R6 02/14【ゲスト:加藤 康子】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第308回 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

R6 02/14【ゲスト:加藤 康子】百田尚樹・有本香のニュース生放送 あさ8時! 第308回


上手くいかない。
PC環境がもやもやだ。
スマホの写真データをPCにアップできない。

ストレージ不足とか、メモリタラントかの表示が出る。
ストレージは、86%使用とか出る。

応答ものろのろだ。
etekoに合わせてるのか。
ドン草。
ショボーンショボーン


ちょと前にアップした写真をアメブロにロードしてみた。


この写真は何だろう。
今まで、紹介してなかったなあ。

コカ・コーラの缶です。
しかも、錆びてる。
こんなコーラの缶が、長い間、ほったらかしになっていた。
これは、ラッキー缶と呼ばれる景品だ。
中身は、ヘッドほーが入ってる。
缶の上の法には、缶を開けるほぃぷ部分がついてる。
3缶は、開けてみた。
折り畳みのちゃちな赤いヘッドホーンが入ってた。

最初に、スマホのヘッドホーンに利用した。
昭和の白物なのに、音はよかった。

ジムのウォーク・マシーンとバイクをやってる時に、よく利用してたなあ。

取り出したヘッドホーンは、眠ってた割には、役だったなあ。

ヘッドホーンの入ってる景品缶は、二つだけ残った。
この間は、蓋を開くホイップ部分が取れてるのか、最初から見当たらなかった。

缶切りで開けないと無理だなあと思っていた。
その缶切りも、大分前に、錆びて崩れてしまった。

缶切りがつかえない状況で、最後の二館だけが、開けられずに残っていた。

去年のことだった。
ひょんなことから、使用できる缶切りを発見した。

残りの二館を開けてみた。
そしたら、イヤホンみたいなのが出てきた。
片耳だけでなく、両耳に入れるタイプみたい。




この景品缶は、いつにはいったんだろう。
絶対に昭和だよね。
それから、平成の時代は、ほとど眠ってたなあ。

缶を開けだしたのは、3.11k震災以降だなあ。

この景品缶は、どの時点で、渡すことになってたんだろう。
お客さんが、ケース買いしたときかなあ。
お客さんに渡す機会がなかったんだなあ。

こんな景品缶があるということを、平成の20年代に初めて知った。
と言うことは、etekoがテレビを見られなかった頃に始まったキャンペンなのかなあ。

推測するに、缶入りコーラーが初販売された時のキャンペンの景品缶かもしれない。
etekoは、瓶コーラしかなかった頃から生きてるよ。ショボーンショボーン