化粧品店なかやの「えいやっとコスメ」 -34ページ目

終わりましたね。

W杯ジャパン!

肌にとっては一年中で「要注意月」も終わりました。


太陽と日本が近づく6月に

4月よりも5月よりも

「増しのスキンケア」してみましたか?


例えば、毎日ローションマスクを実践するとか・・・

美容液を1種プラスしてみたとか・・・


そんな努力がこれから一年をかけて報われていきますよ。


その日の為にするスキンケアは、

年間のサイクルで考えたときの優先順位もあるのです。

紫外線ダメージという最も肌が嫌う事を

できるだけ遠ざけましょう。



さあ、これからの7、8、9月は

汗と冷房です。

真反対のイメージですが

どちらも肌表面からバンバン水分を奪います。

汗をかくと現象としては汗で肌が潤ってるように見えますが、

肌から水分が出ていくのですから・・・


単純に、おいしい水をこれまでより余計に飲むことから始めて、

水分補給について考えたい月のスタートです。


6月から7月になっても境界線があるのではなく

少しずつシフトするだけなので

「さあ7月にスキンケアはこれだ」とはならないのでしょうが、

敢えて、週ごと月ごとにけじめをつけては

変化を取り入れ、名目をつくり、面白がって

続けていくことがとっても大事だと思います。


たかがスキンケア

されどスキンケア


(一年を通して)報われたかなと肌で感じたとき、

相乗効果で気持ちも前向きになれますよ。







よろしくお願いします。

汗をかいて

ファンデーションが落ちたと思っても、

油性の汚れはキメの中に残っています。



一日の終わり

もしファンデーションが残っていたら

化粧水や乳液などが

思うように浸透しない肌になってしまい

怖いことです。


スキンケアの中で、化粧水や乳液、クリームなどは

肌が本来持っている機能を補う役目ですが、

「メーク落とし」だけは

肌が機能として持ってる力ではないので、

ファンデーションをつけた「人」の義務なのです。


しかも、肌の潤いは残したままかしこく

ファンデーションだけを取り除きたいので、肌に触れずファンデーション

だけを浮かせられたら、それがベストだから

(洗顔の前の)メーク落としはていねいにお願いします。


だからといって、「面倒だからファンデーションをつけない」では

日中肌を守ることからもできないし肌が磨かれません。



例えば、

客間とキッチン特に冷蔵庫の前を比べると

整頓されているのは日ごろ使わない客間ですが、

ケチャップを・・牛乳をこぼし

「汚しては拭く」を繰り返してる場所がぴかぴかなのです。

少しカビっぽい客間より、手が入ってるフロアーの方が断然

いきいき見えます。



肌はこまめにリスクは少なく手を入れましょう。


日中は

紫外線、冷房の乾燥から肌を守るファンデーションというスキンケアをほどこし

一日の終わりに

メーク落としでそのファンデーションをていねいに取り除く!


その循環だけで、肌は冷蔵庫前のフロアーのように輝きます。



汗の季節、参院選に便乗して・・・

「メーク落とし(クレンジング)」をどうかよろしくお願いします。










イン&オン

 
 
資生堂の
イン&オン「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
6週間で
フェースラインをシャープにする
プログラム「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
今やっていて
2週間目です「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
自分は顔が
丸いので
初めたのですが「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
なんだか
すごく!!
変化を感じてます「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
見た目には
あまり
変わってないの
ですが
 
 
 
自分で
フェースラインを
触った時に
余分な脂肪?
なくなっていく
感じ「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
毎日
マッサージを
しないといけないので
嫌な日も
あるのだけど
 
 
 
マッサージで
揉みほぐすのが
とっても
効いてる感じ「なかや」STAFF blog-image0964.gif
なので
 
 
 
やり終えた時に
今日もやって良かった!!
と思えます「なかや」STAFF blog-image0964.gif
 
 
 
みんなも
一度は
やってみて「なかや」STAFF blog-image0964.gif
GINNAN
 

28歳

み・ん・な仲間だけど実年齢28歳との

ジェネレーションギャップは

あった!のですね。


「雨よりやさしく・・

お持ちなさいな

いつでも夢を・・」

のJポップは知らない!のですね。


こればかりは、魔法をかけられない世界です。


「シナジー効果」も誤解があったようなので編集しています。

チェックの上、また感想をお待ちしています。





ところで、「17歳」は知ってる?

この歌詞の

「誰もいない海」は隣町の海岸がモデルと言われています。


四季を通じて行ったことがあるけど、これも魔法なんですね。

魔法を使って表現してくれるから、ただの海が素敵な海に・・・


上手に魔法をかける人とかけられる人


素直に魔法にかかってくれる人がいるから、

これも相乗効果で磨きがかかるのでしょうね。




余計な情報ですが、

カバーではない「17歳」は、実年齢ジャスト17歳だった人たちは

誰もが知っているJポップ。


私?

もちろん(?)ですよ。




雨よりやさしく

「世の中に絶えて梅雨のなかりせば水無月の心は忙しからまし」


確かに湿気は不快ですが、もしバイウがなかったら

例えば北海道の負のイメージのように「荒野」となりましょう。


ここ瀬戸内の温暖な箱庭のような地には

梅雨も似合ってるのではなかろうかと思います。


雨の日はスローペースになり、

おだやかにやさしくなれるのも事実です。


歩く速度も自然ゆっくりと・・・

「考える」、「喋る」も歩調にあわせて決してせっかちにはなりませぬ。


「呼吸をするようにゆっくりのリズムで

化粧水や乳液を肌につける方が

表皮細胞が活性される」から

一年の早すぎるリズムを調整してくれる大切な梅雨でしょう。



ナ ン ダ カ ン ダ 

不快な梅雨を

無理やり

肯定しようと試みたが

ムリです!

やはりカラッとした風が吹く北海道が恋しいです。

あの風土で食べるから、チョコレートも美味しいのだと思います。

おそらくワイン、コーヒー、煙草も・・(どれもろくに知らないが、アンニュイに語ってみたい嗜好品)




傘をささず雨にぬれながら歩いたことはありますか?

レインハット、カッパ、長靴で、

ピチャピチャと・・・


裸足ならきっと「もっと原始に戻れる」だろうと感じました。


もちろん人目が憚られるので

裸足は

試したことはないのです。


まだ。


≪いつでも夢を・・ ≫