ハグ会は延期ですか。

ん~~~~

ん~~~~やむをえんね。この天候はどうしようもない。

もちろんDAIGOのせいではないんだが

このハグ会をめっちゃ楽しみに

いろいろな算段をして無理をおして会場にやってきたファンの無念はわかる。

その怒りをDAIGOにぶちまけるっていうのは

愚かかもしれないけど

DAIGO…アナタを好きだからこそなんだ。。。。

だからDAIGOクン。。。。

不本意でしょうが…わかってあげてね……(涙)

イケメンダイアリー
腹立つくらい愛されてるって解釈でOK?

うんうん!その通り。

彼女たちも、DAIGOのことが好きすぎてどうしようもないのよ。

だから、大阪ハグ会の仕切り直しの日は


「倍返し」って自分でも言っちゃったことだし

スタンダードハグに付け加えて

髪をナデナデするとか

「愛してるよ」の囁きなどのオプションもサービスしてさしあげてね!

イケメンダイアリー
善処します!


さ、これで今日のモヤモヤは水に流しましょ。

ファンの中にはもしかして、けっこうなお金や時間を無駄にしてしまった方もおられるかもで

心から同情し遺憾に思いますが

こーゆーこともあるのよ。なかなか思い通りにはいかないよね。。。。ハァァァ~。(´д`lll)




HDDの残量が気になり始めて

DAIGOの録画をちょこっと整理しました。

で思ったのですが

「火曜サプライズ」では芸能人の豪邸をレポしたかと思いきや

「ボンビーガール」では絶句ものの汚部屋に潜入もして

その落差というか格差というか

DAIGOも切り替えが大変だろうな。。。

わたしは

ボンビーガールさんのぶっちゃけ話に「なるほどね」と耳を傾ける紳士的な彼が大好きだけど

実際は

豪華な調度品を揃えたリビングに立つ姿のほうが、DAIGOにはしっくりくる。

まあ彼自身がそっち系のお屋敷に住まう方だっていう現実があるからだろうけど。

でも将来、彼が逆にお宅訪問の取材を受ける側になったとしても

「このソファ?高くないよ。500万だから」とか

「このカーペットは値切ったら1000万にしてくれてね」とか自慢する、はしたないお金持ちにはなってほしくないかな。

いつまでも

「このロック手袋すごいんすよ!Hydeさんに頂いたものなんッすよ!これだけはいつも箱に入れて大事にしてるんッす!」と

声のトーン上げて叫ぶDAIGOでいてほしいです。Hydeサンにとっても、こういう後輩は目に入れても痛くないほど可愛いだろうなって思う。
イケメンダイアリー
プライスレスが最高さ♪






当選するとは期待しちゃいないけど

一応

「ハロウィンライブ」には申し込んでおきました。

ゴールデンボンバーも出演する最終日!幕張メッセ!

ひろこりんにお誘いのメールを打つと

「ごめーん。その日は別のライブなんです。ウフッ♪」とのこと。

韓流活動、まだ続けてるらしいです。

そうか…。

でもさあ

そうやって考えると、近頃の40代50代って、まだまだ元気ねえ!

ロックやポップスのライブにいそいそ出かけるなんて

わたしたちの親世代では考えられなかったもの。

せいぜい演歌リサイタルとか大衆演劇ぐらいだったはずよ。

それがアンタ、今ではラルクやらBREAKERZやら少女時代やら

SHIneeとかグンソクとか、もうホントに多岐にわたって皆さん思い切り楽しんで…。スバラシイ!

ロックライブの楽しさを日本に最初に広めてくれたバンドはサザンあたりだったのではないかとわたしは分析しているけど、それは特に根拠はなく、意見は分かれるかもしれない。

でも、ひとつのライブを楽しむために、日本中からいろんな世代が集まってくるのっていいなあ!

っていうか

わたしもけっこうなおばあちゃんですけど、これからもBREAKERZのライブに参加させてください……隅っこでかまいませんので…。
イケメンダイアリー
最初から素直にそう言えよ…
















先日、ヘルプのエミちゃんが仕事でヘマをやらかした。

問題は夕方になっても進展せず

結局、顧客のお宅にお詫びに行かねばならなくなり

さあ誰に行ってもらうのかという段になって

やっぱり

また例の福山似のイケメンの出番になった。

ナツオだ。

いや、別に彼がクレーム対応の担当者っていうわけではないんだけども

女性客のもとに謝罪に行く時は、この人を送り込むととにかく話がスムーズに解決するのですよ。

だってホントにカッコいいんですもん。礼儀正しくて誠実な方なんです。

あの毒舌家・スズキでさえ

彼とちょっと言葉を交わした程度でも

「アハッ!イケメンと話すのってメッチャ楽しい~~~!」と

バックヤードで悶絶しておるくらいだ。いい笑顔だよスズキ!気持ちわかるよスズキ!

そして案の定

ナツオのおかげで問題はあっけないほどすんなりと片付いて

彼はまた一歩

出世の足がかりを固めたことになる。スバラシイ。



他の男性社員はそんなナツオに嫉妬するを通り越して

「アイツはアイツ。オレたちはオレたち」と

潔いほどの境界線を自ら引いて

無意味な劣等感で自分を追い込まぬよう律している風にも思える。




前回の「火曜サプライズ」。

わたしもけっこうぷんぷん丸であの番組を見た一人なんだけども

まぁ、それはよしとする。

辰巳氏のお嬢様は、なーんも悪いことなんてしてないし

第一、彼女はしっかりしたご家庭の、非常に素晴らしい方だ。

謙遜な態度はちっともいやらしくなく

言葉づかいも完ぺきで、お料理もばっちり。

文句のつけようがないじゃないの。

ひとつ心配事があるとしたら

娘の喜びようを見たお父さまが今後

「DAIGOくん、今度うちでホームパーティーをやるんだが、君もどう?」とか

「先日いいワインを手に入れてね。キミに一本あげたいんだけど、うちに来ないかね」とか

二人の橋渡し的なおせっかいを焼いてくださったりせぬかということだ。

そしてもしかして

「娘がキミのことをいたく気に入ってね。キミはどう思ってるのかな?ん?」と

大物の紋所をちらつかせ

良家の出であるDAIGOに迫ってこられるのではないか。

DAIGOは「マジッすか…」と戸惑いながらも

めっちゃ笑顔でのこのこ出かけていってしまうのではなかろうか。

辰巳さん…絶対にやめてくださいね…!



っつーか

「オレ、モテないッス」ってDAIGOはよく口にするけど

彼の望む「モテ」というのは

いったいどういうレベルのことを言っているのだろうか。

ファンにキャーキャー言われるのは、あれは「モテ」のうちに入らないのか。全国の女の子が彼に身をこがしている事実を、当の本人はどう受け止めているのだろう。

イケメンダイアリー
ファンには手を出さないぜベイベー


まあそうよね。

でも

今日は大阪でスペーシーハグ会があるらしいし

そこで

女の子の柔らかいカラダと甘い香りを堪能してくださいませ♪

そして

やっぱりファンの子が一番いいよなあ  と再確認して

わたしたちの元に戻ってきてよね

でも問題は

そのハグで火照ったカラダをどう処理するかっていう……

見張りが必要ですね……

イケメンダイアリー
今夜は眠れないかもしれません…





















あまりの多忙と気力の落ち込みで

結局、先月はまったく記事を書けなかった。

いや、書きはしてたんだけど

どれも考えをまとめることができずじまいで、中途半端に投げ出していた。

だもんだから、とりあえず近況から少しずつ。




今の職場は横浜のあるファッションビルで

ここの従業員は20~30代とかの若者ばかりでさ

50歳のわたしは、もちろん完全に浮いている。

それでも自分の居場所を確保するには、とにかく数字として結果を出すしかないと

必死に仕事に打ち込んだ結果

うちのショップが、7月の販売業績1位を獲得したんだ。

それで、朝礼での表彰式。

パラパラとテキトーな拍手を受ける中

店長代理で、わたしが表彰状を賜りました。照れた――!!

思えば

表彰状を人前でいただける経験なんて、人生で本当に初めてだ。

この年になっても初体験なんてこと、実際にあるんですね。

朝礼が終わりそれぞれが持ち場に戻るとき、2位だった売り場のオッサンが

「来月は絶対ウチがもらうから」と耳打ちしてきて

この仕事……なんか面白いかも……  と

入社5カ月にして、やっと思うことができました。

なにより嬉しかったことは

これをきっかけに

周囲の方のわたしへの対応が、至極フレンドリーになってきたこと。

今までけっこう冷たかったですから。。。。

それどころか

昨日なんて、例の福山雅治似のイケメンが、わざわざストックまで話しかけにきてくれた!!!!!生きててよかった!マジでハンサム!足長い!優しくて親切!「転勤するたび、新しい職場の人気を一人占めする」って噂は、たぶん本当。それっくらいイイ男なんだ。下のお名前は「ナツオ」というらしいです。ちょっと昭和っぽい香りもグー

そういえば、このナツオはお客様からの「好感度従業員アンケート(←こーゆーの、やってるんですよ)」で1位を表彰されていたな。

ナツオと5分ほど話し込んで持ち場に戻ると、あの巨大なスズキが

「ナツオと何を話していたんですか」とすごい目つきで問い詰めてきた。スズキは彼の一番のファンだからねえ。。。。

「それは~~♪ナイショ~~楽しかったわァ~♪」とかわすとスズキはあからさまに悔しがり

わたしは優越感に浸ることができた。

っていうか

「防災訓練の注意事項を受けていました」って正直に話すのはつまんないじゃん?







ブログをさぼっている間に

「路線バスの旅」はゴールを迎えた。

DAIGO~頑張ったね~お疲れさま~!

ここで「いつも抱きしめて」が流れたおかげで

これがさくらとの旅の間に書かれた曲だったんだってことにようやく気付いたよ。

「寒空の下始まった」旅で

「寄り道も楽し」くて、そして

「いつも抱きしめて」たもんね!うんうん!

んもぅ~最初に言ってくれたらいいのにぃ~

わたし、この曲の歌詞って全体を通して抽象的なのに

なんで「ピンクの花が咲いてる」ってところだけ具体的な描写なんだろ?て疑問に思ってたのよ?

ペンペンといい

さくらといい

DAIGOに曲を書いてもらえるなんて果報者だ。

いやいや、特に捧げてもらわなくったっていい。

「この曲はキミを思い浮かべながら作ったんだ」って言われたら

どんなに幸せだろう  って思います。



「ミュージックドラゴン」も見ました。

タカアンドトシさんとフリースロー対決。。。。

4投目までグダグダは続いたけど

最後の最後にDAIGOが見事シュートを決めたとき

「やっぱりコイツは持ってるな」っていう

DAIGO=稀有なスター の公式をあらためて確信させてくれた。

スターといえば何年も前に、大御所キムタクも同じような場面で

最後の最後にキメていたなあ。なんの勝負だったか忘れたけど。ボーリングだったかなあ。

そのとき、周囲は「さすがキムタク!スターは違う」って唸ってましたわ。

どうなるどうなるって見ている者をハラハラさせて

結果的には一番盛り上がる終わり方を演出してしまうっていうのも

これは間違いなくスターの証だァ惚れ直した


たまたま入って良かったな♪っていう









覚えておいでの方も多いかもしれませんが

昔、お正月の特番で

「スターかくし芸大会」というのがありまして

その中でも、わたしが一番楽しみにしていた出しものは

当時のトップスターたちが出演する「芸能人英語劇」でした。そういうのがあったんですよ。

とにかく全部英語。英語字幕が出るんだけど

子どものわたしでも内容を理解できていたから

たぶん日本語字幕も出てたんだろうと思う。


日本人はまだまだ英語に大きなコンプレックスを抱いていた時代でね。

その頃は、今で言う帰国子女なんて芸能界にはいらっしゃらなかったし

ホント、この出演者たちが苦手な英語を必死で覚えたんだろうなあっていう感じの下手くそさで

逆に、そのぎこちなさがすっごく面白かったんだ。

で、その英語劇が終わって司会者が

英語ペラペラのアグネスに

「誰の英語の発音が一番上手でしたか?」と質問したところ、彼女はなんの迷いもなく

「藤圭子さんです」とお答えになった。

それが強烈に記憶に残っていまして

この藤圭子さんが何年か後に渡米なさったニュースを聞いた時

「あ、よかったな」と思ったことを覚えています。

彼女はのちに一人の天才少女を出産しましたが

公私ともども、いろんなトラブルに悩んでおられたようです。苦しかったことでしょう。

享年62歳。

短くて長かった一人の女性の人生に

静かに祈りを捧げます。