古今亭志ん朝反骨香口入屋井戸の茶碗 だす。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



古今亭志ん朝反骨香口入屋井戸の茶碗 だす。

そんな落語を聞きながらの殴り書き。

以前に聞いたことあるかもしれないなあ。
最近は落語や朗読をYouTube で、よく聞くようになった。

以前読んだり聞いたりした物語や音楽をネットではいてる。

昔の自分がきいてた時とはとらえ方が大分変ってきてることに気づく。
昔の自分とは違うんだなあ。

いろいろな実体験をして来たからからなあ。


でも、残念なのは、etekoの体験が世の中には何一つ役に立ってないと言う事だなあ。
etekoが生きてても世の中とは関係ないのかなあ。ガーン




巷では、シンコロナ(武漢肺炎)が蔓延してるみたい。
etekoは、バカなのか、何の恐怖感もないなあ。
死ぬまで生きてるだけの人生になっちゃったからね。

悲しいのは、痛風モドキの腱鞘炎が、右肩に来たんだよ。
最初は、右首の根違いみたいな違和感だった。
それが、右肩の方に降りてきて、今は、右腕と肩辺りに腱鞘炎みたいな炎症を起こしてる。

炒め止めの薬を飲んでるのに、痛みが抜けない。

しつこい奴だ。

こいつだけが、迷惑物だなあ。ムキー


そして、酒を飲みながらこんなものを食してる。
痛風モドキの腱鞘炎は治らないよなあ。

治ったところで、世の中がどうなるわけでもないよ。

悲しいのは、身体が動かないことだよ。
ギターを弾くのも苦痛だし、お片付けもできないよ。

精神的には、鬱々だよ。ガーン






何じゃろ。
お盆に田尻の家にいた時の写真が出てきた。
これは、今年初めて植えた鶴紫の写真だなあ。
一番に元気に育ってるよ。
葉っぱを収穫して、100枚くらいは食したよ。

東南アジア産の植物みたい。
切ると、ぬるぬるの駅が出てくるよ。
納豆みたいなぬるぬる。
オクラみたいなぬるぬる。

健康には良いみたいな感じのヌルヌル。照れ






除草伐採作業に入る前のetekoの自撮りだなあ。
還暦を過ぎて、5年目のジジイだなあ。
結局、昭和の呪いから抜け出さずに死んでいくのかなあ。ショボーン







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少しの除草伐採作業で、etekoは疲れ果てた。
何でこんな事をやってるんだろう。
何でこうして生きてるのかなあ。ショボーン