上手くいかない。
PC環境がもやもやだ。
スマホの写真データをPCにアップできない。
ストレージ不足とか、メモリタラントかの表示が出る。
ストレージは、86%使用とか出る。
応答ものろのろだ。
etekoに合わせてるのか。
ドン草。
ちょと前にアップした写真をアメブロにロードしてみた。
この写真は何だろう。
今まで、紹介してなかったなあ。
コカ・コーラの缶です。
しかも、錆びてる。
こんなコーラの缶が、長い間、ほったらかしになっていた。
これは、ラッキー缶と呼ばれる景品だ。
中身は、ヘッドほーが入ってる。
缶の上の法には、缶を開けるほぃぷ部分がついてる。
3缶は、開けてみた。
折り畳みのちゃちな赤いヘッドホーンが入ってた。
最初に、スマホのヘッドホーンに利用した。
昭和の白物なのに、音はよかった。
ジムのウォーク・マシーンとバイクをやってる時に、よく利用してたなあ。
取り出したヘッドホーンは、眠ってた割には、役だったなあ。
ヘッドホーンの入ってる景品缶は、二つだけ残った。
この間は、蓋を開くホイップ部分が取れてるのか、最初から見当たらなかった。
缶切りで開けないと無理だなあと思っていた。
その缶切りも、大分前に、錆びて崩れてしまった。
缶切りがつかえない状況で、最後の二館だけが、開けられずに残っていた。
去年のことだった。
ひょんなことから、使用できる缶切りを発見した。
残りの二館を開けてみた。
そしたら、イヤホンみたいなのが出てきた。
片耳だけでなく、両耳に入れるタイプみたい。

この景品缶は、いつにはいったんだろう。
絶対に昭和だよね。
それから、平成の時代は、ほとど眠ってたなあ。
缶を開けだしたのは、3.11k震災以降だなあ。
この景品缶は、どの時点で、渡すことになってたんだろう。
お客さんが、ケース買いしたときかなあ。
お客さんに渡す機会がなかったんだなあ。
こんな景品缶があるということを、平成の20年代に初めて知った。
と言うことは、etekoがテレビを見られなかった頃に始まったキャンペンなのかなあ。
推測するに、缶入りコーラーが初販売された時のキャンペンの景品缶かもしれない。
etekoは、瓶コーラしかなかった頃から生きてるよ。




