(あたしが90代とかそういうんではないですよ~~~~~~~~ 爆
ノ)
今年映画化もされました『九十歳 なにがめでたい』、
(佐藤愛子さんもかなりご高齢ですが、お体お大事に過ごしていただきたいですよね・・)
作家の佐藤愛子さんですが、たまにご自身の霊体験の話を書いておられるようで
佐藤愛子さんの本を読む方の間ではわりとよく知られている話なんではないでしょうか。。
あたしは、小説とかエッセイみたいなのはほとんど読まないんですが、
本好きの母から、佐藤愛子さんの『私の遺言』という本の中で、佐藤さんが北海道に建てた山荘で起こった霊現象と対処のくだりで、最初何人かの霊力者の方が担当されたんだけど対処できず・・の霊現象なんですが、
これはどのような霊・結界に関する霊処置の話なので、最初の見立て、それに対処できる業者・霊力者であるかが問題ですので、
それが原因でできなかった、、・・ということですね・・。。
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【除霊関係】
*年内、当方の軍荼利明王様がお関わりになられた案件で・・、
(また機会あった時に記事書きできれば・・と思いますが・・)
・他業者による処置(何らかのお祓い・祈祷など)が施された後の霊の残骸・・(*適切な処置が施されない場合、こうなる場合がある、ということです・・)

・不幸な事件に遭われ、飛び降り自殺されたお母さんと赤ちゃんの霊の憑依・・(当方で除霊・ご供養済み)
(*仕事をやりながらでしたので、ご依頼が入った時だけの対応にしたかったため、
今まで公開してなかったですが、
当方でも、霊の問題でお困りの方を主な対象に、除霊や霊査を中心に、
鑑定メニューと料金表を、年明け後しばらくしてからご案内できるかと思います・・)
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さて、2024年、今年は皆さん、どんな年だったでしょうか・・?
わたしは幸せでしたよ
人間としての生活もいろいろありますが・・(皆さんも同じでしょうが)、
世の中も、まぁなんというか、この年内はわりと昔返り(昭和)っぽい雰囲気を漂わせながら、
わりとね、”ちんまり” した印象で粛々と進んでおりましたが、
みなさんも、いろいろあるでしょうが、日々の幸せを感じながら過ごされてくださいね
年内も、西田敏行さん、大山のぶ代さん、ナベツネさん・・、いろんな昭和世代の方がお亡くなりになりましたが、
みなさんが、一番呆気に取られ、大いにびっくりされたのが
(寝耳に水系・・)、中山美穂さんの突然死ではないでしょうか。。
(中山さんは、ご性格が日本人的、というか、いろいろ公けにされたくないご性格の方なので控えますが、ご冥福を祈りいたします
食べ物の嗜好があまり良くなかったな、というご神仏様の霊信です。
とにかくまだ50代とまだまだお若く、元アイドルとして楽曲もたくさんいい曲もありましたし、
作家の辻仁成さんとご結婚・離婚後は、男性との報道などもありましたが、
女優さんとしてまだまだご活躍できたかと思い、亡くなるにはお若いだけに、女優業もできたでしょうし、残念ですね、、。。)
西田敏行さん、コミカルな風貌とそのキャラで、多くの方の人気者でしたが、
ついに還らぬ人に。。
ご本人は歌も大変お好きで、大ヒット曲「もしもピアノが弾けたなら・・」に声がマッチして大ヒットしましたし、
ドラマ『池中玄太80キロ』『西遊記』『ステキな金縛り・・』、映画『釣りバカ日誌』シリーズを中心にそのコミカルな魅力をいかんなく発揮されておりました・・。
(西田敏行さんを嫌いな方、っっていないんじゃないかな。。)
(*霊信では・・ 西田さん、旧いお付き合いの芸能人のご友人はそれをご存じですが、皆さんがビックリする
意外な面をお持ちだそうで、ご本人も "ドキリ" かもしれません・・ 笑笑)
その印象がガラリ、と変わったのが、映画『敦煌(とんこう)』での漢人部隊隊長・朱王礼役、
西田さんには珍しくシリアスでロマン&ロマンスのある男らしいかっこいい役柄で、
同居のスピさん(霊さん達)とも何度も観ました。
井上靖さんの原作小説も読みましたね。。
(この映画作品で鮮烈なデビューを飾った故中川安奈さんも、ご病気で早世されましたが、残念なことでした・・、)




(ご本人からの、霊伝達で、・・・ 「ロケが大変でした、、

」と。)
故人の皆さんのご冥福をお祈りいたします。。。
皆さんも、よい年末&年始を どうぞ お過ごしください
年内お世話になりました