ダンカン虎輪書 2022・5・11 T2-3C 中野猛虎会上島竜兵に・・合掌 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

ダンカン虎輪書 2022・5・11 T2-3C 中野猛虎会上島竜兵に・・合掌

ダンカンのブログに遊びに行ったら、こんな動画がアップしてあった。

聞き流してる。


上島竜兵の事を話してるみたい。


接点のあった人が自死するって言うのは辛いね。


etekoが今まで生きてきて、接点のあった人が自死したって言うのは何件かあっなあ。


でも、ねぇ。
人間は生まれたら死ぬんだなあ。

etekoは、社会人になる前には、自殺願望が強かったなあ。

物心ついた頃から、本を読むのは好きだったなあ。

本と言っても、最初は、漫画本からだったなあ。
両親が新町で米屋をやってた。

幼稚園に入る前の幼いetekoは、仮店舗に連れていかれた。
そこで一日を過ごしてた。

その時に、漫画本と言うのを買ってもらっていた。
etekoに漫画本を与えとけばおとなしくしてたみたい。

その時に、月間の「少年」を、毎日、買ってもらった。
その「少年」と言う月刊誌で、手塚治虫の「鉄腕アトム」と「鉄人28号」を、テレビのアニメになる前に読んでたよ。


そんなもんで、幼稚園に入る前から、絵を描くことが好きになったよ。
店の壁に、落書きし放題だった。

蒸気機関車の絵を描いたのを記憶してる。

その後に、水戸黄門の漫画も見たよ。

水戸黄門の映画を見たのは、近くの共楽館の二階席だったなあ。
月形龍之介が黄門様だった。

月形龍之介は、黒澤映画では、ず-と悪役だったなあ。

水戸黄門がテレビて放映された時の初代の俳優は、なまえでてこないなあ。

七人の侍の野武士の大将だったよ。

「かっかっかっ」っと笑い出した俳優の名前が出てこない。
顔ははっきり浮かぶのになあ。


テレビどらなの初代の黄門様の名前が出てこない。

その後の黄門様は、悪役俳優がなってたなあ。ショボーン