夫婦で車中泊 -411ページ目

あけましておめでとうございます。

今年はどんな旅情が楽しめるのか?


そして、どんな出会いがあるのか?


いまから、とてもワクワクしています。o(^▽^)o


年始は息子達がミニポップを貸せと言ってきたので貸してやりました。

とはいっても、自宅前の駐車場で旧友達を招いてキャンパーの中で新年会をやっただけなんですけどね(笑)


FFヒーターはやっぱ鉄板ですね^^

本当につけていて良かったです!


TVを見ながらヌクヌクと、久々に会う友人達と酒を酌み交わしていたいたようです。


私たちといえば、年末年始はいつもの寝正月です(笑)

子供達が家にいる正月はこのスタイルが続きそうです^^;


いずれ、夫婦2人だけになったら、年越しキャンプなんかもやりたいですね。


では、では、



本年もどうぞよろしく御願いいたします。

キャブコンの欠点「死角」

前回の記事はこちら⇒ キャンピングカーの貸し借り


キャブコンの欠点には『非力』以外にも『死角が多い』というのがあります。

トラキャンであるミニポップも同じような感じなんですが、真後ろに関してはまだよくみえますね。


キャブコンはバンコンに比べ左サイドの視野がとても狭いです。

主な理由は、バンコンのように後部座席左サイド窓からの視野がほとんどないからです。


だから、右斜めに合流しようとしたり、歩行者の多い場所でバックしたりすると、冷や汗もんに「どきっ!」とすることが度々ありますあせる


こんな感じですね。



夫婦で車中泊【エブリィワゴンと軽キャンピングカー】


キャブコンは左サイドに補助ミラーやカメラをつけるなり工夫した方が絶対いいです。


あと、左サイドに限っていえばサイドミラーに両面テープで貼りつけるタイプの補助ミラーは私にはあいませんでした(TT)


近視やら老眼やらで、「見えているようであまり見えない」という感じですね。

あと、一瞬、どこが見えているのか?を理解するのになかなか慣れません。


多分、ミラーが小さいからかな?


今度、もう少し大型のミラーを流用するなりして、工夫してみようと考えています。


軽キャンピングカーの死角対策



次の記事はこちら


キャンピングカーの貸し借り

前回の記事はこちら⇒ クリスマスはバンガローでコタツ


ようやく子供の手が離れ、夫婦でキャンピングカーに乗って週末にこっそりプチ旅行を楽しんでいる今日この頃なのですが、いずれ子供達がそれぞれ所帯を持ち、孫ができ・・・。


「なぁ親父!こんど、家族で行くからミニポップ貸してや!」


というようなこともあるのかなぁ~。


なんてことを考えておりますと。


あっそか!


トラキャンやと、キャビンだけ貸す事もできるやんニコニコ

という事に気が付いた(笑)


ミニポップだと原則2人以上は乗れんので、論外やけども。普通車ベースで考えればアリですよね?


夫婦で車中泊【エブリィワゴンと軽キャンピングカー】


普通、車の貸し借りはなかなかできんけど、キャビンだけだったらあまり抵抗がないような気がする。


キャビンは共同購入で、ベース車両だけ各所帯で準備させればいい訳やしね。


あ!チョット敷居が高くなるけど、ミニポップのキャビンが置ける小型トレーラーを息子達で共同購入させるのもアリかも?


S社長^^普通免許で牽引できるミニポップキャビン用トレーラーなんてありましたっけ?


もしかしたら、これでいけるかな?



夫婦で車中泊【エブリィワゴンと軽キャンピングカー】

夫婦で車中泊【エブリィワゴンと軽キャンピングカー】


まぁ、そんなにうまいこと同じ趣味を持ってもらえるか?は疑問やけど・・・。あせる

でも、トラキャンってどう考えてもコスパに優れていると思う。


なんで、今ひとつメジャーにならんのかな?日本人向きだと思うんだがな。



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