「火曜サプライズ」を見た。

今度のインタビューはサンドラ・ブロック。。。

DAIGO…ハリウッドづいてますな。

まあ、インタビュアーとしてあのルックスのオトコがやって来たら

サンドラちゃんの日本への印象もグンと良くなることうけあい!

彼の嫌みのないユーモアや

見栄えの良いプレゼントも好印象!

そして、ひとつ意外だったことは

DAIGOのあの「GGM」やら「SSS」やらの略語が

ハリウッドスターたちには思いのほかウケが良かったってこと。

なんでだろう…。。。。(゚_゚i)


そりゃオレのセンスがグローバルだったってことだろ

ううむ…またDAIGOは悦に入ってしまった……

じゃ、あれだ。

次のゲストのシュワちゃんにも、なんかわけわかんない略語を今から用意してるのか…。

でもさ、このシュワちゃんはなんといってもUSAの元州知事であらせられますから

調子に乗って「DSYです!」とか「OKRです!」とか

寝ずに考えた略語を披露しても

「フッ…キミは本当の苦悩というものをまだ知らないようだ…」とか

「フッ…キミは本当に幸せ者だ…」とかなんとか

失笑される結果になったとしても

決して気を落とさぬようにね……。 ←心配性のファン

あ、いやいやわたしはDAIGOという存在がハリウッドスターたちに好感を持って受け入れられていることを本当に嬉しく思っている大人しいファンであり

もしや…もしや…

母国に戻った彼らが

「日本におもしろいオトコがいたよ。ミョーな略語を教えてくれたナイスガイなんだけど、今度の映画に出てもらったらどうだろう」とかさあ

「なんか蝶ちょの恰好してた人がいたわ。セサミストリートに出たらどうかしら」とかさあ

大御所のプッシュで

「DAIGO まさかの全米デビュー」 なんてこともあるんじゃないかしらぁ!?


スピードラーニング…やっとくか…






「BUTTERFLY」ライブに行きました。

ソロでのDAIGOライブはもう何回目だろ…とにかく

AKIさんもSHINPも隣にいないライブを

自分はどう構築していけば良いのかといろいろと悩んできたのだろうけど

「そうか!好きなふうに何でもやってみたらいいんだ!」と答を見つけて

彼の迷いが吹っ切れてきたって感じの

なんともフリーダムなステージでした。

「BUTTERFLY」はそれぞれ別のバージョンで3回も。

D-DANCERZの動きはやっぱりプロだな。鍛えあげられた肉体でキレが良い!胸がスカーッとする。

DAIGOより目立ってんじゃねーのっていうくらいの仕上がり。いや、それくらいでちょうど良いバランスだと思ったくらい

その輪の中でDAIGOが輝いてた。あのDAIGOが激しいダンス…練習したんだろうなって思う。

ただ

「ROCK THE PLANET」に関しては

なんか学芸会みたいな振り付けでしたよね。


あ…あれはあれで良いんだ

あ、そうなの?そうか…

とにかく

バンド活動再開までの自由時間を思いきり楽しんだらいいわ。

ソロでしかできないこともあるでしょうしね。

ダンスもそのうちのひとつで

もっと本格的に取り組んでもいいと思う。今はまだぎこちないからさ。

あるいは

最近は楽器に触れる機会も多いみたいだし

ますますエンターテイメントを究めてこれからも楽しませてほしいです。





グッズ販売に関しては、書き始めるともうこのスペースでは足りないくらいだから書かないけど

販売開始時間までに商品の入荷が間に合わないって、恥ずかしいことよ?

それから

「早めに並んでも売り切れで買えない」って事態にならない程度の数は用意しておこうよ…。ひょうが降る中を何時間も立って待ってるファンに殿様商売もないでしょう。

だいたいねアンタ

フォトタオルひとつ取ってもそうよ。

アレは今回のツアーグッズの中でも一番の目玉商品でしょう?それを早々と「売り切れましたてへぺろ」と

しれっとぬかす神経には唖然としたわ。あの倍の数を用意したって余ることはなかったと思うわ。

なんか彼らの仕事ぶりって

学園祭の屋台感覚。顧客のニーズというか満足度にはまったく興味がない感じ。

それに

彼らのあまりの手際の悪さというか誠意の無さにイライラして

もうもう全部わたしが代わりにやりたいくらいだ。

それにひきかえ

寒風の中で暴動も起こさず行儀良く並ぶファンの姿は、ホントに感動もの。大声で怒鳴る人がいないことが不思議なくらいだ。

翌日には熱を出した方もいらっしゃったのではと気になっております。

DAIGO…こういう現場をアナタも見ておいたほうがいい。

ったくもぅ

こっちはライブ前に必ずこのスタッフたちにテンション下げられて

邪悪な組織はやっぱりどこまでも邪悪なんだと

わたしはまたひとりで確信を深めた。

あれっ?書かないでおこうって思ってたのに、やっぱり書いちゃった。キャハ!

えーと、いろいろ書いたけど

つまりわたしは何を言いたいのかというと

名古屋・大阪のライブに行かれる方々…わたしの分のフォトタオル、代理で買っていただけませんか……できたら定価で…。。。。善意のメッセージを待ってます…(必死!)


結局オマエが買えなかったって話だな?

















「いま逢いたくて…」をヘビーローテーションでございます。

いい曲だなあああああ・・・・。。。。

夜、家に帰る道を一人

この曲を聴きながら

結ばれなかったDAIGOとの恋の思い出に浸るヒロインになりきっております!(///∇//)


…………………


この「ヒロインにさせてくれる」っていうのは大事なポイントで

それこそが「永遠の名曲」に必要なテーマだと

わたしは信じております。

この曲を聴きながら

涙そうそう になってる女の子は多いはずよ。

ああDAIGO…わたしたちは出会ってはいけない二人だったの…だから今までのことは忘れてちょうだい…って

もう勘違いであろうが自己陶酔であろうが

それがキモチイイんだからしょうがない。

家に帰ったらばーちゃんの食べ散らかした煎餅の片付けや

猫のトイレ掃除という現実が待ってるけどかまわない。

わたしはこの瞬間だけは

DAIGOとの恋に敗れて涙するオンナでいられる…

……ね?お金のかからないストレス発散方法でしょ?




わたしだって恋に悩んだ時代はあったの。ええ、あるんですよ。需要はないだろうから詳しくは書かないけど

その当時は

島倉千代子サンの「人生いろいろ」とか

梓みちよサンの「二人でお酒を」とかに涙したなあ。アハッ!つまりは年代的にそのくらいなのよね、わたし。でもこれらの名曲は当時女の子だったわたしのボロボロの心を癒してくれて

まるでわたしに語りかけてくれてるかのような歌詞やメロディに

慰められたよね。。。。

月日は流れて

そんな心の傷なんてすっかり忘れて今は鼻ほじの毎日でも

あれらの曲に関しては

今も完ぺきに歌いこなす自信がありますね。

わたしの苦しみに寄り添い静かに見守ってくれたんですもの。感謝さえしています。


つまり何を言いたいのかというとねDAIGO

この「いま逢いたくて…」を胸に、今必死に立ちあがろうとしている若者もきっといて

そして

この子たちにとって、この曲は一生忘れられない宝物になるってこと。

つくづくDAIGO…いい仕事したなって思う。GJだよ!

過ぎた恋を忘れられない男の子は強く共感するでしょうし

女の子だって

別れた後もこんなに強く想われるなんて、まさにオンナ冥利につきるわ。

MVのDAIGOもさあ

喪失感に苦しむ青年を見事に演じていて、思わず画面を食い入るように見つめてしまうんだ。

甘くて悲しい恋愛映画を一本見終わったような気になるしね。

ただCLIPでの

「もしオレが遅刻しなかったら今日の撮影はこんなに早く終わらなかったかもしれないうんぬん」っていうのは

ちょっと理解できない理屈ですけど

まあいいわよ。

とにかく

12月のライブでこの曲を歌ってくれるときは

ちょっとだけ

客席にいるわたしのことも思い出してくれたらいいなっていう

まそーゆー キャハ!なんてゆーんだろ えーとあれですよ

切ない乙女心っていうか

けなげな恋心っていうかそのぅ

身の程知らずの要求  っていうか…



今日は仕事が休みで

ゆっくり朝寝したらいいものを

なぜか6時前にはシャキンと目が冴えて

そのくせだらだらと時間を費やしています。

ずっとずっとDAIGO三昧。

思えば、DAIGO熱にうかされ始めたのはもう5年も前で

今も治癒の見込みがない。

っていうか

ますます症状は悪化の一途をたどっているから不思議だ。

このDAIGOというオトコは

「元総理大臣の孫」という、ちょっとした付録がバカ受けしてからというもの

どんどん進化していって

今では「竹下登…?ああ、DAIGOのおじいちゃんね」と

なんと彼は自分の力で

世間の認識を完全にひっくり返してしまった。


この5年間…DAIGOよく頑張ったなあ  って思う。


その話…続けなさい


ウン、とにかくスバラシイ。



「アーティスト」って簡単に言うけど実際は

売れたら売れたで

次の曲はもっとデカいセールスを求められ

前作を下回ることは許されず

数えきれないほど多くのスタッフを養う責任を背負い

プライベートは制限され

次から次へとスケジュールはパンパンで

キツい毎日なんだろうな。。。

いくら自分から選びとった仕事とはいえ

すべてから解放されたいと思うことも時にはあるんじゃないかしら。


解放されたいのは…ある面倒くさいファン…約一名…



いや、解放なんてしませんよ。

これからもずっとそばで監視  応援しますから。

だからさDAIGO

ゲッターズ氏に2年後に運命の出会いがうんぬんとかそそのかされても

無邪気に喜んだりしないでよ

「2年後?まだまだオレは夢の途中ですからね。恋なんてずっと先ですよね」くらいのことを言ってほしかったのに。

なんならさ

その2年後をめどにわたし…

どんなに姑息なコネを使ってでも

DAIGOの目の前に現れて

グイングインに迫っちゃおうかなッ!?なーんてね!


マジで解放されたいです…














握手会に出かける仕度をしているところにCDが届いた。

「いま逢いたくて」。聴きたかったんだァこれ。

真冬の情景が思い描ける、素敵な曲♪

「今君はどこにいるの 何してるの…」って

そのありきたりなフレーズさえ

このメロディと相まると、ちょっと泣きそうになる。

DAIGOの歌声が優しくて、心の中の細い糸に響いてくる。



MVも

大事な人を失って

一人の部屋に雪が舞い

空っぽで凍える心象風景をうまく表現している、良い出来だと思いました。大好きだな。

元カノ役は志保ちゃんというタレントさん。とってもチャーミング。

さすがのわたしも負けを認めるわ(`∀´)




……………


じょ、冗談ですよ、冗談!

でも彼女って、笑ったお顔よりもメロウな表情で見つめてくるときのほうが断然美人。

こういう人を「雰囲気がある」って言うんだろうね。ぜひ女優さんとして大成してほしいです。





でもさぁ

DAIGOの懸念通り

あのMVの二人…わたしにはやっぱり兄妹に見えます。

そもそも

ラブな関係だった時の二人の、濃密な雰囲気をもっと強調したほうが

一人きりの部屋の、がらんどうな感じがより表現できたんじゃないかと思うんだけど。。。

まず

あの大きなソファに二人が腰かけている回想シーン。

二人の距離が開きすぎよ。もっと密着するべきだったと思うわ。他人行儀よ。

膝枕でゴロニャンしてても不思議じゃない関係のはずなのに

あんな微妙に離れて会話してるなんて不自然だ。

ボヤボヤしてたら間にわたしが割り込んじゃうぞこら!


それになんていうか

あのシーンのDAIGOの顔…

淡路恵子サンのドラクエのお話を聞いてたときのカオだわアレは。気を遣ってる。

森の中で彼女を後ろから抱きすくめる場面もそう。

ベロベロ頬ずりしたり

耳たぶ噛むぐらいしたって良かりそうなのに

DAIGOの抱擁は、なーんか遠慮がち。



この物足りなさは、実は「BUTTERFLY」のMVでも感じていたことで

あのキレイな白人のおねえさんの体を引き寄せるところ…

なんかさ

「それでは失礼します」ってひと言断わりを入れた上で触れさせていただいたって感じ~~♪もっとベタ~~ッとくっついたっていいのに~~

「完全変態」って歌ってるくらいなんだから、もっとドエロくやったほうが曲がさらにハジけて良かったんじゃないかしら。

DAIGO……アナタやっぱりシャイなのよ。

昔から上げ膳据え膳でモテすぎて、自分からガツガツ口説くって体験があんまりなかったからだと分析しました。

ま自分から行く必要はなかったからね…


でしょうね。そうだろうと思うわ。




それで

この二つの名曲をさっそくウォークマンに録音し、道中はエンドレスリピートで

行って参りました。東京ドームシティ・ラクーアの握手会に、ですよ。

昼間はポカポカ暖かかったのに

夕方からめっきり冷え込み始めて、キツかった…。もっとモコモコのコートを着ていけばよかった…。

でも

半袖衣装のDAIGOは「この会場で、たぶんオレが一番寒いと思います(笑)」って



嫌みのない言い方だなあ。。。。。



…やっぱりわたし…彼が好きだ…。


4人のダンサーを従えて披露してくれた「BUTTERFLY」。

このパフォーマンスって、もしかしたら

こういったオープンスペースより

もっと小さな、酸欠になりそうな汗だくのフロアで見せるほうが向いてるかも  って思いました。



わたしはこの会場で優先フロア券も受け取っていたのだけど

あえてそこには行かずに、二階のバルコニーに移動して遠方からDAIGOを見ることにした。

なぜかっていうと

DAIGOをより近くに見られるのはもちろん楽しいだろうとはわかってはいるけれども

通りすがりの人がDAIGOの姿を見て、とっさに発する言葉に興味があったからだ。

案の定

「誰が来てるんだ?おっDAIGOだ!」「へえ!DAIGOだよ!」「うぃっしゅか」「なんかスゴい恰好してるね…」等々。

中には

「ね、アタシたち、いつまでここにいるんだろ?」「DAIGOが歌い終わるまで見て行こうよ」などという

一般国民のナマの会話を聞くのも楽しいのよ。否定的な感想を漏らす人はおらず

皆さん「おお~アイツか~♪」「わぁDAIGOが来てるぅ」って感じで、なかなか好感触だったわよ、DAIGOさすがね。


その握手会なんだけど

今までで一番、スタッフの手際の悪さを感じたなあ。

たぶんバイトの男子たちなんだけど、この子たちが爽やかでハキハキしてて物腰も柔らかなちゃんとした子ばかりだというのは伝わってきた。

問題は、安全管理上の責任のことよ。

お客さんがダンゴ状態になった優先エリアから二列に並ぶ場所がものすごいカオスになっていて、ここがけっこうな押しあい状態。一歩間違ったら将棋倒しにもなりかねなかった。中にはママに連れられた幼児もいて、この子達がよくもケガせずにいられたなって思う。あれだけ多くのスタッフが立っていながら、この場所の安全確保に関しては無策だったもの。事故が起きてからじゃ遅いから、ここいらへんはもちっとナーバスになったほうが良いと思うんだけど。。。

だって万一何かの事故が起こった時、「DAIGOの握手会で…」「DAIGOのファンがケガをして…」「その時DAIGOの取った行動は…」って

矢面に立たされるのはDAIGOなのですから

そこは頼みますよ?「タレントを守る」って、そういうことじゃない?

あ、それとね

文句のついでにつけ加えると

BREAKERZのファンクラブの会報、いったいどうなってるのかしらね?BREAKERZが休業中だからって、会報の存在自体もなかったことにしようなんてことはないわよね?年会費集めておいて、まさかそんなことはないわよね?まさかね。4000円もの大金払った対価が

たまにハガキがちらほら送られてくるだけなんて

キャハ!

あ り え ま せ ん も の ね??


はぁぁぁ~~~~っDAIGOはこんなに命削って頑張ってるのに

彼の取り巻きは手抜かりだらけだ。腹が立つっていうより

もう情けない。ブツクサ…!


おまえにだけ送り忘れてた!





でねえ(*⌒∇⌒*)


握手会のときのDAIGOは相変わらず細面でちょっとお肌が荒れていたけど

とってもとってもハンサムでした。

「い…いつもステキです…(//・_・//)」と声をかけると

「ありがと…」って優しく手を握ってくれました

不思議なほど柔らかくて温かい手でした。いつかいつか

この手と 

恋 人 つ な ぎ を し た い……(〃∇〃)

そんでもってその長い指を

チュパチュパしてみたい……(///∇//)

って一人で念を送るぐらいいいよね?DAIGO校長!


生き霊は飛ばしてくんなよ?