波動とは何かを考える
波動とは空気を伝わる音の波や、電磁波などの波状のエネルギーのことです。物質も素粒子までいくと波動でできていることがわかっています。
物理学者のボーアとハイゼンベルグによると物質は原子が太陽系のように整然と並んでいるのではなく、もっと混沌とした小さな可能性の雲のようなものであることを発見しました。原子内粒子は揺るぎなく安定した状態ではなく、あらゆる可能性を秘めた状態で存在しているというのです。
彼らによれば、量子は凝固して定まった状態である粒子であると同時に、波動でもあるといいます。そしてあらゆる場所に粒子が存在しうる広い空間だというのです。
量子物理学の登場はスピリチュアリスト達の関心を集めました。物質の姿はあらゆるものが波動によって構成されていて、波動によって影響しあっているということが注目の的になったのです。
量子物理学の不思議な側面の一つに「量子エンタグルメント」と呼ばれる性質があります。これは、電子や光子といった原子内粒子同士が一度でも接触すれば、その後どれだけ離れてもお互いを認識しあい、影響をおよぼしあうということです。
このこともスピリチュアリスト達を興奮させました。宇宙は独立した物体を貯蔵する空間ではなく、お互いに結びつき、絶えず変化する波動の場から成る一つの生体組織のように思われます。
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彼らによれば、量子は凝固して定まった状態である粒子であると同時に、波動でもあるといいます。そしてあらゆる場所に粒子が存在しうる広い空間だというのです。
量子物理学の登場はスピリチュアリスト達の関心を集めました。物質の姿はあらゆるものが波動によって構成されていて、波動によって影響しあっているということが注目の的になったのです。
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パワーストーンのプラシーボ効果
パワーストーンにはプラシーボ効果のようなものがあるのではないかと私は捉えています。プラシーボ効果とは、薬理作用のないものによりもたらされる効果のことをいいます。簡単に言うと思い込みのことですが、思い込みが強く脳と体に影響することはさまざまな研究で明らかにされています(参考:思い込みの効果、思い込みは強く脳と体に影響する)。
パワーストーンでは、この病気に効くのはこの石というような明確な表示はしていません。
一般的に石の意味には、健康や成功をもたらす、勝負運が強くなるなどの曖昧な表示が多く、それをどう捉えるかは個人の主観によるところになります。
パワーストーンの意味は、何か科学的な根拠があるというよりも、その石の持つ色や形、模様などから連想された意味や、その石の名前から連想された意味がついているのが多く見られます。そう思い込むのに十分な要素があれば、それが石の意味になるようです。
そこで、本人がそう思い込めばそうなるのかもしれないというのがパワーストーンの効果だと私は考えています。
パワーストーンをより“効果的”に使うには、プラシーボ効果を高める“儀式”を行えばよいでしょう。
儀式にはまず準備が必要です。「いまからこの石の効果を高めるぞ」という気持ちを作り出すために“浄化”という儀式を行います。これは気持ちをその石に強く向ける儀式です。
石の浄化には、水で洗う、水晶の上に置く、月の光に当てる、ホワイトセージの煙りであぶるなどがあります。浄化とはデータを消去することに似ていて、もともと石が持っている余計な記憶を消去するという意味で行うようです。自分が「この石は浄化されて奇麗になった」と感じられれば浄化は終わります。
次に、石に期待する効果を自分自身に強く思い込ませます。「いまからこの石に期待する効果をお願いするぞ」という気持ちで行います。石を右手で持って(右手はエネルギーを与える手だという思い込みで)祈りを込めます。
例えば、健康を願うのであれば、元気になって気分がいい状態を思い描きます。こうなるといいなと思えることがすでに実現したかのような気持ちを石に込めるのがコツです。そうするとよい気持ちが石にアンカー(条件付け)されます。
後は毎日その石を左手(エネルギーを受け取るのは左手だという思い込みで)に持って、石から発されるエネルギーが全身に流れて行き、期待する効果が得られていくイメージを持ちます。これを続けていくことによってプラシーボ効果を強化していくのです。
プラシーボ効果を高く得るためのコツは石選びにもあります。その石が持つ“存在感”というのも大切です。自分が「これは特別な石だぞ」とか「何かパワーを感じるぞ」と思える石だと効果が高くなります。オーラや気、その石の持つ雰囲気など、自分が納得できる“存在感”を感じとって選ぶとよいでしょう。
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そこで、本人がそう思い込めばそうなるのかもしれないというのがパワーストーンの効果だと私は考えています。
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例えば、健康を願うのであれば、元気になって気分がいい状態を思い描きます。こうなるといいなと思えることがすでに実現したかのような気持ちを石に込めるのがコツです。そうするとよい気持ちが石にアンカー(条件付け)されます。
後は毎日その石を左手(エネルギーを受け取るのは左手だという思い込みで)に持って、石から発されるエネルギーが全身に流れて行き、期待する効果が得られていくイメージを持ちます。これを続けていくことによってプラシーボ効果を強化していくのです。
プラシーボ効果を高く得るためのコツは石選びにもあります。その石が持つ“存在感”というのも大切です。自分が「これは特別な石だぞ」とか「何かパワーを感じるぞ」と思える石だと効果が高くなります。オーラや気、その石の持つ雰囲気など、自分が納得できる“存在感”を感じとって選ぶとよいでしょう。
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視点という文脈
それが何であるかということは知覚主体の“視点”という文脈にも依存します。それは知覚世界が「階層性」をもっているということです。階層のある水準に注目すると、必ずその全体と、全体が構成する部分が存在します。その部分に注目すればただちにそれが全体となり、その中にまた部分を見ることができるのです。
図はトラがイノシシを追いかけている絵ですが、その他にもゾウやキリンなどの構成要素が見えます。一方これをぼかすと右の図のように個々の要素はよく見えないけれど、代わりに図全体に人の顔が見えてきます。ピントの合わせ方によって小域要素か大域要素の見えやすさが変わってくるのです。
さらに、この知覚の階層構造性の大脳による処理では、左右差というのが関係しているようです。右あるいは左の半視野に瞬間提示します。右半視野と左半視野はそれぞれそれぞれ大脳の左半球と右半球へ投射されています。そして、刺激の全体について判断させると左視野(右半球)が、部分について判断させると右視野(左半球)がそれぞれ反対視野よりもよい成績を示すことが知られています。
全体は右脳、部分は左脳と得意分野が分かれているということは、視覚世界の階層性は脳内機構の巨視構造に関係しているといると考えられそうです。
図はトラがイノシシを追いかけている絵ですが、その他にもゾウやキリンなどの構成要素が見えます。一方これをぼかすと右の図のように個々の要素はよく見えないけれど、代わりに図全体に人の顔が見えてきます。ピントの合わせ方によって小域要素か大域要素の見えやすさが変わってくるのです。
さらに、この知覚の階層構造性の大脳による処理では、左右差というのが関係しているようです。右あるいは左の半視野に瞬間提示します。右半視野と左半視野はそれぞれそれぞれ大脳の左半球と右半球へ投射されています。そして、刺激の全体について判断させると左視野(右半球)が、部分について判断させると右視野(左半球)がそれぞれ反対視野よりもよい成績を示すことが知られています。
全体は右脳、部分は左脳と得意分野が分かれているということは、視覚世界の階層性は脳内機構の巨視構造に関係しているといると考えられそうです。
カウンセリングにおけるスピリチュアル
人間以上の存在・パワーとの関係、スピリチュアルおよび宗教的課題はカウンセリング・セラピーにおいて重要なテーマです。それは倫理的に適切であり、潜在的に意味があります(Burke etal., 1999)。アメリカカウンセリング協会(ACA)でもカウンセリングにスピリチュアルな課題を統合するための情報を提供しています。
スピリチュアリティと宗教は多くの人にとっての精神力の資源ですし、人生の意味を発見する基盤でもあり、癒しと幸福を促進するのに役立ちます。スピリチュアリティは精神衛生上の重要な構成要素なのです。カウンセリング・セラピーにスピリチュアルを持ち込むことは処遇過程がより効果的になると考えられます。
スピリチュアルというテーマはカウンセラー・セラピストによって強要されるものではなく、クライアント自身が解決する必要のあるテーマです。ある人たちにとっては、宗教はあまり重要ではなく、スピリチュアリティは中心的なテーマであるかもしれません。
スピリチュアルな価値観は、多くの人にとってこの世界や人生の目的を理解する助けになります。カウンセラー・セラピストはスピリチュアルに対して開かれていて、審判的でない態度を保つ必要があります。何か特定の宗教またはスピリチュアルな価値観を強要することはカウンセラー・セラピストの役割ではないでしょう。もちろん、霊の話しを使って脅すのは反倫理的です。
カウンセラー・セラピストは、クライアントが自分の持つ価値体系の枠組みの中でどの程度生活できるかを援助することはできます。
スピリチュアルとカウンセリング・セラピーに共通する特徴は、「私とは誰か?」「人生の意味は何か?」「誰が人生の方向を決定するのか?」といったテーマを持った人々を援助することです。どちらも自己探求を通して癒しを促しています。
このような援助を実現するためには、カウンセラー・セラピスト自身が自分の宗教的およびスピリチュアル的価値観を自覚していることが重要です。それによって、不当にクライアントに影響を与えることを避けられるのです。
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カウンセラー・セラピストは、クライアントが自分の持つ価値体系の枠組みの中でどの程度生活できるかを援助することはできます。
スピリチュアルとカウンセリング・セラピーに共通する特徴は、「私とは誰か?」「人生の意味は何か?」「誰が人生の方向を決定するのか?」といったテーマを持った人々を援助することです。どちらも自己探求を通して癒しを促しています。
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オーラについて
オーラはとてもデリケートなテーマだと考えています。私はどちらかというと肯定派ですが、肯定派の人たちとはちょっと違う考えを持っているようです。
オーラは、物理的なエネルギーとして実際に存在するというよりも、チャクラと同じくイメージ・ボディにあると私は考えています。物理的なエネルギーとして実際に存在していてもいていなくても、脳の中では同じ幻のはずです。
私は目の前に手をかざすと指と指の間にぼやっとしたものを見ることができますが、それは共感覚の一種か、錯覚なのか、イメージ・ボディが視覚化されたものと捉えています。きっと白昼夢に近い幻です。
このぼやっとしたものは意識の力で形や色を変えることができます。意識を集中するとぼやっとしたものが強く輝き出したり、伸びたり、縮んだり、赤や青や緑に変えることができたりします。したがって、ぼやっとしたものはコントロールできるようです。
しかし、このぼやっとしたものは、どれだけ輝かせても他者が観測できるほどではないようで、私にしか見えていないようです。このことも幻である証拠なのかもしれません。
ぼやっとしたものは体を取り巻いて見えます。大きな鏡の前ではそれが確認できました。それは太陽のプロミネンスのように立体的に動いているように見えました。このぼやっとしたものも意識でコントロールできました。
物理的に考えて鏡に映って見えるということは可視光線になりますが、可視光線なら第三者にも同じ様に見えるはずで、実際は私にしか見えていないようなので、これも脳の中の幻ということなのかもしれません。
興味深いのは体を立体的に取り巻く動くぼやっとした霧状のものとして“見える”ことです。輪郭がぼやけて見えるのなら、それは私の視力が悪いせいかもしれませんが、体の輪郭はしっかりと見えていて、そのまわりに霧状のものが“見えて”いるのです。ぼやっとしたものは私の体だけではなく他者の体にも“見え”ました。
このぼやっとしたものをオーラというのかもしれません。“見える”からといって、生活する上で何か不便なことは無いので、このままにしています。
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しかし、このぼやっとしたものは、どれだけ輝かせても他者が観測できるほどではないようで、私にしか見えていないようです。このことも幻である証拠なのかもしれません。
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