2021/10/11(月) 田北真樹子×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】 を聞きながらの殴り書き。
このPCでは、Wi-Fi が、すぐ切れる。
他のウィンドを開いたり、投稿記事に、いいねをつけたりしてると、切れる。
お前は、よく切れる。
よく切れる。
切れすぎ。
トラブル・シューティングとか再起動とかね毎日30分くらい付き合ってるなあ。
重量規制とか、スマホとの連携とか設定にいろいろ問題があるのか。
よく分からない。
毎日、毎日、使えないPCと付き合ってる。
できない子供ほど可愛い。?
生まれたことが不幸。
生まれた事が不幸。?
よく分からないまま生きて死んでいく。
上手くならないギターを弾いてる時が楽しい。?
上手い人生を生きられない生活しかできない人生がたのしい。?
eteko農園の手抜きの草むしりをした。
スコップで雑草の根っ子のはびこった土を掘り起こしてみた。
そして、手持ちの野菜の種を全部まいてみた。
あれから一週間は過ぎたのか、野菜の種が発芽したのかは確認できないなあ。
じっくりと観察した訳じゃあない。
発芽してるのは、雑草だけにも見える。
タマネギ、ホウレンソウ、インゲンと見分けられるまでに成長すのにはまだまだかかりそうだ。






あああー、この時は雑木の伐採作業をする前だなあ。
空の景色を撮影するときに雑木の茂みが映らないよにスマホのレンズを向けてた。
2本の高圧電線の間の空を映すときは、2本の雑木の茂みの間から撮影してた。
今まで撮影する立ち位置が決まってたなあ。
雑木の茂みを伐採したから、当分は撮影に立つ位置が大きく広がったなあ。
etekoの中では大きな改善だ。
他人様にはどうでもいいことだけどね。

etekoが寝てる部屋の前の狭い庭も雑木が生え放題で、密林地帯となってる。
狭い庭の前が車道になってる。
こっちは、雑木の枝や蔓が車道の方まではみ出して伸びちゃうよ。
こっちは、雑木の伐採作業が欠かせないよ。
毎年、この雑木達との激しいバトルをつづけてたけど、去年あたりから、あんまりできなくなっていた。
元凶は何だろうとたどってみると、あれからだったような気がする。
いろいろなものが重なってるなあ。
それをひとつひとつ書いてたら書ききれないなあ。
そのひとつ、ひとつがジクソーパズルの小さなワンピースだ。
それがすべてつながった時に、etekoの不幸がはっきりと浮き上がるなあ。
すごいサスペンスドラマだなあ。
と、ひとり感心してる。
でも、他人様にはどうでもいいことだね。

雑木の伐採作業時に、まだ収穫時期じゃないキウイを7個くらい収穫しなければならなかった。
自然落下してた1つのキウイはうまい具合に熟れてて美味しかった。
ただ、枝になってたキウイは固くて、食べられそうにない。
金網のざるに置いとけば、その内に熟すと気長に待ってた。
何日待ってもやわらかくならない。
そんなある日、カレーの具に、堅いキウイを使ってみることにした。
etekoの作るカレーは、タマネギ、ニンジンはあるけど、ジャガイモは割高感があって購入してない。
今年は、ジャガイモの収穫も少なかった。
カレーの具には、ジャガイモが入ってないことが多かった。
ジャガイモの代用に、堅いキウイがつかえるんじゃあねぇと思った。
リンゴカレーと言うのあるよ。
カレーの具なんて何でもいいよね。
ちょっと前に、収穫できたナスを入れてたしなあ。
etekoがカレーを作るのは、マルトで買う美味しくないお肉の味付けに作ってるようなもんだからね。
そして、生まれて初めて、キウイの実を具に入れたカレーを調理してみた。
堅いキウイの実は、2つだけ残った。
次にカレーを作る時には、具にするよていだ。
それまでに熟すようだったら、具にしないで直接食しちゃう。

この時は、高萩の叔父さんからもらったニンニクを刻んで入れた。
他人と接触のある頃には、ニンニクの臭いとか気にした時があったなあと思いだした。
今は、完璧すぎる引きこもりだから、他人と出会うと言う事が全くないよ。
シンコロナ(武漢肺炎)のおかげかなあ。
プリちゃんがなくなったおかげかなあ。
誰もetekoの周りにはいなくなった。
人間関係の断捨離は上手くいってると言う話しかなあ。



出来立てのカレーを食しようとしてた時に事件は起こった。
カレーも出来立てだけど、ご飯も炊き立てだよ。
そしたら、玄関の戸を叩く音。
外は、暗くなってるのに今頃、誰だい。
NHKの集金人は、etekoのぼろ屋敷の特殊事情で寄りつかない。
滅多に来訪者の来ないぼろ屋敷なのに、こんな時間に誰だい。
玄関の戸の方に、「はーい!」、と返事しながら出ていった。
カギを掛けてある玄関の向こうに、黒い人影。
玄関の所は、もう30年以上も前から照明は点けてない。
外は暗くなってる。
そこに立つ人も、まじかに居ても黒い人影にしか見えない。
「どちら様ですか。」、と問うと。
「郵便屋です。」と答える。
こんな時間に郵便屋さん、
etekoは妄想した。
悪い知らせか。
そう言えば、昭和の昔には、悪い知らせが電報なるものでと説いてた時代があった。
「父危篤、母危篤、」とかね。
電報はカタカナで書かれた紙だった。
一文字が何円とか取られたんだなあ。
そう言えば、etekoが生きてた間に、電報で何かの知らせを受け取ったと言う記憶は全くないなあ。
テレビの昔のドラマで、電報で悪い知らせが届くと言うのをよく見てたなあ。
それと結婚式の時に、祝電が届いてますとか言うのにはよく立ち会ったなあ。
それと会社の人間が結婚した時に、グループで祝電を入れとけと言う事もあったなあ。
でも、eteko自身が電報を受け取ったと言う記憶はないなあ。
緊急の知らせは、携帯はなかったけど、電話だったなあ。
そんな妄想が浮かんだ。
玄関の戸を開けて、外の人影に話しかける。
そこには、若そうな郵便配達人の服装をした音が立っていた。
「郵便局のバイトのものです。前に、郵便物を郵便箱に入れたら、郵便箱がとれちゃったんで来ました。」と言う事だった。
明るいうちに、etekoが伐採作業をしてる時に、郵便を配達しに来たんだろう。
その時に、玄関の横の外壁に板を張り付けて取り付けてある郵便箱がとれちゃったみたい。
次の日、明るくなってから、外れちゃった郵便箱を確認した。
郵便箱は鉄製?なのか、金属製で、箱の中の側面に、大きなねじ穴が2つ空いてる。
そこに大きな木ネジで、外壁に取り付けてある板に止まっていた。
このネジが経年劣化で折れちゃったみたい。
この郵便箱がとれちゃったと言うのを初めて経験したよ。
取り付けてから半世紀ぐらいたってるかもしれないなあ。
何時、取り付けてあったのか記憶がない。
昭和の時代に亡くなった親父が、配給された?か、買わされた郵便箱を、取り付けたんだろうなあ。
何時からここに取り付けてあったんだろう。
記憶にない。

玄関の外に出たついでに、お掃除したスペースを取ってみた。
この時は、盗難自転車?は、置いてなかったんだ。
そして、ワンパタン化したetekoのお食事。




