大谷が、10号、11号を打ったと言うニュース。
いろいろ動画を見た。
前日まで、17打席ノーヒットと元気がなかったのにね。
明るいニュースは、大谷君だけだなあ。
etekoハウスに居た時は、お庭の草むしりを少しやった。
やろうと計画した通りにはまったくできなかった。
プーチンがウクライナを二日で占領しようとした計画と同じだなあ。
それでも、空いていたプランターに購入してきた、野菜の苗を植えてみた。
そして、ミカンの木の傍に生えてたヨモギを伐採してみた。
ヨモギを収穫しようと計画してたけど、現場のヨモギは育ちすぎていた。
桜川のぼろ屋敷で収穫したヨモギが最終だったなあ。
収穫した時は、育ちすぎのヨモギも交じってるって感じだった。
etekoハウスのヨモギは育ちすぎだったので、伐採することにした。



裏庭の柿の木も少し伐採した。
家の外壁に伸びてる枝を伐採した。
伸びてると言うか、外壁に当たってる。
外壁が傷まないか心配だった。
以前も当たってる枝は伐採した。
ただ、高いところの枝はそのままだった。
脚立を持ち出して切ってやろうと思ったけど,できなかった。
今回は、脚立も出さずに、手を伸ばしてノコギリで伐採した。




洗濯物を干しに、二階に上がった時に写真をとった。
元気のなかったレモンもミカンも新芽が出てきて少しは復活したみたい。
やっぱり、肥料を入れてやらないとだめだよなあ。
牛の💩を含んだ肥料を2年くらいやれなかった。
その間に、うどん粉病みたいなものに遣られちゃったみたい。
免疫力が落ちちゃったからだなあ。
ヨモギとミカンの木の間にある家庭菜園スペースには、インゲンの種を蒔いてみた。
etekoハウスの庭の土質は、野菜が育つような土じゃないよ。
更地の時は、梅の木が植わってたよ。
休耕田の更地だった。
etekoハウスの土地は、梅の木が伐採してあったけど、裏の家の方は、まだ、梅の木が何本も生えていた。
もともとは、農地だった。
そこに、少し盛り土して、家を建てた。
これはこれで良かったんだけど、盛り土した土は、どこから持ってきたんだろう。
関東ローム層の土だなあ。
石になりかけの粘土質のかけらがいっぱい入ってる。
火山灰に近い土質だ。
そんなもんだから、最初の頃は、雑草もスギナしか生えなかった。
その土では家庭菜園はできない。
野菜が育つように、滑川の山新で、野菜を育てる土を、20袋くらい購入したなあ。
思い出したけど、桜川のぼろ屋敷からも、ウコちゃんの💩を含んだ土を10袋ぐらい運んだなあ。








ナカちゃんが植えたグラジオラスは生きている。
11年目の春を迎えてる。
空いてるプランターには、豆類の苗とピーマンを植えてみた。
ここのプランターでは、去年はピーマンだった。
今年は、ソラ豆と枝豆だったか。
選んでる暇がなかった。
夏場になるまでは、水やりの心配はないけどなあ。
除草作業は、ここのスペースから始まった。
やろうと思った、駐車スペースの雑木の伐採は出来なかったなあ。
隣の家は空き家になってるのかなあ。
あのおばさんが住んでるのかなあ。
よう分からん。

滑川の山新で購入した野菜の苗はでは、足らなかった。
後、9株ないと、プランターは埋まらないなあ。
6月に訪れた時は、トウガラシの苗を補充しよう。
去年は、水やりできなくて、トウガラシは不作だったよ。
今年も同じ失敗を繰り返すのかなあ。

