( ´ ▽ ` )ノ ←
この顔文字かわいいな♪ DAIGOのお気に入り。










最近の通勤のお供は「CHALLENGERZ」。

これ、名作「RUSTY HEARTS」のB面という日陰の存在…とまでは言わないけど

正直、聴くまではあんまり期待していなかった作品。

なぜかって言うと

曲名自体がパワフル過ぎるのもあり

歌詞カードには「ファイト!ゴーファイト!」「闘え闘え闘え」の連呼だったから。

「休め休め休め」と言ってもらいたいわたしは

ちょっと後回しにしていたのさ。

それにこれって、あの会社からの発注を受け納品した販促作品でしょ?っていう先入観があって

なんというか

ちょっとランクダウンの感も持っていた。DAIGO…SHINP…マジでゴメン。わたしが悪かった。

ひとたび聴き始めてからは、もうこればっかり。

同じ挑戦的な歌でも

渾身でシャウトするあの「CHANGE THE WORLD」とはまったく異なり


この曲では、DAIGOの歌唱がどこか力みを抜いて

裏拍打ちながら軽くリズムに揺れてる粋な感じで

とっても気に入った。





そして





「ヴァンガード」のアニメ番組を見た。






ちんぷんかんぷんだった。







DAIGOは今までいろんな形でこの会社に貢献をしてきて

そのたび大きな利益を献上してきたんだろう。

だから

このキュートなマスコットを、あの社長が手放すはずもない。

だけど

DAIGOファンは残念ながら

DAIGO本人やBREAKERZにうつつを抜かすことはあっても(大失礼ごめんなさい)

件のゲームには これっぽっちも さほどの興味を抱いているわけでもないから

何回この番組を見ても

ルールを覚える気すらないはずだ。

だってわたしがそうだもの。


ト、トライアルキットを使えばすぐ始められるんだぞッ!


ふーん、そうなの。←クールなファンはこんなふうに しれっと素通りしている。(んだろうと思う)

でも一番わたしが憤懣やるかたなかったのは

この番組では、伝説のファイターであるDAIGOを

カッコイイカッコイイと学校中の生徒がむやみに騒ぎたて

DAIGOファンに媚を売ろうとしていたところ。

笑止千万だ。

あのアニメDAIGOがキャーキャーもてはやされて、ファンが喜びのあまりヴァンガードを手にするとでも思ってるのかしら。

今日のオマエ…なんかコワイ…

あ、いやいや

DAIGOのことはもう好きで好きで仕方ないんだよ?

でもさあ

なんていうか

…DAIGOがもったいない    っていう気持ち。。。。。

わたしが気難しいだけなんでしょっかね。だとしたらゴメン……。







なにを今さら、かもしれませんが


ニーハイが流行っていますね。

わたしはあるファッションビルに勤務しており

お買い物を楽しんでおられるお若いお嬢さん方の大胆な装いに

あ~若いって素晴らしいなあと、ひそかな感動に胸を満たしています。

男性ならなおのこと、街を彩る天女たちの姿に心浮き立たせていることでしょう。

↓このニーハイ兄弟も、もしや


今夜あたり池袋で張っているかもしれませんね(笑)。

兄さんのほうは「ムチっとしていて、しかも片方が少しずり落ちてるような、ちょっとだらしない感じがイイ!」と。 ん~ここいらへんは意見が分かれるのかも。

しかしなんと言っても彼はジェラル民ですから

これが自分の彼女だったら、絶対にそんな恰好はさせないんじゃないかとも思いますが。


弟のほうはどうなのかしら。好みの領域の細かい個人差があるんだろうなあ。そのデザインも、細分化されたニーズに応えてこれからどんどん進化していくんだろうな。

いずれにせよ

この兄弟のニーハイ談義にはちょっと興味がありますので

一度ゆっくりとお二人の持論をお聞かせ願いたいものです。


4~5時間はかかるぞ。いいか?




DAIGO☆STARDUSTのライブに当選した。

DAIGOの呟きでは、この応募がとんでもなく「大反響」だったということで

素晴らしいじゃないですか。

STARDUSTのライブっていうのは、たぶん間違いなく期間限定でしょうし

あのころの名曲を生で聴ける機会はあまりないでしょう。

例の「ROCK THE PLANET」のダンスも一緒に踊ってみたい楽しそうだ

これは絶対に参加したいものですが

落選なさった方も多くいらっしゃる。でも、まだチャンスはあるから諦めるのは早いわよ。気を落とさないでね。

それに場合によっちゃあ

これからはSTARDUSTの全国ツアーとかもあるかも。アルバム発売もテレビ出演もあるかも!!(゚∀゚)

カラダがいくつあっても足りないぜ


ホント、求められる人材ってスゴイ

「えり湖さん、この日シフトに入ってくれないかなあ?他に都合つく人いないんだよ」っていう求められ方とは違うもんな!

あ、人にはそれぞれに与えられた使命っていうものがあるっていう意味でね。わたしも毎日頑張っていますよ、それなりに!


とにかく

STARDUSTライブまであと3カ月。真夏のデート!

かのロック王子も、地球に再び降り立つ仕度をし始めているころかも。

だから、わたしも心の準備をし始めよう。

さあ追いかけるぞ~!待ってろSTARDUSTォ~~!


待ってるぜ























先日、わたしは前の職場の飲み会にでかけ

ちょっとワインを飲みすぎた。

女子ばかりの7人。

例の

4か月そこらしか在籍できなかった財団法人の同僚たちだ。

一緒に働いた期間こそ短かったが、ここでの人間関係はすこぶる良好で

この 「いわゆる女子会」 は、もう4回めだ。

しょっちゅう過ぎるだろうとは思うんだが

会が終わった晩には必ず

「えり湖さん、来月はいつにします?」と

全員からメールが届くので

また5月の企画を立てなければならぬ。

わたしはこの職場に採用された時

ひろこりんに

「女ばかりの職場でいじめられたらどうしよう・・・」と不安をもらしていたんだけど

いつのまにかこの女子会の幹事に就任しており

すべての段取りを喜んで請け負っている。

とはいうものの

7人のうち、わたしを含めた3人は50代で

これはもはや「女子会」と呼ぶには抵抗があるかもしれぬ。

第一回目のお誘いのとき

「女子会  って、わたしみたいなオバサンも参加していいのでしょうか」と

53歳のマキコさんがおずおずとおっしゃったから

心優しいわたしはもちろん

「ギリギリ大丈夫です!(=⌒▽⌒=)」

にっこり受け入れてさしあげた。

マキコさん、悶絶して喜んでくださった。






「DAIGO P」を見た。

冒頭の

リポビタンDをグビグビ飲み干し、めっちゃ笑顔で

ファイト一発DAIGO P!!

……

……やりたかったんですね。。。。。。(笑)

いいんじゃあないでしょうか。(冷静)


でさあ

例の「DAIGO MOBILE」のダイゴールド会員のことですけど

これにどんな特典がつくのか、なんの告知もないのにここまで強力に推進して

大丈夫ですか。

本当に期待しちゃっていいのですか。

たしかに

ここに入会しなければDAIGOのお誕生日会には行けなかったし

7月に帰ってくるSTARDUSTには会えないんだから、ありがたいには違いないんだけども…。


今回のこの番組の来場者数は16000人。このうち69%がすでに入会していて7月にはダイゴールド会員になる。会費は月に300円程度。

ってことは

夏には1000万ほどの資金を確保できる。概算ですけど。

そこから諸経費を差っ引いていくら残るかは知らないけど

その資金をもって

いかにゴールド会員を満足させ

ネットニュースを盛り上げ

日本を沸き立たせ

景気を回復させ

われわれの人生を大いに変えてくれ

さらなる会員を獲得していくのか

楽しみだわねえ!!!

言っておきますが

ここまで大々的に期待させた暁に

「ハイ!ダイゴールド会員しかゲットできない写メだよ~♪」とかでお茶を濁されたら

怒るファンはいるかもよ?大丈夫?

こんなことを書くときまって

「300円がアナタにとってそんなに大金なら、会員やめたら?」って言い出す方はおられ

エンターテイメントの質向上につながらぬジレンマに苦しむこともあるんじゃなかろうか。

繰り返し言いますが

一人ひとりの会費はわずか数百円でも

集まれば1000万円ですからね?

1000万の資金をもって

あの凶悪な組織がいかなるサービスを提供してくれるのか

ほ ん と う に 楽 し み じ ゃ な い で す か 。

最近のオマエ、なんかシビアだよな…

あはっ!ゴメンゴメン。感じの悪い書き方でしたね。

わたしも新しい職場がキツくてさ

あまりの多忙と心労で、この一カ月で体重が6キロも落ちたの。とげとげしくもなるわよ。ま、適正体重に戻っただけなんだけどね。

え?全然興味ないって?

……そうよね。

で話を戻すけど

この会費のために、親御さんと言い争ったっていう中学生もいらっしゃり

あるいは

これが一日の昼食代に相当するって方もいらっしゃるはずで

「お客様からお金を頂戴して、楽しんでいただく」ことがどういうことかを

忘れずにいてくださいませね。ご配慮をお願いします!


…写メだけじゃ満足しないのか…





それで

7月に帰還するSTARDUSTを待ちわびているわたしは

やっぱり少し心配症で

あの限界まで細かったSTARDUST。。。。

6年ぶりに帰ってくる彼。。。。

衣装の寸法直しは早めに出しておいたほうがいい。(キッパリ

あの特殊な生地がすぐに手に入るとは思えないもの。

それになんせ何年も前のものですから

自宅の押し入れの中で虫食ってたりしてないか

変色はしていないか

気になっているのはわたしだけじゃないと思う。

でもさあ

DAIGOみたいにこうやって苦労してブレイクしてから

やっと昔の姿を求められるミュージシャンも珍しいよなあ。

彼の場合、単なる懐古趣味ではなく

当時は「先取り過ぎて世間に振り向いてもらえなかった」というセンスを

やっと花開かせる日がきたんですね。楽しみです。

めっちゃ話題になりそうな気がする~!o(〃^▽^〃)o


気づくの遅いんだよ













DAIGOのお誕生日会に行ってきました。

楽しかったです。

詳細に関しては、きっとすでにいろんなブログで皆さんアップなさっているでしょうから

わたしが書くのはもういいかなと思ってる。っていうか

詳しいレポート書くのは苦手なので…。



お誕生会自体は本当に本当に楽しくて、濃密な時間を過ごせたけど

いろんな感想を持ちましたね。




お母さまからのお手紙はユーモアにあふれてて品があって優しくて

まさに聖母です。DAIGOはこんな素晴らしい女性にずぅっと愛され守られ育てられてきたんだな。

とにかく彼はモテるから

まあ途中でいろんなギャルの誘惑に心乱れた時代もあり

今でもニーハイや前髪パッツンに心浮き立ってしまうにせよ

DAIGOの最終的な理想の女性像は間違いなくこの方であり

これは

彼のお嫁さん志願の女の子は

心していかねばなりません。

そして途中

DAIGOの瞳が、ダイアモンドみたいにキラッと潤んで光る瞬間もあって



悩んでるんだな   って

追いつめられてるな  って

伝わってきたなあ。

お父さまは、DAIGOが家を出るときは

きまって「負けるな!」とお声をかけてくださると。

その1フレーズからして

彼の置かれた状況がいかに厳しい重責に直面しているかを物語っています。

だって

ふつうは息子が仕事に出かけるからって、父親はそんな言葉かけたりしませんもの。

今のDAIGOには真剣に「支え」が必要なんだって

そうでなきゃ負けてしまいそうなんだって

深く感じ入りました。

そういえば好きな女性のタイプを尋ねられた時

「今は人間的な部分を…」とまで言った瞬間、会場になぜか小さな笑いが起こったのに気づいて

DAIGOはそれ以上話さなかったけど

ここは、もっとお話を聞きたかったな。彼の心を知るチャンスだったしね。



このパーティの企画自体がけっこう時期的に押し迫ったもので

彼、もしかしたら十分な準備ができなかったのかもしれません。

いや、わたしは楽しみましたけどね。

ロックライブかトークショーかっていう形態の差のことではなく

DAIGOの立ち振る舞いがいつものステージ上の彼じゃなかったっていう点と

なんか気弱そうな笑顔や

リクエストされた「イエス」の出来がいまひとつだったっていうのもあって

大きなセールスを出すアーティストであるはずの彼を取り巻く環境が

必ずしも優しいものではないんじゃないかって危惧も持ちました。

これは、上等なスタジオを用意されるとか

莫大な広告費用を出してもらえるとかじゃなく

今のDAIGOには

休息と

クリエイティブなまとまった時間が必要なんじゃないかってこと。

そういえば

「新曲を作るときの締め切りっていうのは…」との問いに

「ありますね」。

「曲を作るとき、悩むのは歌詞です」って答えたDAIGOは

バラエティ番組では一度も聞いたことのないほど

きっぱりとした 「男の声」 だったなァ。




歓声が上がったのは、DAIGOのアルバム写真の数々。

なかでも会場が「おおっ」とどよめいたのは、15歳のころの学生証だ。

こりゃスゴイ。

本人は「高二デビュー」とか言ってるけど

彼のカッコ良さは

もっと前から、早熟な女子の間ではすでに話題になっていたはずだ。

驚くことに

この内藤大湖くんでさえ

「憧れの先輩ランキング」では3位どまりだったっていうんですから

どんだけイケメンレベル高い学校なんだ玉川学園…楽しかったろうなあ。

タイムトリップしてみたいよホント。

ま、それが仮にできたとしても、たぶんわたしのことだから

「内藤クンが横を通り過ぎただけで、なんかドキドキする…!」と

初めての恋の予感に戸惑い悩むだけでおしまい、だったろうけど。。。。

そういう女子は、あなたの周りにいっぱいいたはずだよ。

DAIGOはボンヤリさんだから気づかなかっただけで。

いくらオレでも全員の面倒まではなぁ…



いやホントにスバラシイ。

この成長アルバムを見せていただけただけでも、このお誕生日会の価値はあった。

でも、一番素敵なのは

この日アラフォーになった、現在のDAIGOだよ。

仕事で実績を残すっていうことほど、オトコを磨けるすべはないのだと

あなたを見ててそう思う。

優しくて穏やかで丁寧に歌ってくれた「Feather」は、特に心を溶かしてくれた。

歌うたび、誰を思い出しているのかはもういいとして

プロシンガーの実力を見せてくれた彼に

集まった女の子たちはみんなトロけてて

万雷の拍手を送りました。

帰りに渡されたDAIGOのバースデー記念のカード。

「永遠に愛してね」のひと言に、涙腺~~ッ!

永遠にあなただけを愛していきますよ、DAIGO。

こうやってわたしたちが何度も何度も言ってるのに

どうして繰り返し確かめるのよ(笑)。

彼はきっと

これからもずっとスターダムにとどまり続けるために

いろんな望みを断ち切らなきゃならない苦しみもあるのでしょう。

女の人の胸の中で眠りたい夜もあるんだと思います。

でも、思うにまかせない事情もあるでしょうね。彼が「ケッコン…(〃∇〃)」 と口にするたび

すぐに取り乱すわたしみたいなファンは多いですし。

そんな重荷を背負わせた責任は重々感じておりますので

わたしならいつでもオッケーですし

秘密は守りますから

お気軽にどーぞ!!o(〃^▽^〃)o

…おかまいなく…いやホントに…