モラハラ・カサンドラ症候群の女性が脳科学と心理学で脱出する方法 -2ページ目

モラハラ・カサンドラ症候群の女性が脳科学と心理学で脱出する方法

パートナーや家族のモラハラで悩む女性の多くはお金の支配を受け、毎日相手の顔色を伺う生活ですよね。そこから脱出するために脳科学と心理学を使い、お金の支配から脱出する方法をお伝えするブログです。


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 こんにちは。

 

 
カサンドラ症候群脱出
コンサルタント

たしろゆうきです。
 


 カサンドラ症候群で

苦しむ女性の経済的自立を

支援しています。






“意識”と“無意識”の境界線なんてない‼が欧米の常識の話の前に…
 


今月のラジオ番組YouTubeにアップされました❗

ゲストはミュージシャンの
ひらたよーこさん。


とっても素敵な方で何より女性らしい~✨
艶っぽい✨



「この方、何歳?」


というお問い合わせが多かった…💦


「色っぽい」「私も頑張らねば‼」


というシニアのお声をたくさん頂きました。



お年は…、秘密🙊(笑)


ひらたよーこさんは、もともと作曲家のお父様が作曲をしている姿を見て育ったそう。



ピアノで楽しそうに音を紡ぎ曲にし…




そんな姿を見るのが好きだったそう。



でも、とってもモテたお父様はあるとき家を出てしまい…




よーこさんはとても寂しい思いをすることに。



寂しさを埋め合わせるために、おうちのピアノをポロンポロンと弾いて、そこから作曲をするようになりました。

 
でもいかんせん、歌詞が書けない…💧
そんなあるとき谷川俊太郎さんの詩に出会い、



「この詩、4才の時に書いた曲にピッタリ~‼」


まるでダンスのパートナーが見つかった!



という感激だったとか。



番組の中でひらたよーこさんの音楽が

流れます!




私の好きな曲「キラキラヒカル」は一番最初に流れますよ❤




表現豊かで艶っぽい声、しっとりとした曲調…

よくある“キラキラ○○”のイメージとはほど遠く



つらく苦しい中でも希望を持とう、

そう思えるステキな曲なんです🎵



他にもステキな曲が流れますので、

是非お楽しみ下さいね❤


YouTubeはこちら

↓↓↓↓↓

さて、


 

よくピラミッドの三角形の 上の方に「意識」と書いてあり

 

 

 

 

 

“無意識”(潜在意識)

 

 

 

 

なんて書いてあり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「潜在意識は可能性が溢れている! それを開花させよ‼」

という話、ありますよね。

 

 

 

氷山の一角の部分が意識、海中にあるのが無意識

 

 

 私もそれをずーっと信じていました。

 ただ、入り交じっているな、境界線は薄いな…

と思っていましたが




結構そう感じていた人はいるんじゃないかな

と思います。








実は欧米の優秀な方々は そんなこと提唱していないそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも分かりやすくするために フィフナーが

そう言っているだけで 実際には違うのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

問題解決をしたいのなら、何事も意識して取り組むこと、

無意識から可能性を引き出すというのは違うのだそうですよ。



 

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こんにちは。
 
 
カサンドラ症候群を脱出し
年収1000万円を稼ぐ
脳の使い方コンサルティング
を提供している


たしろゆうきです。
 
 
毎日が暑いので熱中症だけでなく
低血圧も要注意だそう。


ふらふら😵💦したら要注意、すぐにしゃがみこむと良いのだとか…


体調は大丈夫ですか?




今日は少し脳のお話をしますね。

私は少し前まで右脳が優位とか左脳が優位と
考えていました。


それが常識、と思っているのは私だけではないはず‼
 


でも、

 
今やアメリカでは“右脳”“左脳”なんて言わないそう。
 



「えー😱、これ絶対的な常識だと思っていました‼」
という声が聞こえてきそうですね。


私も永久に右脳左脳の役割の知識は動かない、そう思ってきました!




ところが、ところが世界は違うんですね。


 
教育方法においてはアメリカでさえ
時代遅れと言われる昨今です。
 
 

大学受験は東京オリンピックの頃にガラリと変わり、今までの記憶術受験は通らなくなります。
 
 
 
 
そして、意識だの無意識だのも20世紀の心理学です。
 
 
どんどん時代が進みます。
 
 
 
 
 
 
このAIの時代にこれまでのやり方が
合わなくなるのも本当は自然なことなんですよね。


 
だから今まであまり知られていなかった
カサンドラ症候群のことも今後は
知られるようになることでしょうね。



アスペルガーのお困り行動、お困り発言は
 


私の言う脳の病気がさせていること。


 
 「え?脳の病気なの?」


ーそう思うかも知れませんね。


「脳の病気って脳腫瘍とか、脳梗塞とか、日本脳炎とか…じゃないの?」



ーそれも脳の病気ですね。
 
 
 
私は分かりやすいかと思い
“脳の病気”という表現にしているだけなんです。


 厚労省では病気ではない、
と言っているので厳密に言うと違います。
 


 正しくは
 脳の機能がうまくいっていない障害。
 
 


脳の機能が少し、




いえ、脳の機能がとても



いえ、脳の機能がものすごーく
アンバランスなんです。

 


「それはどうすれば治るの?」



ズバリ、治りません。
でも成長はします。
求められるレベルというか、
許せるレベルに到達するのに数十年かかります…





 「時々、幼く感じるというか幼稚なんです。
でもあるときは天才的、それが理解できません…」




はい、理解しようとしなくていいと思います。
けど、分かってあげてください^^




仕事も部分的天才的。
なのに誰にでもできそうなことが



とにかくできない…💧




求められているレベルでできないのですよね。




アスペルガーの夫の



ああ言えばこう言う、
売り言葉に買い言葉、
とにかく弱点につけこみ追い詰める…


 子どもの世話で大変なのにテレビをずっと見ていて手伝わない…


「手伝ってよ!」
と言いたいけど言うひまが惜しい💧



「頼む、分かってくれ~💦」←心の叫びガーン
 
 


でも分かってくれない…💧
 

 
これも脳の機能のアンバランスによるもの。
根性や性格が悪いのではありません(笑)



ようするに
だれも悪くないのですが…



クライアントからよく聞くのが、



「時々、発狂しそうになる!」


それは当然の感情、心の動きです…


だから心のケアをしておいて下さいね!
 

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カサンドラ症候群を脱出し
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を提供している


たしろゆうきです。
 


 

 

7/3にラジオがありました。

今回のゲストはミュージシャンです。

 

“あなんじゅぱす”の「ひらたよーこ」さんキラキラ

すてきでしょう🎶

 

またアップされたらご紹介しますね🎵

 

 

 

 

さて

本をたくさん読んで、一人で悩んできた…

そんなお声をたくさん聴きます。

 

 

そもそも大手出版社が出版する本の多くは

 売り上げを見込んで出版するのをご存知でしたか? 

 

 

 

出版にはいろいろと莫大なお金がかかります。 

ですから「これは売れる!」というものしか出版しません。

 

 

 

そして多くの人に買って頂きたいので、それこそターゲットも幅広いのです。
 
 
 
 だからあなたの脳に合わないのに、
なんとなく売れているっぽい本で 
選んで実践しても、うまくいきっこないのです。
 
 
 

自分の脳の使い方を知らなければ、本も選べません。 

脳に合うのと、売り上げランキングが比例するとは限りません。

 

 

 

 
モラハラ・カサンドラ症候群などの問題は根が深く
ノウハウで どうにかなるものではありません。
 
 
ただ、脳科学に基づくメンタルケアの土台があると
本の内容を実践してもうまくいくようになりますよ。
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こんにちは。
 
 
最新の脳科学で
働く女性が
カサンドラ症候群から脱出
売り上げアップを支援をさせて
頂いております


カサンドラ症候群脱出
 コンサルタント
たしろゆうきです。
 
 
 
毎日暑いですね。
冷房を使わせてもらっていますか?
 
 
もしかして、
“もったいない”“節約しろ!”
と常識を越えた制限をされていませんか?
 
 
 
 
 
※お問い合わせを頂いた方に
返信させて頂きましたが
戻ってきていることが
多いです。
 
再度、設定やアドレスの確認の上で
 お問い合わせくださいますよう
よろしくお願いしますね。
 
 
 
 
 
 さて
モラハラは脳の病気が原因です。
 
 
 
これは言い方を分かりやすく変えただけですので
少し語弊があるかも知れませんが、
 
 
 
 
 
 
モラハラを受けた方が心療内科や精神科で
状況を話すとモラハラ加害者に関する結論が
結局、脳のある障害のことが多いので
私はそういう表現にしています。
 
 
 
 
 
 
あんまり直接だと当事者もそれなりに
辛い思いをしているので控えています。
 
 
 
 
さてモラハラを受ける人たちは
大抵、金銭的支配を受けています。
 
 
 
 
金銭的支配ってなーに?
 
 
って言うと…
 
 
 
 
お金を自由に使わせないってことです。
お金が無くて使わせないのではありません。
 
 
あるのに使わせないのです。
 
 
カラクリはこうです。
 
 
稼ぎ手がいないと家族は生きていけません。
つまり稼ぎ手は絶対的に強いのです。
 
 
 
 
 
その権力を利用して、
家族を自分の思い通りに動かすため
 
 
怖い言葉をたくさん使って脅すのです。
 
 
 
 
脅して言うことを聞かせて思い通りに動かすことです。
 
 
 
その一つが「お金を出してやらない」です。
 
 
 
言い替えれば
「誰のおかげで生きていられるのか」
を表現を変えて言います。
 
 
ある意味、相手は単純な脳科学であなたを操作しているようなものです。
 
 
 
そして、必要なもの、必要なことは
その稼ぎ手が気に入るか気に入らないか
によって決まります。
 
 
 
 
これは脳の快・不快を司る本能での判断です。
そこに理性は働いていません。
 
 
 
 
 
必要だから、とお願いしても
「お前がカネを出せ」と言います。
 
 
それは相手が病気で働けない、
育児で働けないと分かっているので
わざと言います。
 
 
 
 
なんとかの一つ覚えで操作しています。
 
 
 
 
いたって単純ですが、
 
 
人が生きるための本能にしかけるので
相手にとって絶大な効果があるのです。
 
 
 
相手はあまり頭を使わなくても簡単にあなたを動かせるので、快感を覚え、それが良い記憶として記録されます。
 
 
 
そして、その積み重ねがやめられず
どんどんエスカレートして、
 
 
「そんなことを言うなら生活費を出さないぞ」
 
 
「学費を出してやらないぞ」
 
 
「保育園のお金を出さないから子どもの面倒は全部お前がみろ!」
 
 
 
 
と追い詰めます。
 
 
 
言われた方は
「養って貰ってるから…」
と自分を責めます。
 
 
 
しかし、相手には
 
“そう言われたら言う通りにする”
という計算があります。
 
 
モラハラ加害者は何を得たいのか?
 
 
 
それは
日頃のストレス解消のためだけ
にやっています。
 
 
 
モラハラ加害者からすると
 
 
 
 
「脳に悪いものが溜まったから出す」
 
という単純作業をしているにすぎないのです。
 
 
 
 なのに、
こういう人は外では「良い人」を演じる
という脳の使い方をしています。
 
 
 
 
 
だから周りからは
“ご主人は良いところにお勤めで良いわね~🎵”
“お父さんは立派な方ね~”
 
 
 
 
 
と言われてしまい、あなたは周りに本当のことは言えないのですよね。
 
 
そして、“不快指数が溜まるとあなたに出す”
そのルーティーンをしているのです。
 
 
そこから脱出するには、あなたも相手のように単純な脳の使い方をする必要があります。
 
 
 
 
メルマガではメンタルケアとは言っていますが、脳科学的でいう“感覚記憶”的な方法です🎵
 
 
 

 

 

 

 

 

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テーマ:
モラハラ被害の辛い過去は脳科学で変えられるって本当?!
 
 
 
 
 
こんにちは。
モラハラ・カサンドラ症候群
脱出コンサルタント
たしろゆうき です。
 
 
豪雨に見舞われた皆様、心よりお見舞い申し上げます。
 
 
 
 
 
 
 
さて、脳の病気からくるモラハラは厄介。
 
 
 
こちらが歩み寄ろうとしても、相手はまるで変わらない…
 
 
 
言葉に傷ついている様子を見てもなんとも思わない…。
 
 
 
 
そんな言葉の支配との戦いを避けるため、
人はついつい身を守るために相手の言いなりになってしまうもの。
 
 
 
 
そして「私」という肉体の中に“私”という心がいなくなりませんか?
 
 
 
 
苦しみを感じる自分を許したら、どうにかなってしまいそう…
 
 
 
だから“私”を肉体の私の中に生かさない。
 
 
 
 
自分の感情がどんな風になっているのか知ることはちょっと辛い、
 
 
 
 
だから心の“私”を外に出さない…
 
 
 
 
この恐怖の記憶が今の自分とこれからの自分を作り上げています。
 
 
 
 
モラハラ被害に遭っているあなたが今すぐ脱出するためには、
 
 
 
 
これから記憶のもとになる“今”を変えない限り脱出できません。
 
 
 
 
そしてそのためにこれまで傷ついたあなたの過去の脳内記録を書きかえてあげないと辛い日々を送ることになってしまいます。
 
 
 
記憶はあなたの力で操作できます。
 
 
 
 
心理学は過去は変えられないと言いますが、
脳科学では変えられます。
 
 
それは記憶の仕組みを活用することで可能です。
詳しくはコチラ
 
 
その前に取り組める無料メルマガをご活用くださいね!
 

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