2019/1/31(木) 有本香×萩生田光一×居島一平【虎ノ門ニュース】だす。 | eteko屋スタジオ

eteko屋スタジオ

勝手気ままに生きてる自己中だよ。
妄想では、苦節40年のミュージシャンなのだ。




ああー、10時前に起きられないなあ。
目は覚めてるんだけど、立ち上がれない。

そんなもんだから、「虎ノ門ニュース」を見るのは、放送が終わってからになっちゃうよ。

この弊害は、朝のゴミ出しに行けないって事が大きいな。滝汗

30日の不燃ゴミも出せなかった。
月に一回の不燃ゴミの日なのにスルーしちゃった。
そんな事が、半年くらい続いてるなあ。
出す不燃ごみと言うか、壊れた時計とか乾電池は指定の袋に入れてある。
収集場所に持って行くだけなんたけどね。

スルーしちゃった。

etekoのボロ屋敷に、使えないガラクタだけは、良く貯まるなあ。
お金は貯まらないのにね。えーん

今年は、週に2回のゴミ出しも、2回くらいしか行ってないなあ。


でもねぇ、資源ゴミは出せたよ。
その時に撮った証拠写真があるよ。









プリちゃんに空き瓶とペットボトルの潰したのを出してきた。
ペットボトルの潰したのは、みんな4リットルの焼酎が入ってたのだよ。

他のは潰さないで、マルトの店の前に置いてある回収機に入れてるよ。
4リットルのペットボトルは大きすぎて受付てくれないんだなあ。


回収場所には、当番が種類別の立て看板を、7時前に並べて、回収用の大きな袋を置いとくよ。
以前は、7時から8時まで、当番の人が立哨しないといけなかったよ。

etekoの所にも、もうそろそろ当番が回ってきそうだなあ。
町内会のメンバーは、今は、9軒だったかなあ。
1年に、一回は回ってくるんだなあ。


何て思いながら、暇なetekoは、回収場所から見える風景を激写してみた。


この場所にこないと、こんな写真はとれないなあ。
etekoのボロ屋敷の近所なのにね。
ここは、私営アパートの敷地だよ。
etekoのボロ屋敷は、市営アパートの敷地に囲まれる様な形になってる。
海側が平屋の建屋で、山側に二階建ての建屋が広がってる。

etekoが思うには、木造以外の材質で、市営アパートが作られたのは、ここが最初じゃないのかなあ。

etekoの親父は、その事を見越して、畑と田んぼしかなかった、農道の交差点の土地にボロ屋敷を建てたんだなあ。
etekoが建てられたばかりのボロ屋敷に引っ越してきてから、山の方にあるキリスト幼稚園に入園した。
と言う事は、昭和34年頃かなあ。

etekoが引っ越してきてから、周りの田んぼや畑の埋め立てが始まった。
砂利道の道路をダンプが行きかいして、市営アパートの用地が、etekoのボロ屋敷がつくられた。
そして、直ぐに、建屋の建築が、始まった。

今でも記憶にあるのは、ここには、飯場があった。
作業員が寝泊まりして働く労働者たちの小屋?があった。

その頃は、プレハブはなかったような気もする。
作業員達の寝泊まりする小屋が、どんな形だったかは記憶にない。

ただ、ここに、etekoと、同じ年頃の子供がいて、よく遊んでいたのを記憶してる。
でも、この市営アパートが完成する頃には、この子供もいなくなっていた。







市営アパートの敷地の横には、山の方から高圧電線が引かれてる。
何メートル間隔なのか、高圧電線を支える鉄塔が山の方から連なってる。
それをたどって行けば、いわき市辺りの火力発電所に行きつくのかなあ。
3.11の震災前は、福島の原発まで繋がってたのかなあ。
まてよ、今でも繋がってるのかもね。
ただ、発電した電気は、送られていないと言うだけかなあ。


3年くらい前だったか、この鉄塔の建て替え工事が行われたよ。
3.11の震災の影響もあったのか、高圧電線の鉄塔の耐久年数は、50年くらいらしい。
半世紀経つと建て替えみたい。びっくり





高圧電線の下の土地は、人が住めないみたい。
高圧電線を引こうとすると、立ち退き問題とかでるんだろうなあ。
でも、この高圧電線が引かれた時は、山の中とか、市街地は田んぼや畑だったよ。
市が土地を借り受けてるみたい。

外の住めない土地は、ほとんど人のいない公園や市営の駐車場になってる。
公園に人はいないけど、駐車場は、借りてる人が多いみたい。