カウンタック | JのF50への道

カウンタック

またまた風邪気味です  あせる

先ほど用事があり高速にのって少し走ると後ろから・・・・・・・・

車

っと真っ黒のカウンタックが 叫び

富山にも・・・・・・・・・・・・?????????

ナンバーまで見えなくて・・・・・・・・・・・
あせる

やっぱりかっこいいっすね 目

カウンタックが分からない人
 パー 説明しますね クラッカー

ランボルギーニ・カウンタック



カウンタックはランボルギーニが製造していたスーパーカーです。

いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多いです。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えました(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場しています)。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やターボなしで400馬力を超えるV型12気筒5000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システム全ての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となり、現在でも高い人気があります。

スーパーカーブーム時には「最高時速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていましたが、実際には当時のLP400の最高速は300km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295km/hに留まります。また巨大なエアスクープから導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなどボディは空力的に問題が多いです。この対策としてLP400以降のモデルにはエアロパーツや、オプションでリアウイングが装備されるようになりましたが、このリアウイングによるリアのダウンフォースが強く高速走行時には前輪の接地感が薄れるという欠点もあり、それを補うためのフロントウイングまでもが登場するという顛末でした。






全部カウンタックです ひらめき電球

これだけ集合するとかなりやばいっすね アップ

まぁ一度はのってみたいですね 合格

そんな感じで富山県にもっともっとスーパーカーが増えてほしいと願います 音譜

みなさんがんばりましょうね パー