あはは~~DAIGOかわいい~~!
ツイッターで「何にも全力で取り組めない自分に喝を入れてください」とショゲてる女の子に
かつ!( ´ ▽ ` )ノ …って…。
こーゆー喝ならいっぱい入れてほしいな♪
これはわたしの密かな持論なんだが
掃除が苦手な人ほど、いろんなお掃除グッズを買い込む傾向がある。
そのたび「今度こそお掃除上手になれる!」って思うのさ。
その典型例がわたしだ。
今までダスキンモップを使ってたんだけど
ひと月1000円近くするし、毎回無愛想な人が交換に来るのもけっこう面倒で
第一、モップについた大量の猫の毛は掃除機で吸い取る必要があり
それなら最初から掃除機かけたほうが簡単なんじゃねーの?って気づくのに一年もかかった。
それで
なんの変哲もないクイックルワイパーに買い替えた。
これは場所を取らないし軽いし安いし、汚れたペーパーはポイっと捨てればハイOK!気が向いたらすぐにお掃除できるじゃん。←ココ大事。
問題は「気が向くのはいつなのか」っていうところだけど。
さっそくルンルンで階段や廊下をキレイにして、気持ちイイ!
そうだ!棚の上のホコリも気になるので、ハンディモップも買うことにしよう♪
どなたか
本人に優しく忠告してあげてください…できれば早めに…。
あ、それで
今回の「ボンビーガール」を見ることはできませんでした。
なんでかというと
情けないことに、わたしはいくつかの神経疾患を持っておりまして
その中のひとつに「特定恐怖症」というものがあるの。
思い出すだけでも恐怖がよみがえり具合が悪くなるので書きませんけど
今回の女性の回では、この「特定」された恐怖の対象物が映っており
見た瞬間にパニック発作を起こすわたしは
せっかくのDAIGOの登場シーンも音声だけでやり過ごし
早々に削除せざるをえませんでした。残念だけど、仕方ない。
音楽雑誌「Creation」が届いた。
これ、朝出勤しようと玄関を出たら、すでに郵便受けに入っていた。早いゼ!
そのままカバンに入れて家を出て、昼休憩に社員食堂でこっそり読んだ。
DAIGOいっぱい!あひる口率多し!なんでだ。
それにしてもキレイな瞳だなぁ~♪見とれていたら、うっかり休憩時間をオーバーしそうになって慌てちゃったじゃん。
インタビュアーは優秀な方のようで
彼のバースデーパーティーの模様をわかりやすく引き出してくれてた。
このパーティーに行けた人は、その様子を細かく思い出せて温かな気持ちになったろうし
行けなかった人も、その場をリアルに思い描けたんじゃないかしら。良い記事だと思いました。
こういうインタビュー記事って、取材される側だけでなく、取材する側の人間性も伝わってくるよね。良心とか誠実さとか。そして相手について、どのくらい興味を持ちリサーチを済ませているのか。(竹下登氏のお話になったらガクー
ーッてなるところだった)
ファンが喜ぶ新しくて深い内容の質疑応答はもちろんのこと、ミュージシャンとしてのDAIGOをご存じない方にも「彼の音楽をためしに聴いてみたい」といかにして思わせるか。マスコミ人としての手腕の見せ所ですもの……。
とプレッシャーをかけてみる。
それに
DAIGOが気持ちよく自分をさらけ出せるようにリードしながら、質問の仕方なども工夫なさっているのでしょう。勉強になったな。
ブログが思うように進まない。
ネタがないっつー根本的な問題もたしかにあるんだけど
テーブルの下からこういう ↓ ねっとりした視線を感じているせいもあるかと思う。

仰向けが好きな猫ってたまにいるみたいですね。。。。
久しぶりに長男からメールあり。
急きょ二連休をもらえることになったって。
「なんで?ゴールデンウィークは忙しいんでしょ?」と聞くと
「仕事中にケガしたから、休めって言われた」んですって。
送られてきた写メがコレ↓

ぎゃあああああああああああああああ
指がぁ!指がぁぁ!指がぁぁ―ーッッ!
指が五倍になっとるがな!!
「出刃包丁で派手にやっちゃった」。
これは救急病院で手当てを受けた後の様子だそうですが
この包帯はいくらなんでも巻き過ぎじゃねーのって思うのは素人考えらしく
「ズバッといった瞬間の感触を思い出すたび、体が震える」ほどの重傷だったようです。
…ナオ…!あんた……本当に気をつけなさい……!!
あまりのショックで、それしか言葉にできませんでした。
わたしは毎朝仕事に向かう時
「CHALLENGERZ」を聴いて士気を高め
足早に駅に向かっている。
職場はまさに毎日が勝負の世界でね。
勢いのある曲で気持ちを奮い立たせる必要があるんだ。
そして
深夜に家路につくころは
とぼとぼと泣きぬれながら
ミスチルの「蒼」を聴いています。
だって
「♪ 自分では精一杯してるつもり
でも 動かないものばかりで… ♪」
なんて、あの硬い声で訥々と唄われたら
泣かないオトナなんていませんもの。
「人生の最後に聴きたい曲」と評する人までいるこの名曲を書きあげるまでに
桜井サンがどんな苦しみを味わってこられたか。
その詳細を知る権利は、もちろんわたしにはないし
遠い世界に住まう方で、お会いする機会もないだろうけど
この方もわたしも、重い荷物に疲弊した同士なのだという共感だけは抱くことができます。
だからDAIGOには
いつかこれを超える曲で人々を慰めてほしいという期待と
できるだけ辛い涙は流させたくないという、母心に似た想いとの間で
頼まれてもいない祈りを捧げるわたしです。
ツイッターで「何にも全力で取り組めない自分に喝を入れてください」とショゲてる女の子に
かつ!( ´ ▽ ` )ノ …って…。
こーゆー喝ならいっぱい入れてほしいな♪
これはわたしの密かな持論なんだが
掃除が苦手な人ほど、いろんなお掃除グッズを買い込む傾向がある。
そのたび「今度こそお掃除上手になれる!」って思うのさ。
その典型例がわたしだ。
今までダスキンモップを使ってたんだけど
ひと月1000円近くするし、毎回無愛想な人が交換に来るのもけっこう面倒で
第一、モップについた大量の猫の毛は掃除機で吸い取る必要があり
それなら最初から掃除機かけたほうが簡単なんじゃねーの?って気づくのに一年もかかった。
それで
なんの変哲もないクイックルワイパーに買い替えた。
これは場所を取らないし軽いし安いし、汚れたペーパーはポイっと捨てればハイOK!気が向いたらすぐにお掃除できるじゃん。←ココ大事。
問題は「気が向くのはいつなのか」っていうところだけど。
さっそくルンルンで階段や廊下をキレイにして、気持ちイイ!
そうだ!棚の上のホコリも気になるので、ハンディモップも買うことにしよう♪

でまたひとつ道具が増えると?
今日は休日だったので、前の「ボンビーガール」を少し見た。
ボンビーガールさんのお部屋を訪ねレポートするDAIGO…
ホンマおもろい。
ギャーギャー大騒ぎしたり大げさに驚いたりしないのに
こんなに笑いを取れる芸人 芸能人って少ないと思う!
…少ないと思うんだが
「GGYKだね」「GGYKって何ですか」
「SWBで…」「SWBって何ですか」
いちいち相手にツッコませるくだりについては正直閉口しており、本人にいくら注意してもやめそうにないから
もう諦めてる(笑)。
抱腹絶倒だろ?
ああああぁぁぁそういう見解……?
どなたか
本人に優しく忠告してあげてください…できれば早めに…。
あ、それで
今回の「ボンビーガール」を見ることはできませんでした。
なんでかというと
情けないことに、わたしはいくつかの神経疾患を持っておりまして
その中のひとつに「特定恐怖症」というものがあるの。
思い出すだけでも恐怖がよみがえり具合が悪くなるので書きませんけど
今回の女性の回では、この「特定」された恐怖の対象物が映っており
見た瞬間にパニック発作を起こすわたしは
せっかくのDAIGOの登場シーンも音声だけでやり過ごし
早々に削除せざるをえませんでした。残念だけど、仕方ない。
音楽雑誌「Creation」が届いた。
これ、朝出勤しようと玄関を出たら、すでに郵便受けに入っていた。早いゼ!

そのままカバンに入れて家を出て、昼休憩に社員食堂でこっそり読んだ。
DAIGOいっぱい!あひる口率多し!なんでだ。
それにしてもキレイな瞳だなぁ~♪見とれていたら、うっかり休憩時間をオーバーしそうになって慌てちゃったじゃん。
インタビュアーは優秀な方のようで
彼のバースデーパーティーの模様をわかりやすく引き出してくれてた。
このパーティーに行けた人は、その様子を細かく思い出せて温かな気持ちになったろうし
行けなかった人も、その場をリアルに思い描けたんじゃないかしら。良い記事だと思いました。
こういうインタビュー記事って、取材される側だけでなく、取材する側の人間性も伝わってくるよね。良心とか誠実さとか。そして相手について、どのくらい興味を持ちリサーチを済ませているのか。(竹下登氏のお話になったらガクー
ーッてなるところだった)ファンが喜ぶ新しくて深い内容の質疑応答はもちろんのこと、ミュージシャンとしてのDAIGOをご存じない方にも「彼の音楽をためしに聴いてみたい」といかにして思わせるか。マスコミ人としての手腕の見せ所ですもの……。
とプレッシャーをかけてみる。
それに
DAIGOが気持ちよく自分をさらけ出せるようにリードしながら、質問の仕方なども工夫なさっているのでしょう。勉強になったな。
ブログが思うように進まない。
ネタがないっつー根本的な問題もたしかにあるんだけど
テーブルの下からこういう ↓ ねっとりした視線を感じているせいもあるかと思う。

仰向けが好きな猫ってたまにいるみたいですね。。。。
久しぶりに長男からメールあり。
急きょ二連休をもらえることになったって。
「なんで?ゴールデンウィークは忙しいんでしょ?」と聞くと
「仕事中にケガしたから、休めって言われた」んですって。
送られてきた写メがコレ↓

ぎゃあああああああああああああああ
指がぁ!指がぁぁ!指がぁぁ―ーッッ!
指が五倍になっとるがな!!
「出刃包丁で派手にやっちゃった」。
これは救急病院で手当てを受けた後の様子だそうですが
この包帯はいくらなんでも巻き過ぎじゃねーのって思うのは素人考えらしく
「ズバッといった瞬間の感触を思い出すたび、体が震える」ほどの重傷だったようです。
…ナオ…!あんた……本当に気をつけなさい……!!
あまりのショックで、それしか言葉にできませんでした。
わたしは毎朝仕事に向かう時
「CHALLENGERZ」を聴いて士気を高め
足早に駅に向かっている。
職場はまさに毎日が勝負の世界でね。
勢いのある曲で気持ちを奮い立たせる必要があるんだ。
そして
深夜に家路につくころは
とぼとぼと泣きぬれながら
ミスチルの「蒼」を聴いています。
だって
「♪ 自分では精一杯してるつもり
でも 動かないものばかりで… ♪」
なんて、あの硬い声で訥々と唄われたら
泣かないオトナなんていませんもの。
「人生の最後に聴きたい曲」と評する人までいるこの名曲を書きあげるまでに
桜井サンがどんな苦しみを味わってこられたか。
その詳細を知る権利は、もちろんわたしにはないし
遠い世界に住まう方で、お会いする機会もないだろうけど
この方もわたしも、重い荷物に疲弊した同士なのだという共感だけは抱くことができます。
だからDAIGOには
いつかこれを超える曲で人々を慰めてほしいという期待と
できるだけ辛い涙は流させたくないという、母心に似た想いとの間で
頼まれてもいない祈りを捧げるわたしです。

