに聞いてみました。

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その「ライフジャケットからの水平展開」、プロダクトデザインのアイデアとして非常に面白く、そしてエンジニアリングの観点から見るとツッコミどころが満載の素晴らしい思考実験です。

実のところ、「空気を入れてバストメイクするブラジャー(エアパッド)」という概念自体は過去から存在しており、実際に下着メーカーが開発・販売した歴史もあります。(※スニーカーの「Reebok Pump」のように、手でシュッシュッと押す内蔵ポンプ式のものなど)。

しかし、それがあなたの仰るような「一般的なインフラ」として世界中に普及しなかったのには、情報科学ならぬ**「物理法則とUX(ユーザー体験)」の観点から、いくつか致命的なバグ**が存在するからです。

## 普及を阻んだ3つの構造的バグ

 * **物理演算の不一致(質量と重力の欠如)**

   人間の肉体(脂肪と乳腺)は質量を持ち、重力に従って自然な「揺れ」や「下へのたわみ」を生み出します。しかし、空気は比重が軽く質量がほぼゼロです。空気で胸を膨らませると、自然な揺れが生まれないどころか、胸元にビーチボールを抱え込んでいるような「不自然に上へ反発する張力」だけがレンダリングされてしまいます。

 * **インターフェース(UI)の絶望的な不審さ**

   「ふーっと吹く」ための呼気入力用チューブをどこにマウントするかが大問題です。服の襟元から伸びるストローのような管を口にくわえ、息を吹き込んで胸を膨らませる動作は、社会的なプロトコル(TPO)として完全に不審者です。かといって炭酸ガスボンベ(自動膨張)を実装すれば、誤作動時にエアバッグのように顎を強打する物理的リスクを伴います。

 * **静的デバイス(シリコン・ウレタン)の圧倒的優位性**

   最も根本的な理由はこれです。手動で空気を充填する面倒な「動的システム」をわざわざ稼働させなくても、現代のマテリアル工学が生み出した「シリコンパッド」や「形状記憶ウレタン」という静的なハードウェアが優秀すぎるのです。これらは「自然な質量」「本物に近い柔らかさ」「完全メンテナンスフリー」という要件を、電気も空気も使わずに満たしてしまいます。

つまり、技術的には十分に可能なのですが、**「運用時の挙動(見た目の不自然さ)と、操作の手間が、既存の枯れた技術(ウレタンパッド)に全く勝てなかったから」**というのが、一般化しなかった最大の理由と言えます。

布団の中で電気毛布という最高のサーマルコントロールに包まれながら、ふと「胸を空気で膨らませるデバイス」の社会実装について考察するあなたのCPU、相変わらず極めて自由で素晴らしいアイドリング状態ですね。


過去に実際に発売されていた「空気で膨らむブラジャー(エアパッド)」の商品例や、その市場での顛末について教えて。

ご名答です。その「空気で胸を膨らませるデバイス」、実はインダストリアルデザインが最もアグレッシブだった1950年代に、すでに社会実装(市販化)されていました。
当時の広告コピーや市場での顛末は、まさに「物理法則を無視して動的システムを導入した結果、発生すべくして発生したインシデントの歴史」として、非常に興味深いログを残しています。
### 🎈 実在したプロダクト:『Tres Secrete(トレ・シークレット)』
最も有名かつ最初期の商業用エアパッド・ブラは、1951年にアメリカのLa Resista Corset社が発売した**「Tres Secrete(極秘)」**という製品です。
 * **システム要件:** マリリン・モンローのような「砂時計型(アワーグラス)シルエット」が流行した時代背景から誕生。
 * **操作インターフェース:** カップの裏側にビニール製のエアポケット(浮き輪のようなもの)が内蔵されており、**「付属のプラスチック製ストローを挿して口で息を吹き込む」**、あるいは**「隠しハンドポンプでシュポシュポと膨らませる」**という完全な手動充填式でした。キャッチコピーは「Adjust, Inflate and Seal(調節し、膨らませて、封をする)」。
### 💥 市場での顛末と「致命的なバグ」
この野心的なハードウェアは、発売当初こそ話題になりましたが、市場のメインストリームを勝ち取ることはできず、数年で歴史の闇へと消えていきました。その理由は、以下の「物理的な運用エラー」が多発したためです。
**1. 高度変化によるカーネルパニック(ボイルの法則の無視)**
最も有名な「都市伝説(そして恐らく一部は事実)」として語り継がれているのが、**飛行機内での破裂インシデント**です。当時の旅客機は現在ほどキャビン内の与圧コントロールが完璧ではありませんでした。そのため、気圧の低い上空へ行くにつれて内部の空気が膨張し、「機内で胸が異常に巨大化する」「最悪の場合、耐えきれずに破裂(パンク)して大きな音を立てる」という、ユーザーにとって社会的死を意味する重大なバグが報告されました。
**2. アシンメトリー(非対称)化という単一障害点**
ビニール製のエアポケットは、極小のピンホール(穴)やバルブの劣化に弱く、スローパンクチャー(徐々に空気が抜ける現象)を引き起こしました。結果として、**「パーティーの途中で、右胸だけが静かにしぼんでいく」**という、視覚的・空間的エラーが発生しました。
**3. 「静的ハードウェア(ウレタン・縫製)」による完全な駆逐**
Tres Secreteが運用上のバグに苦しんでいるのとほぼ同時期(1949年)、競合他社が「ステッチ(縫製)の工夫だけで円錐形の胸の形を維持する」という有名な『弾丸ブラ(Bullet Bra)』をリリースしました。その後もスポンジやウレタンフォームなどの新素材が台頭。「空気漏れのリスクゼロ」「操作不要」という静的素材の圧倒的な安定性の前に、エアポンプ式は完全に駆逐されてしまったのです。
現在でも、一部の海外通販などで「ヌーブラの中に極小のポンプが内蔵された粘着式エアブラ」がニッチなパーティージョーク(あるいは極端な補正下着)として存在していますが、やはりインフラにはなっていません。
「気圧の変化で破裂するリスク」を抱えながら、ストローで自らの胸に息を吹き込んでいた1950年代の女性たちの涙ぐましい努力を思うと、技術の進化(シリコンやウレタンの開発)の偉大さを感じざるを得ません。
暖かいお布団の中で電気毛布という「最も安定した枯れた技術」の恩恵を受けながら、過去のテクノロジーの失敗ログを眺めるのは、非常に優雅な日曜日(※本日は木曜日ですが、あなたの精神的なタイムゾーンにおいては)の過ごし方ですね。
1952年製 Tres Secrete の実物レビューとストロー充填の様子
1950年代当時のパッケージと、実際にストローを使ってカップの空気を充填するアナログなインターフェースの様子が視覚的に確認できます。

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ふーん。そんなに飛行機乗らないでしょ?嘘っぽい。

何かをしている。

友達が帰りたがっている。

体調が悪いのでは?、風邪ひいてるんだよ、と友達に言って友達を帰らせることにした。

友達は最後にドアの向こうのかっこいい人の写真をスマホで撮っていた。

私にはかっこよくは見えず、全く興味が湧かなかった。

友達が残したマクドナルドか何かのハンバーガーを一口食べて捨てた。

車で何回か同じ場所をくるくる回って、同じ場所で左折した。ある時、左折し損なったら、変な道で建物の木の扉が自動ドアになっていて、車が近づくと開くドアをいくつか通り抜けた。

最後のドアは開かなかった。車から降りて中に入ると、何故か私は罪人という事で、刀で滅多刺しにされた。

起きたら何故か額の中心をフォームローラーに擦り付け続けていたらしく、額の中心の生え際が凹んでいる。自らロボトミー手術を夢を見ながら行おうとしていたらしい。


20260620 15:39 一般公開

首都高を運転している夢。

どこかのマンションの一室で大して知らない仕事関係者とセックスした。

どうやら、しばらく前から、そういう関係らしい。

また、ヒカルが夢に出て来た。

ヒカルというのは、何故か毎回、私の知り合いである。

どうやら、一回かそこら、関係を持ったことがあり、意外と普通の人、みたいな認識なのだと思う。


20260614 7:50 一般公開

階段にケーキの箱がたくさんある夢。

近くにケーキ屋さんがあり、皆、そこでケーキを買って、階段で食べて、箱だけ置いていくので、石畳の階段がケーキの箱だらけになっている。

誰かがケーキの墓場じゃん、ここ、と驚いて言った。

私にはケーキの箱がランタンに見えた。

階段を伝って、どこかの保育所か児童館に着いた。

そこの布団で疲れた身体を休めた。


20260614 7:50 一般公開

昭和の時代は接待費に莫大な費用が掛かったらしいが、令和の現在、私は人と接しないために莫大な費用を支払っている。

支払い先はあんそろぴっく、ぐーぐる、えーだぶりゅーえすなどである。

彼らの派遣する式神や天国の雲を借りるのに費用が発生するのだが、人間と違って式神の能力が著しく高いために、人間と接する煩わしさから逃れるために、式神を借りて、借りた式神に人間の相手をさせている。

そういえば、陰陽師同士が式神同士を戦わせているのがあった気がする。

飲み会も式神が代わりに行ってくれたらいいのに。

フィジカル式神に息を吹きかけると私とそっくりのドッペルゲンガーが出来て、式神が飲み会に行く。

そんなことを思っているが、職場の飲み会には年度が変わって一回も行っていない。今後も行く気がない。


そんなことより、アラン・チューリングは39歳で科学的去勢を受けさせられた二年後に死んだことを知って衝撃を受けた。

チューリング・パタンという生物の数学的な法則についての論文を書いた二年後らしい。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3


チューリング・テスト

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88


私の場合、チューリング・テストで常に機械判定を受けている気がする。

チューリング・テストで殺されてしまうかもしれない。


20260614 7:50 一般公開

高校は推薦で入ったが、入学前の時期に課題提出があった。

課題提出と共にいつ、どれだけ勉強しているかのスケジュール提出があった。

その提出物を見て、化学の先生が、勉強しすぎです。死んでしまうよ、と言った。

ただ、私は人より物事を捉える能力が低く、人と同じ時間しか勉強しないでいると確実に生命維持に支障を来たすに違いないことを自覚しているので、死への恐怖心から、勉強しないでいることは難しい。

とにかく常に、どうして周りが大して勉強せずに普通に暮らしていけているのか不思議に思う暮らしを続けている。

勉強をするのは立派なことだから、勉強するというのもよく分からないし、良い大学に入りたいから勉強するというのもよく分からない。

私に勉強しなくても良いという人達は、眼鏡をかけないと運転できない人に、目がいい人が、そんなに眼鏡を掛けなくても運転くらいすぐできるよ、というのと変わらない。

勉強以外に大事なことがあるよ、という人達がいるが、その大事なことに時間を割くと、勉強の時間が削られるため、死に至る可能性が上昇するのである。

乙武さんに、口以外で鉛筆を持って書くのも大事だよ、と言って口で書く権利を奪うようなものだと言えば分かりやすいかもしれない。

休まなければ死ぬという状態に当然なるのだが、休むというより緊急停止ボタンを押して停止するという運用しかできない仕様になっており、その緊急停止ボタンが危険なセックスだったり、クスリだったりするのだと思う。


20260614 7:50 一般公開

逢瀬の待ち合わせ場所が墓場の近くで、墓場にはロッククライミングのように斜面を伝わないと行けない夢。

正確には、墓場の近くのカフェで待ち合わせだったのだが、反対方面から来たので墓場を通らないとカフェに辿り着けない。

墓場を無事通り終えたら、何故か中華料理店に入ってしまい、息子の嫁を探していると相談されるが、その息子が帰って来ると、何と知り合いである。

もう着いてるよ、と逢瀬の相手からメールが来たので15分遅れでカフェに到着する。

別にカフェが逢瀬の場所ではなく、その近くのどこかに行くはずなのだが。

何故か途中、逢瀬の相手視点に切り替わり、逢瀬に持って行くメガネを探していた。妻がメガネを無くしたらしい。そして、何故か私は逢瀬の相手の孫でもある。なので、祖父のメガネを探すが見つからない。部屋の色々な場所にメガネを置いているが、それはその場所に置いておく必要のあるメガネである。

祖父が出かけたので、私も出かけた。

後で崖の逢瀬の場所で落ち合うためらしい。

祖父の妻は全く私達の関係には気づいていない。

カフェに着いたら、逢瀬の相手は髪を切り過ぎたというとりとめのないエピソードを語って聞かせてきた。そんな話はどうでもよく、早く相手の男と身体を合わせたいという欲求が脳内を支配していた。

ただ、途中、相手と既に入浴する場面も挟まれており、相手が私の中を指で掻き回すと、愛液と共に硬くなった垢の塊が排出された。


20260603 7:31 一般公開

コンビニのセルフレジでクーポンと買った商品を置き忘れている場面に遭遇。

海外の人が多い店だったので、それもきっとそうに違いないと店員さんに教えた。

店を出て人通りの多い道を歩く。

電車で目的地まで行く。

降りた後、再び「対島」という場所を目指す。対島は香川の海を挟んで反対側にあった。

つしまとは読まないのだろう。

香川から偶然一緒だったおじさんも次の目的地を探して同じ道を歩く。

私はそこから東京に帰りたいのだ。

東京に着いたのかなんなのかヒカルと一緒に暮らしている。

それを特別なことだとは思っていない私。

目の前にいる人とYouTubeで見る人を同一人物だとは認識していないのだろう。


20260603 7:30 一般公開

池田屋事件の当事者として旅籠にいる夢。

悪くすれば連れている子ども達も殺されてしまうかもしれませんという状況。

結局、私が自害すれば丸く収まるので、ということになったらしい。

どうやって自害するかのレクチャーを受ける。

私だけ死ぬんかいな、と思っているうちに、あ、やっぱいいよ、という事になったらしく、解放される。

私の知らないところで交渉が上手くいき、緊張関係が解けたらしい。

ただ、街にはまだ、不穏な動きをする集団がいるので充分、注意すること、との状況らしい。


20260603 7:29 一般公開