Flowers
自宅に帰り着くと
花々が迎えてくれた。
シャクヤク、バラ、除虫菊、クリスマスローズもあります。
深山で育てたものをいつもこうやってくださいます。
花に興味のない家人が受け取って適当に、
今回はビアマグに突っ込んでいるだけですが
花の力があるので輝いています。
時間の経過で花は枯れるけど、葉っぱはいつまでも元気なことも特徴です。
売っている花ほど端正ではないのですが、見れば見るほどほれてしまいます。
落ちた花びらをドライにしても香りがフレッシュで退色しない。
いくら絶賛をしてもお目に掛けられないのが残念です!
季節の野菜もいただくのですが、,料理しなくても美味しいやさいたちです。
春には小カブという野菜がこんないおいしいものだったと悟り、主役にならない
ネギがひと品になる。
しかも近くの清水できれいに洗ったやさいたちです。
おいしくないわけないでしょう。
お茶になったお茶の葉もいただきますが、これが絶品です。
話だけでごちそうできなくて申し訳ない!!
でも、折角丹精しても時にはサルに食べられるそうです。
カラス、イノシシまでは大変だなと思っていましたが、
「サルが食べた」と聞いた時は
山の中といっても同じ市内でサルが食べ物を探して生活を営んでると思い
無邪気に「サルたちが大変だな」と顔に出たようで、彼女にとっては
にっくきサルなので心外だったでしょう。
土をつくり、できるかぎり手を尽くして≪つくる方≫にはかないません。
有機のFlowersのおかげで無機質な空間がやさしくなりました。
どうもありがとう。
変化
暑い!
六月六日は「スキンケア記念日」
習い事は
6歳の6月6日から始める故事にならって
明日をスキンケアスタート日に決めましょう。
22年前にさかのぼった気分で
きっと上達しますよ。
実は、まだ半ばなのにこんな日がこれほど早く来ようとは・・・
ミッショナリーにとってまさに記念すべき日です。
肌が輝くためにひとつひとつの因子を「0」にしない。
特にスキンケアは「0」にもなりやすい反面「1」から「10」とアップさせやすい要因。
また、肌をいつくしむ時間を持つことが王道につながる大切な部分。
なんとなく、こんな風に感じてきたら自立が始まった証拠です。
さぁ、始めましょう!
まずは、魔法をかけてくれる魔女探しから・・・(自立してるからできることです。)
髪だって枝毛の根元は健康な髪が生まれているし、ドアにはさんで黒くなった爪も
どんどん代謝する。
同じように母細胞を元気にして正常に生まれ変わらせるスキンケアは、
その結果が6週間後だったり、1年後だったり・・・長いんだよな。
なので、途中飽きたり面倒になったりしたときも上手に魔法にかかりながら
・・・だったら続けられるでしょ?
ケアしてることは魔法ではなく現実なのですから、
毎日のスキンケアはたし算で積み重なります。
魔女と一緒にあなただけのスキンケアブランドを作りましょう。
「こわくはないよ。」
試験管とビーカーで作るのではなく、既存のものをあなたが使いやすいように
使い方や組み合わせをアレンジしたり
そして難しい時はうまく魔法をかけてくれたりと、オリジナルのスキンケア!
それはそれは楽しい作業です。
たくさんのいる魔女の中から自分あったひとりを選ぶ時
「魔法はすぐ解けるが、何度も何度もいろんな魔法をかけてくれる」
素人のような本物の魔女にヒットあり。
ただし彼女たちも人の子(?)、
3回はチャンスを与えてください。
初対面の印象だけでハズレと判断しないでね。
うれしい記念日はマキコレワインで静かに祝杯だぁ!