そろそろ豆炭こたつ検討時期?
昨年度は瞬殺売切れだった豆炭こたつですが、今ならまだありそうですね。
ご利用は、あくまでも自己責任で。よろしくお願いします。
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【豆炭こたつ】 十全 豆炭ホームこたつ 本体 (アミ+グローブ)
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エコであったかな豆炭コタツ!燃焼器セットで簡単に取り付け豆炭こたつセット ミツウロコ
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黙認車中泊地を封印するメリットはあるか?
最初は、マスコミにも旅の裏ワザとして好意的に取り上げられていた車中泊ですが、昨年のGWくらいからは、『迷惑』扱いの報道が多くなり、そして今年は更に悪い意味で大きな波紋を呼んでいます。
果たして、来年のGW以降はどうなるのだろうか?と私なりに考えた結果、ついにというか、いわゆる公共(コイン駐車場、観光地や公園等の駐車場、休憩用の駐車場、その他、空き地、海岸や堤防を含む)の場での車中泊を封印してしまった訳です![]()
ていうか、実際ここ数年、黙認車泊地の利用はSAとPAだけだったんですけどね![]()
マイルールではありますが、SAやPAの車中泊も封印してしまったことで、私達のこれからの車旅計画が色々と難しくなってくる訳なのですが、逆にわずかながらですが、メリットになる(思える)ことも出てきます。
以下、くれぐれも
負け惜しみ的にはお取りくださらぬな![]()
例えば、先日の記事 にも書きましたが、これからも愛車はミニポップクラスで十分だということ。もう、これでマルチルームやシャワーのある中型以上のキャンカーに憧れなくて済むのです(笑)
よって、これからもランニングコストは、ほぼ現状維持なのです![]()
遠くに行けないという制約が出来ることで、その分、のんびりした旅情が楽しめること。どちらかというと観光よりキャンプが好きなので、距離はあまり関係なかったんですけどね。
今回、割り切ってしまった事で、
リタイア後に1か月かけて北海道を車中泊で楽しむ等は、出来なくなると思いますが、出来るのに出来ないよりも、出来ないから出来ないと考えられるようになるので精神的に楽になれるしその分、近場でリッチにできる。
ただ、この10年位先においては車中泊事情も大きく変わっているでしょうし、公認地が更に増えることにも期待しつつ、長期間での車中泊旅行もあきらめない気持ちはもっていたいですね。
昨夜、四国一周を公認地だけで回るシミュレーションをしてみたのですが、無料のキャンプ場、湯YOUパークやRVパークを上手に利用すれば結構お安く、なんとかなりそうです。
あとは、そんだけ長い休みがとれるか?ってことですね。
当分はむずかしいかな?
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