eteko農園が動き出す。 | eteko屋スタジオ

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勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。

2021年に入って、eteko農園が動き出す。

 

今頃かい。

 

もう3月だぞ。

 

全然、収穫なかったeteko農園に鍬ならぬシャベルで掘り起こしてみた。

 

半年ぶりかなあ。

 

去年に撒いたカブを掘り起こして、植えなおしてみた。

 

久しぶりの農作業?だった。

 

三分の一もできなかったなあ。

それに、腱鞘炎の左手は動かせない。

 

ギターも弾けない状態なのにね。

 

 

カブは去年に種をまいた。

大量に発芽した。

でも、密集しすぎて、これじゃあ育たないよ。

 

そう思いながら発芽した一部を広い土地に定植した。

定植した株の苗は、根付きづらく、葉っぱが直ぐに枯れちゃった。

それでも、生き延びてたみたい。

 

でも、貧弱だよ。

これじゃあ、まともなカブは育たないと思ってた。

 

そのうちに、秋が過ぎ、冬がやってきた。

 

カブさんたちは、明日にも寒さでやられそうだった。

 

それでも、カブさんたちは、冬を乗り越えて生き続けてみたい。

ただ、地面の下のカブ玉は育ってないみたい。

 

 

飢え変えてやると大きく育つのかなあ。

分からんけどねぇ。

カブは何年も育ち続けるのかなあ。

多年草。?

 

何にもわからないなあ。

 

カブと一緒に植わってる玉ねぎもそうなんだけどね。

今年は、玉ねぎを収穫できるかなあ。