恵美ちゃん星になる。 その3 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

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この動画の切り抜き動画はなんどみたなあ。


恵美ちゃんのひとり息子から、葬儀の日程表が出来たので届けたいと連絡が入った。

その時、etekoは、田尻の家にいた。

恵美ちゃんは、父方の三姉妹で、ナカちゃんが田尻の家に住んでいた時に訪れたことがある。
あの時は、ナカちゃんがのろのろの身体で、キッチンにいて、お茶のつまみを作ろうとして、キッチンのスヘースから出てこなかった。
久慈浜の叔母が、「姉さん、そんなのいいから、こっちに来てよ。」

大きな声で、ナカちゃんんに言ってたのを覚えてる。

ナカちゃんは、「はいはい。」と答えるけど、3人の叔母が座ってるダイニングのソファ―の方には出てこなかった。

あの時は、次女のエミちゅんも来てたので、恵美ちゃんの息子も、場所は知ってるものだと思い込んでいた。

あの時は、久慈浜のバッチの叔母が、軽自動車で、大沼のエミちゃん、青葉台の長女をのせて来たのだった。

恵美ちゃんのひとり息子は、田尻のetekoハウスの場所が分からないと言う。

住所を教えた。

6号国道沿いで、田尻のマルトがある場所の山側だ。
幸楽苑のある信号の所を山側に入ってすぐの所だと言う。

これから、葬儀の予定表を配りに行くので、行けるのは暗くなってからも知れないと言っていた。

夕方の明るいうちに、スマホに連絡が入る。
近くに来てるみたいなんですが、どの家か分からない。

etekoは、スマホを手にしながら、玄関に出た。
玄関のドアを開いて、外を見渡すと、狭い車道に軽自動車が止まっていた。

軽の運転手も、家の玄関のドアが開いたのに気づき、車を空いてる駐車場に入れた。

ナカちゃんの葬儀の時は、火葬場から仕事があると言って、田尻の家には来なかったことを思い出した。
あの時は、名野の車で損姉妹が来たんだなね

etekoハウスの駐車場に、8第の車が止まったよ。


あれは何年前かなう。

ナカちゃんが亡くなったのは、平成元年だった。


荒れん、長い先費が流れたんだけどね。
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