日本書紀 千三百年 一書に曰く(あるふみにいわく) 皇學館大学 大学生テレビ局 第79回 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。



日本書紀 千三百年 一書に曰く(あるふみにいわく) 皇學館大学 大学生テレビ局 第79回 を聞きながらの殴り書き。

日本書紀の内容を全く知らないなあ。

今までに教えられなかった、勉強しようとも思わなかった。

暇になった今なら勉強してみようかなあ。

神話みたいなことで、その中に書いてある物語の一部は知ることがあった。

あの話は、お伽噺の一つ。

お伽噺って、今になると不思議な響きだなあ。
お伽噺を教えられなくなったから、馬鹿な大人が育つんだなあ。

何にも知らずに死ぬことが幸せなのかなあ。?

何で生きてるんだって考えながら生きてきたら苦痛ばかりだなあ。

なんかの為に生きるってことは虚しいことだなあ。
お金を貯めるってことも何なんだろう。

人間にとってはっきりしてることは、生まれたら死ぬってことだ。

人にとっては一番大切なことは神を信じる事。
いや、違うなあ。
死ぬまで生きることだなあ。


etekoは悟りを開いたのか。?
もうどうにもならなくなった結末だなあ。

立派に生きて、立派に死んだ人間。
みじめに生きて、みじめに死んだ人。


他人から見ると、幸せそうに見えたるけど、不幸のどん底。

他人の評価は当たらない。
自己評価はそれより当たらない。

外れだらけの人生。