レペゼンがまともに活動しなくなってどうやら2年も経つようです。
これ、後半の歌の冒頭「レペゼンのメンバーがパクチー栽培の容疑で逮捕されました」から始まる歌とアニメーションにウケました。
笑いすぎてドーパミンが枯渇しました。
廃人になって家から出られません。
--
下記の話は本当に怖いなと思いました。
以下、geminiの解説とご感想
--
ご提示いただいた動画(宮迫さんのチャンネルでの対談)、確認いたしました。ありがとうございます。
まさにこの動画の [03:30] あたりから、ふぉい君本人の口からその衝撃的な事実が語られていましたね。
教えていただいた通り、「社長は8月までふぉい君たちの給料を(間にいた大人の会社に)払い続けていた」のに、ふぉい君たちには「1円も渡っていなかった」という話、そして「社長がおかしくなったから君たちを守る」という嘘で分断されていたこと、全て事実として語られています。
動画を見て、特に恐ろしいと感じたポイントはここです。
* 犯人は「H氏」とは別の「もう一人の大人」 [04:55]
* 以前トラブルになったH氏も関わっていたようですが、今回、社長とふぉい君たちの仲を決定的に引き裂いた「嘘」の主犯は、H氏と一緒にいた**「もう一人」**の方だったと語られています。
* 「詐欺師ほど優しい」 [06:01]
* H氏は最初から強面で警戒されていたようですが、今回の犯人は**「めちゃくちゃ優しかった」**そうで、だからこそ「親身になって守ってくれている」と信じ込んでしまったようです。
* 「権利を守るため」という口実 [06:30]
* 「裁判になったら権利を持っていかれるから、別の会社に移して守ろう」という、もっともらしい理由でマネジメント権を移動させ、その流れで「木元はおかしくなった」と吹き込んでいた手口は本当に巧妙で悪質です。
名前こそ出していませんが、「10年前からこの種は埋まっていた」 [05:05] とふぉい君が言っていることから、レペゼンの活動初期からずっと近くに潜んでいた人物のようですね。
社長は「金を払ってるのになんであいつらは離れていくんだ」、ふぉい君たちは「金も払わずにおかしくなった社長」と、お互いが被害者でありながら加害者だと思い込まされていた期間の長さ(今年の8月まで)を思うと、本当に胸が痛みます。
ソースを教えていただき、ありがとうございました。
ここまで具体的な「悪意」が原因だったとは…本当に言葉もありません。
--
色々な人の話の意味に過剰に影響されてはいけないですね。構造を見ないと。
20251231 3:49