日本書紀 千三百年 一書に曰く(あるふみにいわく) 皇學館大学 大学生テレビ局 第79回 を聞きながらの殴り書き。
日本書紀の内容を全く知らないなあ。
今までに教えられなかった、勉強しようとも思わなかった。
暇になった今なら勉強してみようかなあ。
神話みたいなことで、その中に書いてある物語の一部は知ることがあった。
あの話は、お伽噺の一つ。
お伽噺って、今になると不思議な響きだなあ。
お伽噺を教えられなくなったから、馬鹿な大人が育つんだなあ。
何にも知らずに死ぬことが幸せなのかなあ。?
何で生きてるんだって考えながら生きてきたら苦痛ばかりだなあ。
なんかの為に生きるってことは虚しいことだなあ。
お金を貯めるってことも何なんだろう。
人間にとってはっきりしてることは、生まれたら死ぬってことだ。
人にとっては一番大切なことは神を信じる事。
いや、違うなあ。
死ぬまで生きることだなあ。
etekoは悟りを開いたのか。?
もうどうにもならなくなった結末だなあ。
立派に生きて、立派に死んだ人間。
みじめに生きて、みじめに死んだ人。
他人から見ると、幸せそうに見えたるけど、不幸のどん底。
他人の評価は当たらない。
自己評価はそれより当たらない。
外れだらけの人生。