2021/10/15(金) 武田邦彦×須田慎一郎×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2021/10/15(金) 武田邦彦×須田慎一郎×居島一平【虎ノ門ニュース】をW聞きながらの殴り書き。

昨日は長い記事を書いてたの消えてしまった。
Wi-Fi が 切れちゃうんだよね。

それでも、だましだまし長い文章を打ち込んでた。

キィーを打ち込んでる内に、おかしくなる。

カーソルがキィーの入力で飛んだりする。
画面が勝手にスクロールしてしまう。

従量課金にしないとだめなのか。

いっぱいなんだよなある
クラウドにアクセスしないようにしないといけないのかなあ。

訳が分からないと言うのが一番困る。

田尻の家に置いてあるPCは、Wi-Fi の 回線は切れなかったなあ。

桜川のぼろ屋敷のNTT回線がおかしいのか。

まあー、使いずらいのは困る。


ブログにアップロードした写真。
この写真は何だろう。
料理してる時の鍋のふた。??
ブログに貼り付けて拡大してみたら分かった。



この写真は、etekoがパンク修理に挑んだんだ時の証拠写真だよ。
このネコ車は、亡くなった親父が購入したものだよ。
そう言えば、このネコ車を社会人になる前のetekoが使用した記憶があるよ。

と言う事は、完璧な昭和製の猫車だなあ。

etekoがこの猫車を使った時から、親父か゛使ってた姿を見た事はなかった。

ずーと、鉄骨倉庫の片隅に放置された。

親父が亡くなった20年位前に、etekoは、社会人になって長く勤めてた会社を自主リストラした。

暇になったetekoは、家庭菜園でも始めてみようと思い立った。
その時に、ウコちゃん小屋から鶏糞を含んだ土を鉄骨倉庫の屋根のベランダに、このネコ車をつかって、下の会談まで運んだ。

ウコちゃん達の💩を含んだ土は、高萩の叔父さんからもらった、肥料の入ってた大きなビニールの袋に詰めて、鳥小屋の周りに、空いてる口を閉じて置いておいた。

こうしておくと、家庭菜園をやる時に、いい肥料になると言うのを耳にしてた。

最初は、鳥小屋掃除ではじめた。
鳥さんの💩を含んだ袋詰めが、30個くらいたまってしまった。

これを処理する為に、家庭菜園を始めるようになった。

この土袋を運ぶのに、ネコ車は大活躍した。
倉庫に放置してた猫車はタイヤがべっちゃこだった。

空気入れで空気を入れたら、パンパンになった。

それからは、ネコ車を使ってトリさんの💩を含んだ土袋をベランダの屋根に上がる階段の下まで何度も運んだ。

土袋は重い。
それでも、一袋は20キロ近くはあったかもね。

最初の頃は、運ぶと言う事は頭になかった。
土を袋にいっぱい詰めてた。

運んでみて気が付いた。

土を詰めすぎると運搬に苦労する。

それからは、程とほどに土を詰めるようにした。

土袋を猫車で、鉄骨倉庫の屋根に上る階段まで、5、6個づつ積んで運ぶ。
一回に、60キロ以上だ。

メタボのetekoが、猫車にメタボのetekoの重さの土袋を階段の下まで運ぶ。

ここからは、上ま鉄製の階段を一段、一段、一袋づつ運んだ。
袋は汚れているので、身体に密着しないように、手で少し離して運ぶ。

重い土袋を宙づりにするような姿勢で階段を上る。
あの階段の段数は何段あるんだろう。?

数えたことないなあ。

13階段かもしれない。

そんな作業を積んだ袋の数だけ繰り返した。
下まで運んでくるだけで汗だくの作業だ。

重い土袋を不自然な体制で運ぶのは可なりの重労働だった。

その頃は、日立駅の近くにあるフィットネスの会員だった。

心の中で、家でも無料で筋トレができると自分自身を卑下した。


そんな時に大活躍してた猫車を再び使う時が訪れた。

月に一回の資源ゴミの日に、この猫車を使おうと思った。
プリちゃんが亡くなっちゃからね。

家のお片付けをしなくちゃいけない時に、車が無くなるって、酷いぜ。

負のスパいる大回転だなあ。

資源ゴミ出しの日に、放置してあった猫車の所に行ってみた。
想定通り、猫車のタイヤの空気は抜けていた。

空気が抜けるほど長い間放置してた。

空気入れで空気を入れると、タイヤは直ぐにパンパンになった。

玄関に猫車を押していく。
玄関には、この日に運び込む資源ゴミを出しておいた。

資源ゴミの収取場は、玄関から30メートルくらいの距離だ。

資源ゴミを猫車に載せて、ゴミ置き場まで向かう。
この日に出す資源ゴミは、古新聞を出す紙袋に紙類をまとめたものだった。

古新聞を纏める紙袋は、10年以上前の袋が何枚も残っている。
桜川のぼろ屋敷には、10年前には、ナカちゃんが住んでいた。

それまでは、新聞と言うものを購読してた。
新聞やでは定期的に、古新聞を纏めて捨てる紙袋を定期的に配布してくれた。

ナカちゃんが桜川のぼろ屋敷を離れてからは、新聞は購読したことがない。

eteko自身、生まれてこの方、自分で新聞を購読したことはない。

まともに新聞を読んだと言う記憶もない。

家に新聞紙が入らなくなって、10年以上たったら、身の回りで、新聞紙と言う紙を見ることは無くなった。

そんな古新聞捨ての紙袋に不要の紙類を纏めた袋を、3っつ載せて、ゴミ置き場に向かった。

ゴミ置き場に近づくにつれて、猫車が重くなっていく。
猫車の足取りが重くなってる。

資源ゴミを所定の場所におろして確認すると、ぱんぱんだったタイヤの空気が完全に抜けてた。

パンクしてる。!?


資源ゴミを下ろして家に向かった。
玄関の前を通り越して、裏の倉庫に向かった。

ゴミ出しは中断だ。

パンクの修理をしないといけないと思った。

それから、しばらくして、ホームセンターの山新に行く機会があった。
この時は、玄米を精米する為に行った。
そのついでに、自転車売り場のコーナーで、パンク修理のキットを買った。

これって、半年くらい前のことだよ。

それから時が経って、パンク修理を実施してみた。



2時間ぐらいかけて、初めてのパンク修理をやってみた。
タイヤを猫車の本体から外したりした。
その前に、そこら中に散らばってる工具を操作して揃えた。

チュウブをタイヤから取り出して。
空気を入れてみる。
パンパンに膨らんむ。

空気が漏れてる音はきこえない。

作業中に大量のやぶ蚊が、etekoを襲ってきた。
作業中は、地べたに近くにあったコメ袋をしいて座って作業をしてた。

やぶ蚊達には、動かない美味しいエサだ。

そう言えば、大量のやぶ蚊が目についたけど、あの嫌な蚊の羽音は聞こえなかった。

そう言えば、年を取ってくると、蚊の羽音の周波数が聞こえなくなるって言うのを聞いたことがある。

チューブの空気漏れの音も聞けなくなってたのかもしれない。

バケツに水を入れて、チューブのパンク個所を確認しようとも思ったけど、やぶ蚊の攻撃にたまらなくなってた。

チューブは空気もれしてないみたいだし、とにかく早く作業を終わりにしたかった。

兎に角、一瞬でも、この場所から逃げたかった。

パンパンになったチューブの空気を抜いて、タイヤの中に戻した。

再び空気をいれた。
タイヤはパンパンになっていた。

これなら使えそうとだと思った。

でも、しばらく様子をみようと思った。
猫車の本体には取り付けずに、タイヤだけで放置した。

2日後に確認しに行ったら、タイヤの空気は見事に抜けてた。
タイヤはペコペコになってた。

想定通り、etekoは失敗するので、




パンク修理作業の息抜きに、eteko農園に寄った。
荒れ果てたeteko農園に野菜の種を蒔いていた。
よく見ると発芽してるみたい。
でも、雑草のほうがおおいなあ。ショボーン



eteko農園から見る空は気持ちよかったなあ。
今まで、酷い環境で生れないパンク修理作業をしてたからね。
生れないと言うか、生まれて初めての初めての作業だった。ショボーン



















この写真何なんだろうと思った。
アップロードした時には、削除対象の一枚だと思った。
スマホで写真を撮ってる時に、間違ってシャッターを切ってることがよくあるよ。

ブログに張り付けて拡大してみたら、正体が分かったよ。
これは、パンク修理作業を終えて台所にもどってきたら、ズボンのヒザの上あたりが縦に切れてたよ。

この切れ方は、もう何年も履いてて、洗濯を繰り返したズボンの布がハゲハゲして薄くなって切れるよ。
今までに何度も経験してきたよ。

こうなるとズボンはおしまいだよ。

前はツギを当てたりして対処しようとしたよ。
でも、少しはいてると、糸をねい込んだとこから切れ始める。

このズボンは断捨離することに決めた。
即、ゴミ袋に放り込んだ。

このズボンは何年はいてたんだろう。
ここ10年くらいで、購入した服はないなあ。
お吠えてるのは、子セルフ用のパンツと中古のGパンだけだなあ。
今着てる服も下着も、10年くらい前に講にしたものばかりだなあ。

外にめったに出なくなったので、見場の悪くなった服は、ダメになるまで、何時までも着てるなあ。ショボーン

この時に気づいたことがもう一つある。

足の2,3か所をカニ遣られた。
科に遣られた時に、いつも不思議に思うんだよ。

顔とか首の辺りも、蚊か゛まとわりつくけど、刺されたと言う経験ないなあ。

いつも、遣られるのは、手とか足だなあ。



これは、その後の夕食かなあ。

2日分の写真だなあ。
土曜日は、久慈浜のベイシアに行くことになってた。
その時に、キレた食材を、隣にあるベイシアで補充しようと思ってた。

カインズに行く理由は他にあったんだけどね。チュー