昨日は、待ちに待ってたとあるワンピの発売日だった。
仕事は別に残業するほどのネタがあるわけでもないのだったが、
15分残業してしまった!やばい!
会社を出てすぐにデパートへ行った。そうしたら、あったあった!
店員さんは私を見て、「あ、こんにちわ」と。2回くらい行って、一つワンピを
買ったんだけど、覚えてくれていたんだ。っていうか私は彼女より
違う店員さんを覚えていたんだけど、まあいいや。
店員さん「これは今日入荷したもので…。」
えつ「知ってます。だから来たんです。」
話していると、コートフェア期間中にコートを買うともらえる、ワンピとおそろの
マグが、実はコートじゃなくって何万以上の買い物でつくことが判明!
話題は、ワンピに何を付けて購入し、そのマグを得るかに。
いろいろ見ていたら、カタログで見てイイナと思っていたミニスカがあった!
うん、カタログ通りでカワイイじゃん。店員さんに「これで足りる?」と。
そうしたら、丁度足りるくらいの値段!ラッキ!
若干、フツーのタートルを買うか否かを考えて、いや、こんなの今ここで買わなくては
ならないものじゃないじゃんと気づいて、ワンピとミニスカを買って完了!
もちろん、マグもGot it。
そして翌日の今日、早速ワンピを着てみました!ジェン・クーアイ!
(とってもかわいい!の北京語のつもり。)
5日間のバリ旅行から帰ってきました。なんだかまだうまく文章が書けそうにないので、
肩慣らしに簡単に書き始めてみます。衣食住の切り口で。
■ 衣
バリは熱帯。赤道よりちょっとだけ南にある模様。太陽が北寄りに回る。
そのために、見た目的には
♪西から登ったお日さまが、東に沈む
状態に見える。太陽はほぼ真上北寄りから降り注き、容赦ない光の量と暑さ。
なので、当然服装は夏のお洋服。
・お勧めファッション in Bali
<綿でできていて、ふわっとしたシルエットのワンピ>
たくさん汗をかいても洗えるし、その方が風通しがいいから。
色は白系の方がいいとは思うが、黒っぽいのを着ていなかったから
黒いのを着たらどうなるか、知らない。あ、でも白いと紫外線が
突き抜けちゃうね。鮮やかな色が付いている方がいいかも。
現地には、ビーズの刺繍のお洋服があると思うのでそういうのを
買うのもいいかも。ただ、私がほしかったのは2万円(日本円に換算して)
だったので断念しました。お土産屋さんで掘り出し物を見つけられたら
5000円くらいでいいのがあるかも。(未確認)
<注意点>
背中が開いたファッションは、背中へ日焼け止めをきちんと塗らなければ
ならないという問題がクリアできるのであればOK。
<くつ>
サンダルでないときびしい。私は、チョコレート色で透明で、
同じ素材と色のボンボン3つずつ付きビーチサンダルを買ったので
それをずっと履いてた。これも現地に、ビーズの飾りのついたサンダルが
売られているのでそれでもいいかも。
<帽子の必要性>
帽子は忘れて行ってしまったけど、特に困ったことはなかった。
日傘は超NG。つばの広いハットがいいでしょう。でもスーツケースに
入るかどうかが課題。くしゃっとなってもいい素材だといいね。
<バッグ>
私はビニールでできた、竹素材の持ち手のバッグを持って行ったので
重宝した。革や布でできたブランドバッグはNGだね。色は黒だと
大変なことになりそう。私が持っていったのはアイボリーの革バッグ。
<アクセサリー>
私はいつものを持って行ったけど、現地ではやっぱりビーズアクセが
一番似合うし、現地で売られてる。私がほしかったのは、白い貝殻の
ブレスレット。お土産屋さんでは2500円、空港では3000円で売られていた。
■ 食
インドネシア料理は、簡単に言うとこんな感じ。
・さっぱり水っぽい
・甘辛い
・独特のハーブの風味。コリアンダー?香草?
・カリッと揚げたオニオンかおねぎが乗っている
正直私は苦手なので、食については「実質現地には3日間」の私にとっては
丁度よかったです。私のように、辛さに過敏なタイプは胃薬を持っていくと
いいでしょう。
■ 住
建物は、岐阜白川の合掌造りのような屋根ぶき。ホテルでは
BOSEの機器があり、すごい重低音が聞けたんだけど、
そういう音が通過するので要注意。逆に、外の熱帯的な鳥の声が
間近に聞こえるので、最初はびっくりしてビクビクしていました。
インテリアは、バリ的なインテリアがすごく熱帯に合う。
バリ的インテリアは死ぬほどたくさん売られているので、
インテリア好きの人にとってはたまらない世界。
仏像のような彫像もたくさん売られているので、お金があったらほしいかも。
あれ、でもどうやって持って帰るんだ?税関とおるかな!!??
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日本に着いたのは5日目の朝8時(JST)。家についたのは10時過ぎ。
そこから爆睡して、夕方5時に起き、お腹がすいたのでお寿司を頼みました。
日本食はすばらしい。これからしばらくずっと日本食を食べてつづけて
しまいそうです。。。
私も薬を飲んだがまだ痛い。やっぱり、ちょうど良かったかもしれない。
走れないときはゆっくり行こう。
たくさん汗をかき、ビタミンCを摂って寝ていれば治ると思ってきたが、そうしても治らず、しぶとい。
今回の風邪をひいて以来、二回目に病院へ行った。薬をもらって翌日の今日、まだダメだ。4日後には、数年以来ぶりであり、長い間楽しみにしてきた海外旅行が控えているというのに。
一方、お風呂にあまり長くいられない私が長くいられるようにしたいがために、本を三冊購入した。一冊目は二日で読みきった。やはり本が悪くなりそうに思える私は、お風呂では読まなかったが。
感想はまた別の機会に。
仕事から帰ると、夜。ふと見たら、思いがけず夜空は広く、空と地面の境には遠くのマンションの後ろ姿に点々と、規則正しくライトがついている。
きれいだ。
昼間は、今までの二倍以上に、温かい太陽が当たっている気がする。うちの上の階の方々は、こんな素敵な景色を毎日見ていたのか。
最初に宅配のおじさんと話したKさんは驚きつつ遠くからこう言った「えつさーん!なんか買った?」
会社に、発注したものを届けさせる人なんてあんまりいない。でもアドミの派遣のお姉さんがいいって言ったんだもん。
サインした受領書を派遣のお姉さんに渡した。
Amazonでは小さく見えた「卓上用」加湿器はかなり大きく、すっかり周囲からの注目の的になってしまった(^-^; 小さな人気者。隣の島のお兄さんも興味しんしん。どうやらベビーに安心な、非加熱型を探していたらしい。
スペックは予想以上にハイパワー。三メートル以内は、新しい匂いが漂った。私と隣の席の方は鼻が利くからすぐ分かる。見た目的にも、まるでドライアイスのようにもくもく水蒸気がでてる。若干恥ずかしい。
さて、これでようやく潤いワーキングタイムが過ごせそうだ。
■ 三四郎
豊かな時代に生きるなかで生じる浮遊感。今自分はどこにいてどこへ行くのか。ともするとその浮遊感か深い闇の中に吸い込まれてしまう。迷える子、ストレイシープ。
■ それから
事業で成功した親を軽蔑しながらもお金をもらい、仕事をせず結婚もせず、美術、哲学に興じる代助。しかし昔愛した女性が結婚相手である親友とうまく行っていない様子であることを知り、告白する代助。結果、親友から絶交され、親からも勘当され、職も見つからず、一人列車の中で苦悩するのであった。金でもなく、愛でもなく。
■ こころ
「先生」と慕う人から「真面目か」と問われ、震えながら「真面目です」と言った「私」。たまたま帰省しているときに届いた手紙には、先生の衝撃の過去が記されていた。金でもなく愛でもなく、友情と師弟関係。
■ 感想
人を信用できないでいた先生が初めて人を信用し、全てを打ち明ける「こころ」。金にすがるのはいやしい。異性との愛を得ても消え去らない孤独感。男女は一対一。一方友情は自由に相手を選択でき、複数持つこともできる。他者との「信」を築くなかで孤独感は癒される。
私も仕事上の「信」を探しているがなかなか見つからない。人は使い捨てではなく、代わりのない私を必要してもらえるような日は来ないものか。しかし現実は、ある日突然ある人がいなくなってもなんとかなるものである。「君じゃなきゃダメなんだ」いつかそう言われたいものです。
いつものシンプルおしゃれな店に来た。前見ていいなーと思っていた服二種類を買った。
1つは、
黒のカーデ、クルミボタン
もう1つは、
ベージュリブのニット 襟周りがシルバー 七分袖
シンプルだけどちょっとかわいい。
他に欲しかったのは、ゴールドベースのまだらきんちゃくバッグ。若干容量が少ないかも。長く愛せない気がするから買わない!
よい買い物をしました。