2021/6/30(水) 大高未貴×須田慎一郎×居島一平【虎ノ門ニュース】 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



2021/6/30(水) 大高未貴×須田慎一郎×居島一平【虎ノ門ニュース】を聞きながらの殴り書き。

変な夢を見て目が覚めた。
それなのに夢の内容は覚えていない。

ただ、あの人が出てきた。

etekoが動いてる様子を冷ややかな目でみてた。

長い間、ずーと自分を信頼してたのに、ある時から変わる。

その手のひら返しに唖然とする。

そして目が覚める。

うなされていたのか。?






こんなもんを食してた。

昨日、地域包括センターの人達が訪れた。
鍵をいつも閉めてる玄関から複数のおばちゃんの話声が聞こえてくる。

etekoが引きこもってる穴倉の部屋の前に車が止まった後だった。

最初は隣の洗濯屋のパートのおばちゃん達が帰る時間になったのかと思った。

その話声は、鍵のかかってる玄関の方に近づいてきた。

「ごめんください。」

etekoの桜川のぼろ屋敷への訪問者だった。

複数のおぱゃんの話し声が、etekoの家に訪れた。

霊波の光のおばちゃんは、来訪したときは、スマホに連絡してくる。
玄関にはインターホーンも何もついてない。

おまけに玄関の扉?は、いつも鍵を閉めてある。

複数なんで、草加かなとも思った。

玄関に出てみたら、おばちゃん達が6人もいたのには驚いた。

その人数の多さに、思わず人数を確認してしまった。
みんな首に、身分証明証をぶら下げていた。

6人のおばちゃん達の一人が一歩前にでてあいさつし始めた。

「近くを回っているので、ついでに寄ってみました。」

地域包括センターのボランティア・スタッフ? の人達だった。

家の前の道路の傍に大きな白いワンボックスカーが止められていた。
ちょっと先が信号のある交差点なんで、そこからなるべく遠ざかる位置に車を呈したみたいだ。
その為に、車は洗濯屋側の方に近づいて止められていた。

その車から、6人もおばちゃん達が湧き出した。


去年、プリちゃんを亡くしてから、歩くようになった。

買い物や病院に行くのに歩くようになった。

少しの距離を歩くのにも、腰がつらくなってきて歩けない。
歩かないので、筋肉が弱ってるかとも思った。

ゴルフをやってた時も、後半は足、腰にきててボロボロだった。

なるべくカートに乗ってラウンドするようになってた。
それでも、ラウンドが終わるころには足が動かないような状態だった。

ゴルフをやるのが苦痛になってきた。

生きるがつらくなってきた。
いやあー、それは、ずーとだったなあ。

とにかく、全く歩けなくなってる事に驚愕した。
君世紀前に買ってもらった自転車を倉庫から出して乗り始めた。

この自転車は、小学生の高学年の時だったか、中学に入学したころだったか、親父に買ってもらった。

小学生の頃から自転車には載っていた。
自転車は小学生になる前から乗っていたような記憶があるる

最初は、子供用の小さな自転車に、後輪に倒れないように補助輪をつけた自転車に乗っていた。
その補助輪も、直ぐに要らなくなって外した。

中古の子供用の自転車に乗っていた。
自転車は通学用と言うわけではなかった。

遊びの道具だった。

そんなetekoの子供時代に、変則ギアの自転車が出始めた。
etekoはこの自転車が欲しくなった。

それでも、親父にねだったという記憶は全くない。
ある日、親父が変速ギアのついた新品の自転車を購入してきてくれた。

周りの子供たちも、そんな自転車は乗っていなかった。
周りの人達で、そんな自転車を持ってる人はいなかった。

親父が子供の為に購入した訳ではないということが直ぐにわかった。

親父が買いたいと思ったから買ったんだと言う事だ。











こんなものを食しながらの、eteko農園の見廻り。
この日は、スコップで土を掘り起こして、残ってたインゲンとホウレンソウの種を蒔いてみた。

この時がまく時期なのかは、よくわからないない。

そこに種が残ってるから蒔いた。

適当な家庭菜園で、野菜よりも雑草が元気に育ってしまう。

雑草だらけになったスペースを耕して、野菜の種を蒔いた。びっくり





収穫したい野菜たちは元気がないなあ。
ナス2株は枯れちゃったなあ。

一番最初に久慈浜のカインズで買った苗だったなあ。
あの時は、アイちゃんが倒れる前だったからなあ、4月の頭かなあ。
3月だったかなあ。

予想してた通りに枯れちゃったなあ。

今までは、土が悪いと思ってた。

土づくりと言うものをまったくやってないよ。

肥料も入れてないしなあ。

肥料と言っても、下のウコちゃんの小屋から💩を含んだ土を運び込むだけなんだけどね。
💩を含んだ土は、ウコちゃん小屋を掃除したときに、高萩のおじさんからもらった肥料の入ってたビニール袋に詰めて置いてある。

それを倉庫の屋根のベランダに運んでくる。

もう何年も、土運びをやってないなあ。

そう言えば、土運びに活躍したネコ車は、パンクしたままだなあ。

パンク修理のユニットは購入してあるけどなあ。

修理する人が動かない。ショボーン





そして、空を見上げる。
この日の空は、二度と見ることはない。

写真に一瞬の時を閉じ込めた。

一期一会ってなんだろう。ショボーン















eteko風サラダのトッピングに収穫したトマトが載るようになった。
収穫したミニトマトを食べきれなかった年もあった事を思い出した。
今年は、ちょうどいい感じだ。

今年からは、田尻の家には、トマト、キュウリの苗は植えなかった。
頻繁に田尻の家には、行けなくなっちゃったからね。

トマトやキュウリを植えたときは、週一くらいでいかないといけなかったなあ。

バカ生りするキュウリとかあったよ。

あの頃は、田尻の家に泊まると言う事はなかったなあ。

洗濯物も田尻の家で洗濯して、桜川のぼろ屋敷で干していたよ。

去年の、7月9日から、この生活パターンが一変しちゃった。ショボーン





何年ぶりだろう。
諏訪のマルトでトウモロコシを1本買ってきた。
茹でて、食してみた。

トウモロコシは、1本、150円くらいすのかなあと予想してたら、値札は、100円くらいだった。
予想外に安かったので購入した。

でも、他の商品と勘違いしてたのかもしれない。
長い間、トウモロコシは購入してなかった。ショボーン