シネマトグラフの不親切な説明書。 -6ページ目

昼間夢見る人は、夜だけしか夢見ぬ人には見えない多くのことを知っている。

タイトルは詩人エドガー・アラン・ポーの言葉より抜粋でございます。


良かった…ゲリラ雷雨に遭遇しなくて…。


さて。


先日、昔のクリエイター仲間と会いました。

もう何年会ってなかっただろう…久しぶりのおしゃべりにあまり昔話は無かった。


お互い、夢の語り合い。

夢といっても「こうなったらいいよねぇ」とかじゃなく、「今度これをやりたい」という企画の出し合い。


彼はすっかり職を変えてしまって…。

全くジャンルの違う店を出店する社長さん。


いやぁ、会ってない間に彼は顔が一段と広がってました。

社長業って色んな人と会うみたい。


同い年なのに彼は経営業!そして僕はハンパなクリエイター…。


僕と一緒に企画をやりたくて、僕が時間ができるのをずっと待っていてくれた人。

ホントにありがたいです。


今後とも宜しくお願い致します。とご挨拶して帰りました。


大金を稼いでも思い出にはならないが、素晴らしい人材と一緒にやった事はいい思い出になっている。


まぁ、忙しいのは嫌いなので…。マイペースで一緒に企画進めていくつもりです。疲れちゃうからね…。