この前の「ひるおび」でのDAIGOの発言には驚いた。

ってか

久々に嬉しかった。

引退するベッカムについて彼は

「僕もこんなスターになりたいです」ですって。



だ…

DAIGO…

DAIGOよく言ったーーーッ!!

心の中で「よっしゃぁー!」と叫びました。

いやぁ~はっきりと宣言したもんなあ~すがすがしい!

「スターになりたい」っていう目標を彼がここまではっきりと口にしたことは、今まであんまりなかった。

「スターになりたい」っていう言葉は、単なる人気者とは違って

そのためのあらゆる努力を惜しまないっていう決意の表われだと思う。

彼の高い意識と強い覚悟を感じて

ますます惚れた。  DAIGO…それでこそオトコだよ……

まあ例のカードゲーム学園の校長っていう役職は、正直あんまりスターへの近道のようには思えない  っていうか、なんかあの会社とのお付き合いが、スターへの道のりには足かせにようにしか思えないこともあるけど

彼の頭の中にはいろんな計画や考えや事情があることでしょうしね。わたしだってまったくのわからずやじゃないのよ?



ここまではっきりと彼が自分の目標を公言したからには

ぴよぴよっとクロスライドしてパンパカパーンと踊っている姿を見ても

今後はわたしもあんまりイライラしないようにしようと思う。

いやいや、意地悪で言っているのではなくてですね

わたしはDAIGOの大ファンであって

彼の強烈なスター性はちょっと他に類がないと思っているものですから

それにふさわしい業績を目の当たりにしたいと思っているのです。

ところが現実問題としてDAIGOの昨今の活動を鑑みるに

バラエティのイケメン芸人枠に定住しつつあることに非常に強い懸念を抱かざるをえず

彼が自分の人生の目標をどこに設定しているのか見えてこないこともままあり(まあ本人も心底楽しんで筋肉痛になってるわけじゃないのはわかっていますが)

このブログでもけっこうなスペースを割いて

十分な睡眠と休息を取るよう懇願し

曲作りに必要な時間を持つよう遠回しの催促を繰り返し

クイズバラエティから早く足を洗うよう嫌みを言い

いろんな形で提案してきたつもり。

「日テレでアホなこともやってるけど、実はバリバリのロックミュージシャン」っていう意外性も面白いけど

そろそろ本業中心にシフトチェンジしてもよい頃合いなのではなかろうか。

。。。。。。。。。。。。

本当は、↑ここの空白に例の組織の悪口をめいっぱい書いたのだが

どこでどう邪悪な彼らの邪悪な目にとまるやも知れないと思い直したので

とりあえず削除しておく!  


なんかエラソーな小心者だな




とにかくさぁ

今度のソロ活動は

そのスターの座への確かな一歩になったらいいと思う。

STARDUSTの地球への滞在は、たった2週間。

その間の二度のライブ。その両方にまさかのダブル当選を果たしてしまったわたしは

この幸運に大きな責任を感じています。(はずれてしまった方…ゴメン…なんかゴメン…)


しかし言わせていただくと

ボンビー星人であるわたしが、ここで自分の運をすべて使い切ってしまうわけですから

STARDUSTには

「ああ……生きてきてよかった…」と感涙にむせぶことができるほどのステージで

わたしを魅了していただきたい。

ですから、これはもうわたしとしましては

DAIGO☆STARDUSTというオトコのすべてを

このブログのコアな読者の皆様に日頃の感謝と奉仕の精神でもって

渾身のレポ(とおぼしきもの)をアップしてお伝えし

50年という人生の節目の集大成にする所存であります!(キリッ
自分のブログ…今ちょっと宣伝しただろ

















最近のDAIGOは本当に忙しいんだと思う。

ブログが完全にお留守になってるのも

怠けてるとか書くことがないとかいうんじゃなくて

「それに取り組むヒマさえホントにない」状態なんじゃなかろうか。

SHINPはマッスルアタックに精力的で

AKIさんもツアーの開幕に向けて

着々と仕上げにかかっていることでしょうから

今まで頼りにしていた彼らがそれぞれの活動にかかりきりな分

DAIGO一人で考えて決めなきゃならない質と量は、かつてないくらい膨大なはず。

「ころころバイキングとかやってる場合じゃねーし」と

苦悩は募っているんじゃないでしょうか。

たとえタレント活動にどんなに時間を取られているとしても

STARDUSTのプロジェクトを成功させないことには始まらないし

BREAKERZのリーダーとして恥ずかしくないステージをと焦る思いもあるでしょうから

体はズタボロ頭はパンパン状態なんでしょう、きっと。

かわいそうになってくる。

休ませてあげたい……。(′・ω・`)


あげたいんだけど……



DAIGO MOBILEでは、カメラを意識しない彼の写メが次々とアップされて

すっごくドキドキした。

一番好きなのは

ギターを抱えて考え事をしている様子。素に近い姿で、サングラス。「楽曲制作中」ってある。

あ~わたし…やっぱりDAIGOが好きだ。。。

それも

こうして疲労の翳りを見せながら仕事に集中している こわいくらい男っぽいDAIGOが大好き…





DAIGOはわたしたちファンが

いつか自分の元から去っていくんじゃないかって不安を抱いて

何度も何度も「ずっとそばにいて」と念を押す。

あは!心配性だなあ~♪ファンはそんなに簡単に離れたりしないわよ?DAIGOがいい子にしててくれさえすればね…。



わたしたちはわたしたちで

彼が30代後半あたりで

どこの誰ともわからぬ馬の骨に寝取られる日を恐れている。。。。

お互いに「大丈夫だよ」って誓い合っていても

人間同士の約束ほどあてにならないものはありません。

やっぱり

完全に信じ合うって難しいことなのかな。


それでも

できるだけ長く愛し合えるように

祈りに似た気持ちでお互いを思いやり合うしかない。




でもさぁDAIGO。

今のアナタの立場的に

ちょっとした熱愛報道が流れた程度でも、
どれほどのオンナの子が心神喪失になるか考えてみると

おちおちデートもできないよね。

第一

「愛されるのが仕事」であるDAIGOの、未来予想図のすべての歯車が狂い始める恐れだってある。

…まあこの問題に関しては、ファンであるわたしたちがもっと成長して大人にならなきゃいけないわけなんだけども……


とはいえ、これも相手次第でね ( ̄ー ̄ ニヤリ

それがお若いお嬢さんなら大騒ぎにもなろうもんだけど

たとえば

わたしぐらいの高齢者と一緒にデニーズ、くらいなら安心よ?

傍目には

「親戚のおばさんと食事か?きっと法事でもあったのであろう」と勘違いされて映るでしょうし

DAIGOの手を握ったとしても

「手相を見てもらっているのであろう」と見過ごされ

顔を近づけ話しこんでいても

「節税の相談でもしているのであろう」と誤解され

世 間 の 目 を ご ま か せ る デ ー ト もできるんじゃぁないかしら??

どう?

どう思う?

どうなの?

イケメンダイアリー
どうって言われましても(失笑)!!!!



あ、だめですかそうですか。

……ですよね。。。。





そーゆー純愛ラブをDAIGOに押しつけているわりに

新しい職場のあるイケメンに、わたしは毎日ルンルンしている。どこまで好色なのだろうと自分でも情けないんだが、仕方ない。

だって

このブログは「イケメンダイアリー」と銘打ってあり

世の中のイケメン情報をお伝えするのがわたしの使命なのであるから。(キリッ 

でねえ(〃∇〃)

目下、大注目しているそのお方は

なんと

あの「ヴァンガード学園」の岡田主任似の、ゴッツいハンサムであります。最初にお会いした時も衝撃的だったなあ。

それでこのお方は、ただハンサムなだけじゃない。

スラッとしていて

仕事ぶりも真面目で、いつもきびきびしている。←ココ最重要項目。

もちろん「閉店ガラガラ!」も「バァー!」もやらない。

人あたりも紳士で

この前なんか、仕事中に大きなヘマをやらかしたわたしをまったく責めることなく

「大丈夫。僕が何とかしますから (キラリ☆」と

面倒な後始末を、いやな顔ひとつせず請け負ってくださった。ありがたかったし頼もしかった。

そんでもって、その優しさに

……もしかして、わたしに気があるのかも

こっそりニヤけてもいる えり湖 50歳の春♪
イケメンダイアリー
やっぱり信じるなんてできない……





















あはは~~DAIGOかわいい~~!

ツイッターで「何にも全力で取り組めない自分に喝を入れてください」とショゲてる女の子に


かつ!( ´ ▽ ` )ノ    …って…。

こーゆー喝ならいっぱい入れてほしいな♪






これはわたしの密かな持論なんだが

掃除が苦手な人ほど、いろんなお掃除グッズを買い込む傾向がある。

そのたび「今度こそお掃除上手になれる!」って思うのさ。

その典型例がわたしだ。

今までダスキンモップを使ってたんだけど

ひと月1000円近くするし、毎回無愛想な人が交換に来るのもけっこう面倒で

第一、モップについた大量の猫の毛は掃除機で吸い取る必要があり

それなら最初から掃除機かけたほうが簡単なんじゃねーの?って気づくのに一年もかかった。

それで

なんの変哲もないクイックルワイパーに買い替えた。

これは場所を取らないし軽いし安いし、汚れたペーパーはポイっと捨てればハイOK!気が向いたらすぐにお掃除できるじゃん。←ココ大事。

問題は「気が向くのはいつなのか」っていうところだけど。

さっそくルンルンで階段や廊下をキレイにして、気持ちイイ!

そうだ!棚の上のホコリも気になるので、ハンディモップも買うことにしよう♪

イケメンダイアリー
でまたひとつ道具が増えると?




今日は休日だったので、前の「ボンビーガール」を少し見た。

ボンビーガールさんのお部屋を訪ねレポートするDAIGO…

ホンマおもろい。

ギャーギャー大騒ぎしたり大げさに驚いたりしないのに

こんなに笑いを取れる芸人 芸能人って少ないと思う!

…少ないと思うんだが

「GGYKだね」「GGYKって何ですか」

「SWBで…」「SWBって何ですか」

いちいち相手にツッコませるくだりについては正直閉口しており、本人にいくら注意してもやめそうにないから

もう諦めてる(笑)。
イケメンダイアリー
抱腹絶倒だろ?

ああああぁぁぁそういう見解……?

そうか…もうしばらくは付き合うしかないんだな…仕方ない…。

どなたか

本人に優しく忠告してあげてください…できれば早めに…。



あ、それで

今回の「ボンビーガール」を見ることはできませんでした。

なんでかというと

情けないことに、わたしはいくつかの神経疾患を持っておりまして

その中のひとつに「特定恐怖症」というものがあるの。

思い出すだけでも恐怖がよみがえり具合が悪くなるので書きませんけど

今回の女性の回では、この「特定」された恐怖の対象物が映っており

見た瞬間にパニック発作を起こすわたしは

せっかくのDAIGOの登場シーンも音声だけでやり過ごし

早々に削除せざるをえませんでした。残念だけど、仕方ない。

イケメンダイアリー
おまえ…マジ付きあいにくい…





音楽雑誌「Creation」が届いた。

これ、朝出勤しようと玄関を出たら、すでに郵便受けに入っていた。早いゼ!

そのままカバンに入れて家を出て、昼休憩に社員食堂でこっそり読んだ。

DAIGOいっぱい!あひる口率多し!なんでだ。

それにしてもキレイな瞳だなぁ~♪見とれていたら、うっかり休憩時間をオーバーしそうになって慌てちゃったじゃん。

インタビュアーは優秀な方のようで

彼のバースデーパーティーの模様をわかりやすく引き出してくれてた。

このパーティーに行けた人は、その様子を細かく思い出せて温かな気持ちになったろうし

行けなかった人も、その場をリアルに思い描けたんじゃないかしら。良い記事だと思いました。

こういうインタビュー記事って、取材される側だけでなく、取材する側の人間性も伝わってくるよね。良心とか誠実さとか。そして相手について、どのくらい興味を持ちリサーチを済ませているのか。(竹下登氏のお話になったらガクーーッてなるところだった)

ファンが喜ぶ新しくて深い内容の質疑応答はもちろんのこと、ミュージシャンとしてのDAIGOをご存じない方にも「彼の音楽をためしに聴いてみたい」といかにして思わせるか。マスコミ人としての手腕の見せ所ですもの……。

とプレッシャーをかけてみる。

それに

DAIGOが気持ちよく自分をさらけ出せるようにリードしながら、質問の仕方なども工夫なさっているのでしょう。勉強になったな。








ブログが思うように進まない。

ネタがないっつー根本的な問題もたしかにあるんだけど

テーブルの下からこういう ↓ ねっとりした視線を感じているせいもあるかと思う。
イケメンダイアリー
仰向けが好きな猫ってたまにいるみたいですね。。。。













久しぶりに長男からメールあり。

急きょ二連休をもらえることになったって。

「なんで?ゴールデンウィークは忙しいんでしょ?」と聞くと

「仕事中にケガしたから、休めって言われた」んですって。

送られてきた写メがコレ↓







イケメンダイアリー
ぎゃあああああああああああああああ



指がぁ!指がぁぁ!指がぁぁ―ーッッ!

指が五倍になっとるがな!!

「出刃包丁で派手にやっちゃった」。

これは救急病院で手当てを受けた後の様子だそうですが

この包帯はいくらなんでも巻き過ぎじゃねーのって思うのは素人考えらしく

「ズバッといった瞬間の感触を思い出すたび、体が震える」ほどの重傷だったようです。

…ナオ…!あんた……本当に気をつけなさい……!!

あまりのショックで、それしか言葉にできませんでした。





わたしは毎朝仕事に向かう時

「CHALLENGERZ」を聴いて士気を高め

足早に駅に向かっている。

職場はまさに毎日が勝負の世界でね。

勢いのある曲で気持ちを奮い立たせる必要があるんだ。

そして

深夜に家路につくころは

とぼとぼと泣きぬれながら

ミスチルの「蒼」を聴いています。

だって


「♪ 自分では精一杯してるつもり

でも 動かないものばかりで… ♪」

なんて、あの硬い声で訥々と唄われたら

泣かないオトナなんていませんもの。

「人生の最後に聴きたい曲」と評する人までいるこの名曲を書きあげるまでに

桜井サンがどんな
苦しみを味わってこられたか。

その詳細を知る権利は、もちろんわたしにはないし

遠い世界に住まう方で、お会いする機会もないだろうけど

この方もわたしも、重荷物に疲弊した同士なのだという共感だけは抱くことができます。

だからDAIGOには

いつかこれを超える曲で人々を慰めてほしいという期待と

できるだけ辛い涙は流させたくないという、母心に似た想いとの間で



頼まれてもいない祈りを捧げるわたしです。

イケメンダイアリー
遠くから祈っててくれ。遠くから。