最近のDAIGOは本当に忙しいんだと思う。

ブログが完全にお留守になってるのも

怠けてるとか書くことがないとかいうんじゃなくて

「それに取り組むヒマさえホントにない」状態なんじゃなかろうか。

SHINPはマッスルアタックに精力的で

AKIさんもツアーの開幕に向けて

着々と仕上げにかかっていることでしょうから

今まで頼りにしていた彼らがそれぞれの活動にかかりきりな分

DAIGO一人で考えて決めなきゃならない質と量は、かつてないくらい膨大なはず。

「ころころバイキングとかやってる場合じゃねーし」と

苦悩は募っているんじゃないでしょうか。

たとえタレント活動にどんなに時間を取られているとしても

STARDUSTのプロジェクトを成功させないことには始まらないし

BREAKERZのリーダーとして恥ずかしくないステージをと焦る思いもあるでしょうから

体はズタボロ頭はパンパン状態なんでしょう、きっと。

かわいそうになってくる。

休ませてあげたい……。(′・ω・`)


あげたいんだけど……



DAIGO MOBILEでは、カメラを意識しない彼の写メが次々とアップされて

すっごくドキドキした。

一番好きなのは

ギターを抱えて考え事をしている様子。素に近い姿で、サングラス。「楽曲制作中」ってある。

あ~わたし…やっぱりDAIGOが好きだ。。。

それも

こうして疲労の翳りを見せながら仕事に集中している こわいくらい男っぽいDAIGOが大好き…





DAIGOはわたしたちファンが

いつか自分の元から去っていくんじゃないかって不安を抱いて

何度も何度も「ずっとそばにいて」と念を押す。

あは!心配性だなあ~♪ファンはそんなに簡単に離れたりしないわよ?DAIGOがいい子にしててくれさえすればね…。



わたしたちはわたしたちで

彼が30代後半あたりで

どこの誰ともわからぬ馬の骨に寝取られる日を恐れている。。。。

お互いに「大丈夫だよ」って誓い合っていても

人間同士の約束ほどあてにならないものはありません。

やっぱり

完全に信じ合うって難しいことなのかな。


それでも

できるだけ長く愛し合えるように

祈りに似た気持ちでお互いを思いやり合うしかない。




でもさぁDAIGO。

今のアナタの立場的に

ちょっとした熱愛報道が流れた程度でも、
どれほどのオンナの子が心神喪失になるか考えてみると

おちおちデートもできないよね。

第一

「愛されるのが仕事」であるDAIGOの、未来予想図のすべての歯車が狂い始める恐れだってある。

…まあこの問題に関しては、ファンであるわたしたちがもっと成長して大人にならなきゃいけないわけなんだけども……


とはいえ、これも相手次第でね ( ̄ー ̄ ニヤリ

それがお若いお嬢さんなら大騒ぎにもなろうもんだけど

たとえば

わたしぐらいの高齢者と一緒にデニーズ、くらいなら安心よ?

傍目には

「親戚のおばさんと食事か?きっと法事でもあったのであろう」と勘違いされて映るでしょうし

DAIGOの手を握ったとしても

「手相を見てもらっているのであろう」と見過ごされ

顔を近づけ話しこんでいても

「節税の相談でもしているのであろう」と誤解され

世 間 の 目 を ご ま か せ る デ ー ト もできるんじゃぁないかしら??

どう?

どう思う?

どうなの?

イケメンダイアリー
どうって言われましても(失笑)!!!!



あ、だめですかそうですか。

……ですよね。。。。





そーゆー純愛ラブをDAIGOに押しつけているわりに

新しい職場のあるイケメンに、わたしは毎日ルンルンしている。どこまで好色なのだろうと自分でも情けないんだが、仕方ない。

だって

このブログは「イケメンダイアリー」と銘打ってあり

世の中のイケメン情報をお伝えするのがわたしの使命なのであるから。(キリッ 

でねえ(〃∇〃)

目下、大注目しているそのお方は

なんと

あの「ヴァンガード学園」の岡田主任似の、ゴッツいハンサムであります。最初にお会いした時も衝撃的だったなあ。

それでこのお方は、ただハンサムなだけじゃない。

スラッとしていて

仕事ぶりも真面目で、いつもきびきびしている。←ココ最重要項目。

もちろん「閉店ガラガラ!」も「バァー!」もやらない。

人あたりも紳士で

この前なんか、仕事中に大きなヘマをやらかしたわたしをまったく責めることなく

「大丈夫。僕が何とかしますから (キラリ☆」と

面倒な後始末を、いやな顔ひとつせず請け負ってくださった。ありがたかったし頼もしかった。

そんでもって、その優しさに

……もしかして、わたしに気があるのかも

こっそりニヤけてもいる えり湖 50歳の春♪
イケメンダイアリー
やっぱり信じるなんてできない……