JのF50への道 -57ページ目

カウンタック

またまた風邪気味です  あせる

先ほど用事があり高速にのって少し走ると後ろから・・・・・・・・

車

っと真っ黒のカウンタックが 叫び

富山にも・・・・・・・・・・・・?????????

ナンバーまで見えなくて・・・・・・・・・・・
あせる

やっぱりかっこいいっすね 目

カウンタックが分からない人
 パー 説明しますね クラッカー

ランボルギーニ・カウンタック



カウンタックはランボルギーニが製造していたスーパーカーです。

いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多いです。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えました(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場しています)。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やターボなしで400馬力を超えるV型12気筒5000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システム全ての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となり、現在でも高い人気があります。

スーパーカーブーム時には「最高時速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていましたが、実際には当時のLP400の最高速は300km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295km/hに留まります。また巨大なエアスクープから導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなどボディは空力的に問題が多いです。この対策としてLP400以降のモデルにはエアロパーツや、オプションでリアウイングが装備されるようになりましたが、このリアウイングによるリアのダウンフォースが強く高速走行時には前輪の接地感が薄れるという欠点もあり、それを補うためのフロントウイングまでもが登場するという顛末でした。






全部カウンタックです ひらめき電球

これだけ集合するとかなりやばいっすね アップ

まぁ一度はのってみたいですね 合格

そんな感じで富山県にもっともっとスーパーカーが増えてほしいと願います 音譜

みなさんがんばりましょうね パー

アルミホイール

こんばんわ~ ひらめき電球

今日は長時間にわたりT君のエスカレードのアルミを考えていました 目

$JのF50への道

当社在庫のレグザーニを進めてみると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「 んんんんん・・・・・・・・・・」

二時間悩んだすえに結果でず あせる

T君、ゆっくり焦らず考えましょうね ひらめき電球

当社お勧めは・・・・定番   アシャンティ!!



価格にやさしい・・・・レグザーニ!!



ちょっとオシャレに・・・・ヒプノティック!!



最近かっこいいホイルがいっぱいあります ひらめき電球

当社でもオリジナルホイールを作ろうと思っていますので乞うご期待ですよ 合格

それでは仕事に戻ります パー

エアサス交換

朝会社にきて車のエンジンをかけたら シュー っとエアーが抜ける音 あせる

急遽エアバック交換 ひらめき電球

$JのF50への道

キャノーバーからユニバーサルエアーに 目

$JのF50への道

なんとかいい感じかと思いきや・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ あせる

また一緒の症状 あせる

今から隅々まで点検して直します あせる

そして久しぶりに富山のVIPワゴンなど専門のスタイルさんに用事がありお邪魔しました 音譜

$JのF50への道

相変わらずかわった車がいっぱいと 目

$JのF50への道 $JのF50への道

O社長はひたすたパソコン 叫び

$JのF50への道

来月にはでっかく移転するらしいです 合格

がんばってくださぁぁぁぁい!!

ってことで今から洗車しますのでこのへんで パー