ジェイソンは天膳だった
まあ、なんかよくわからないタイトルでw
とりあえず、13金ボックスの中からパート4を観ました。
最終章と題されたヤツです。
もちろんこのシリーズはこれでは終わりませんでしたがね。
1~4の中では、この4が一番良く出来ているんじゃないでしょうか。
ストーリーが設けてあるので最初は1から見るべきでしょうが、3あたりは飛ばしても差し支えないでしょうw
とりあえず、13金ボックスの中からパート4を観ました。
最終章と題されたヤツです。
もちろんこのシリーズはこれでは終わりませんでしたがね。
1~4の中では、この4が一番良く出来ているんじゃないでしょうか。
ストーリーが設けてあるので最初は1から見るべきでしょうが、3あたりは飛ばしても差し支えないでしょうw
ア シッドフォークの愉快な仲間たち
スウェーデン映画のセンチメンタルなBGMを聴いていたら、なんとなく同時代のフォークを連想しました。
アメリカのじゃなくてイギリスのやつです。
サイケデリック・ロックをアンプラグド化したようなアシッドなやつを。
実はあまりよく知らないのですけどね。
アシッド・フォークって呼ばれるのは、1968年くらいから1970年代前半くらいの、ブリティッシュ・サイケっぽいムードをもったフォークだと思っていたのですが、合ってますか?
では、トレイダー・ホーンでも貼ってみましょうか。
センチメンタルなのになんだか曖昧。
牧歌的というには不吉なムードが強すぎますね。
その奇妙なムードこそ、サイケデリック・ロックと通ずるものなのです。
アメリカのじゃなくてイギリスのやつです。
サイケデリック・ロックをアンプラグド化したようなアシッドなやつを。
実はあまりよく知らないのですけどね。
アシッド・フォークって呼ばれるのは、1968年くらいから1970年代前半くらいの、ブリティッシュ・サイケっぽいムードをもったフォークだと思っていたのですが、合ってますか?
では、トレイダー・ホーンでも貼ってみましょうか。
センチメンタルなのになんだか曖昧。
牧歌的というには不吉なムードが強すぎますね。
その奇妙なムードこそ、サイケデリック・ロックと通ずるものなのです。