朗読 カフカ『変身』原田義人訳 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

朗読 カフカ『変身』原田義人訳

若い頃、カフカを読んでたけど、ほとんど記憶に残ってないなあ。

カフカの全集みたいなのを図書館で借りて読んだ。

カフカを読んだと言う理由づけみたいので読んだ。

還暦過ぎたジジイがこの朗読をひとりの部屋で聞いてると、なるほどねって感じだなあ。

いろいろ人生経験してきたからなあ。

流れてる音楽は、1974/27-28 Marin Country Blugrass Festival と言う動画だ。

etekoが高校生の頃かなあ。
この頃にカフカを読んだのかもしれないなあ。

今になると分かることっていろいろあるよね。

若い頃は何も分からなかった。

今は、少しだけ分かるようになってきた。グラサン





etekoハウスと桜川のぼろ屋敷の食生活はあんまり変わらないなあ。

近くのマルトで、食材や酒を買いだして、一週間くらい自炊して過ごす。

食材が切れれば、買い出しにいく。

田尻の家に来るときは、6号国道の海側にあるマルトに寄って、食材の買い出しする。
そして、田尻の家から、桜川のポロ屋敷に帰る時は、諏訪のマルトに寄って、食材の買い出しをする。

だいたい、一週間分を購入する。
いつも、購入するのは、キャベツ、タマネギ、長ネギ、ニンジンだなあ。
それと、キノコ類をふたパック。これは、シメジとかの人工栽培のもの。
ふたパックで、4日分だなあ。

それと、生麺を3食分。
3日間は、麺類。
4日間は、お米だなあ。

それとお肉類。
焼き鳥。

初日は、お酒のつまみ用の惣菜。

買うものが、ワンパターンになってるなあ。ショボーン






炭水化物の食事は、夕食時の一食だけだ。
一日一食と言いたいところだけど、朝からeteko風サラダを食してるなあ。ショボーン




お肉の味付けに、カレーを作る。
2日間は、カレーにご飯になる。
お米の在庫は、8月までは持ちそうだなあ。

お米は、高萩の叔父さんから、もらえる。
お盆とか、年末に墓参りに行った時に、叔父さんから、中元や歳暮のお返しに、玄米30キロを持たせてくれる。

叔父さんは、高萩の親類の米作農家に婿養子で入った。
定年になるまで、日立製作所系列の会社に勤めていた。
その間、家の米作りも手伝っていた。
嫁の両親も亡くなってしまい、叔父さんが、米作の主力になってしまった。

その叔父さんも、去年で、米寿た゛。
今年も、コメ作りやるのかなあ。
独り者の息子は、米作りを手伝ってるのかなあ。
家の前の田んぼは、どうなっちゃうんだろう。ショボーン
















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