2021/10/14(木) 有本香×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。
なんか寒くなった。
もうー、Tシャツ一枚では暮らせないなあ。
と言いながら、ちょっと前まで、エアコンを入れてた。
もちろん冷房なんだけどね。
そしたら、壊れそうなエアコンの表面からは露決した水が漏れだした。
なんてこったい。
でも、困るのはetekoひとりだけだなあ。
そんな不具合の生活を楽しんでるのかあ。
余裕なのか、あきらめなのか。
なるがまま。
Let It Be なのか。
何の写真だろうと思いながらみてみたら、直ぐに分かった。
ネコ車のタイヤのパンク修理の写真だ。
タイヤがパンクしてることに気が付いて、修理しようと思ってから、半年ぐらいたっちゃったなあ。

このネコ車は、一昔前に、鉄骨倉庫の屋根のベランダに土運びした時に大活躍した。
最初は、家庭菜園でも思って、ウコちゃんの小屋から、ウコちゃんの💩を含んだ土を運び始めた。
ウコちゃん小屋の掃除をかねて、高萩の叔父さんからもらった肥料の空いたビニール袋に詰めて放置してた。
これが、ウコちゃん小屋の周りに30袋ぐらいたまってしまった。
鶏糞を含んだ土の処理の為に家庭菜園がはじまった。
長く勤めた会社を自主リストラしてから始まった。
親父が亡くなった次の年から始まったんだなあ。
倉庫内に詰まってたガラクタを整理もはじまったんだなあ。
倉庫の屋根のベランダに少しづつ運んだ。
少しづつ長い時間をかけて運んだ。
そしたら、倉庫の屋根は、小さな畑みたいになった。
ここをetekoは勝手にeteko農園と呼び始めた。
毎年、野菜の苗を、ホームセンターで買ってきたりして、アラフィフで家庭菜園をはじめた。
その時に大活躍したネコ車だった。
しかし、ここ10年くらいは、土運びはやらなかった。
ネコ車は、長年、倉庫の中に放置してあった。
今年になって、月に一回の資源ゴミの回収日に、このネコ車を使おうと思った。
プリちゃんは去年に亡くなっちゃったからね。
そしたら、タイヤがぺちゃんこだった。
空気が抜けてる。
そりゃあそうだよね。
長年使わなかった。
置いてある空気入れで空気を入れてみた。
タイヤはパンパンになった。
資源ゴミを積んで、ゴミ回収場に向かった。
50メートルくらい離れてるゴミ回収場に向かった。
ゴミ回収場に進むにつれて、猫車が重くなってきた。
ありゃりゃー、タイヤの空気が抜けてる。
バンクしてる。
資源ゴミの搬入は、猫車を使って何度も、ゴミ回収集場に行かないといけないはずだったけど、この一回であきらめた。
それから、直ぐに、ホームセンターの山新に行った時に、パンク修理のユニットを購入した。
あれは、いつだったんだろう。
ひょっとしたら、半年じゃあなくて、一年は経ってるかもね。
この日は、ネコ車からタイヤを外して、中のチューブを取り出してみた。
外したチュウブに空気を入れてみた。
パンパンに膨らんだ。
パンク個所は分からなかった。
空気漏れする音も聞こえない。
チューブの虫ピンあたりが怪しかったけど、大丈夫みたい。
パンパンになったチューブの空気をタイヤの中に戻して、空気を入れなおした。
タイヤはパンパンになった。
こんな作業に、2時間はかかった。
作業時に、etekoの周りにやぶ蚊が集まってきた。
襲ってきた。
2、3か所、やられた。
この作業をとにかく早く終わらせたかった。
タイヤは猫車に取り付けずにそのまま放置した。
2日後にタイヤを確認したら、パンパンのタイヤはふにゃふにゃになっていた。
バンクの修理には、バケツに水を入れて空気漏れを確認するのが当たり前なのにね。
やることをやらないetekoだった。
すべての事が、負のスパイラルに落ち込む。


タイヤをパンク修理をした時は、etekok農園の見廻りもした。
と言うよりは、タイヤのパンク修理?を終えて一息つきたかった。


eteko農園は荒れ果てて何の収穫もできない。
etekoから望める空が気持ちよかった。








台所に戻て、履いているズボンを見ると、左ひざの上あたりが切れてた。
このズボンも10年以上は履いてるなあ。
その間に何回洗濯したんだろう。
ズボンの布が擦れ切れている。
前のパンク修理で、切れちゃったみたい。
古いズボンはみんなベルトが閉まらなくなってる。
家に閉じこもってるから、何も気にせず履いていらる。
ここまで来たら、ツギを充てたり塗ったりしても、どうにもならないのは経験済みだ。
直ぐに脱いで断捨離することにした。
この日は、残り少ない食材を消費した。
明日は、久慈浜のカインズに行くよていになっていた。
と言う事は、この日は先週の金曜日の事かなあ。

