シネマトグラフの不親切な説明書。 -34ページ目

流行に逆らう者も、流行の奴隷である。

タイトルは海外のことわざより抜粋でございます。


本が読みたい。小説が読みたい。


本はアイデアの宝庫。
沢山読んで脳内にストックしたい。


そんな夢を抱きつつ何年も過ぎている。


元々活字が苦手なので率先して読むとは思えないが、せめて月1冊読みたい。


昔、あまり反りが合わないプロデューサーの下で働いていた頃。

Amazonとかのランキング1位の本を読め!と言われた…。


何故それが売れているのか…読者は何が面白いと感じるのか…実際読んで感じなさい!と。


流石商業ベースのお方です。言ってることはごもっともで、勉強になりますが…。

僕は気にせず、好きな本ばかり読んでました…もちろん、月1冊ペースですが…。


本といえば、本棚って自分を映す鏡と聞いた事がありますが…。


僕の本棚にはビッシリと映像の本…。
映画の専門書…。


僕には映像しかないのか…映像バカなのか…どちらも一緒かぁ。


ホントに映像しか興味が無い人間だと、感じてます。


まぁ、映像ってスゲー楽しいからいいんですけどね。