「いま逢いたくて…」をヘビーローテーションでございます。
いい曲だなあああああ・・・・。。。。
夜、家に帰る道を一人
この曲を聴きながら
結ばれなかったDAIGOとの恋の思い出に浸るヒロインになりきっております!(///∇//)
この「ヒロインにさせてくれる」っていうのは大事なポイントで
それこそが「永遠の名曲」に必要なテーマだと
わたしは信じております。
この曲を聴きながら
涙そうそう になってる女の子は多いはずよ。
ああDAIGO…わたしたちは出会ってはいけない二人だったの…だから今までのことは忘れてちょうだい…って
もう勘違いであろうが自己陶酔であろうが
それがキモチイイんだからしょうがない。
家に帰ったらばーちゃんの食べ散らかした煎餅の片付けや
猫のトイレ掃除という現実が待ってるけどかまわない。
わたしはこの瞬間だけは
DAIGOとの恋に敗れて涙するオンナでいられる…
……ね?お金のかからないストレス発散方法でしょ?
わたしだって恋に悩んだ時代はあったの。ええ、あるんですよ。需要はないだろうから詳しくは書かないけど
その当時は
島倉千代子サンの「人生いろいろ」とか
梓みちよサンの「二人でお酒を」とかに涙したなあ。アハッ!つまりは年代的にそのくらいなのよね、わたし。でもこれらの名曲は当時女の子だったわたしのボロボロの心を癒してくれて
まるでわたしに語りかけてくれてるかのような歌詞やメロディに
慰められたよね。。。。
月日は流れて
そんな心の傷なんてすっかり忘れて今は鼻ほじの毎日でも
あれらの曲に関しては
今も完ぺきに歌いこなす自信がありますね。
わたしの苦しみに寄り添い静かに見守ってくれたんですもの。感謝さえしています。
つまり何を言いたいのかというとねDAIGO
この「いま逢いたくて…」を胸に、今必死に立ちあがろうとしている若者もきっといて
そして
この子たちにとって、この曲は一生忘れられない宝物になるってこと。
つくづくDAIGO…いい仕事したなって思う。GJだよ!
過ぎた恋を忘れられない男の子は強く共感するでしょうし
女の子だって
別れた後もこんなに強く想われるなんて、まさにオンナ冥利につきるわ。
MVのDAIGOもさあ
喪失感に苦しむ青年を見事に演じていて、思わず画面を食い入るように見つめてしまうんだ。
甘くて悲しい恋愛映画を一本見終わったような気になるしね。
ただCLIPでの
「もしオレが遅刻しなかったら今日の撮影はこんなに早く終わらなかったかもしれないうんぬん」っていうのは
ちょっと理解できない理屈ですけど
まあいいわよ。
とにかく
12月のライブでこの曲を歌ってくれるときは
ちょっとだけ
客席にいるわたしのことも思い出してくれたらいいなっていう
まそーゆー キャハ!なんてゆーんだろ えーとあれですよ
切ない乙女心っていうか
けなげな恋心っていうかそのぅ

身の程知らずの要求 っていうか…
ゆっくり朝寝したらいいものを
なぜか6時前にはシャキンと目が冴えて
そのくせだらだらと時間を費やしています。
ずっとずっとDAIGO三昧。
思えば、DAIGO熱にうかされ始めたのはもう5年も前で
今も治癒の見込みがない。
っていうか
ますます症状は悪化の一途をたどっているから不思議だ。
このDAIGOというオトコは
「元総理大臣の孫」という、ちょっとした付録がバカ受けしてからというもの
どんどん進化していって
今では「竹下登…?ああ、DAIGOのおじいちゃんね」と
なんと彼は自分の力で
世間の認識を完全にひっくり返してしまった。
この5年間…DAIGOよく頑張ったなあ って思う。
ウン、とにかくスバラシイ。
「アーティスト」って簡単に言うけど実際は
売れたら売れたで
次の曲はもっとデカいセールスを求められ
前作を下回ることは許されず
数えきれないほど多くのスタッフを養う責任を背負い
プライベートは制限され
次から次へとスケジュールはパンパンで
キツい毎日なんだろうな。。。
いくら自分から選びとった仕事とはいえ
すべてから解放されたいと思うことも時にはあるんじゃないかしら。
いや、解放なんてしませんよ。
これからもずっとそばで監視 応援しますから。
だからさDAIGO
ゲッターズ氏に2年後に運命の出会いがうんぬんとかそそのかされても
無邪気に喜んだりしないでよ
「2年後?まだまだオレは夢の途中ですからね。恋なんてずっと先ですよね」くらいのことを言ってほしかったのに。
なんならさ
その2年後をめどにわたし…
どんなに姑息なコネを使ってでも
DAIGOの目の前に現れて
グイングインに迫っちゃおうかなッ!?なーんてね!
いい曲だなあああああ・・・・。。。。
夜、家に帰る道を一人
この曲を聴きながら
結ばれなかったDAIGOとの恋の思い出に浸るヒロインになりきっております!(///∇//)

この「ヒロインにさせてくれる」っていうのは大事なポイントで
それこそが「永遠の名曲」に必要なテーマだと
わたしは信じております。
この曲を聴きながら
涙そうそう になってる女の子は多いはずよ。
ああDAIGO…わたしたちは出会ってはいけない二人だったの…だから今までのことは忘れてちょうだい…って
もう勘違いであろうが自己陶酔であろうが
それがキモチイイんだからしょうがない。
家に帰ったらばーちゃんの食べ散らかした煎餅の片付けや
猫のトイレ掃除という現実が待ってるけどかまわない。
わたしはこの瞬間だけは
DAIGOとの恋に敗れて涙するオンナでいられる…

……ね?お金のかからないストレス発散方法でしょ?
わたしだって恋に悩んだ時代はあったの。ええ、あるんですよ。需要はないだろうから詳しくは書かないけど
その当時は
島倉千代子サンの「人生いろいろ」とか
梓みちよサンの「二人でお酒を」とかに涙したなあ。アハッ!つまりは年代的にそのくらいなのよね、わたし。でもこれらの名曲は当時女の子だったわたしのボロボロの心を癒してくれて
まるでわたしに語りかけてくれてるかのような歌詞やメロディに
慰められたよね。。。。
月日は流れて
そんな心の傷なんてすっかり忘れて今は鼻ほじの毎日でも
あれらの曲に関しては
今も完ぺきに歌いこなす自信がありますね。
わたしの苦しみに寄り添い静かに見守ってくれたんですもの。感謝さえしています。
つまり何を言いたいのかというとねDAIGO
この「いま逢いたくて…」を胸に、今必死に立ちあがろうとしている若者もきっといて
そして
この子たちにとって、この曲は一生忘れられない宝物になるってこと。
つくづくDAIGO…いい仕事したなって思う。GJだよ!
過ぎた恋を忘れられない男の子は強く共感するでしょうし
女の子だって
別れた後もこんなに強く想われるなんて、まさにオンナ冥利につきるわ。
MVのDAIGOもさあ
喪失感に苦しむ青年を見事に演じていて、思わず画面を食い入るように見つめてしまうんだ。
甘くて悲しい恋愛映画を一本見終わったような気になるしね。
ただCLIPでの
「もしオレが遅刻しなかったら今日の撮影はこんなに早く終わらなかったかもしれないうんぬん」っていうのは
ちょっと理解できない理屈ですけど
まあいいわよ。
とにかく
12月のライブでこの曲を歌ってくれるときは
ちょっとだけ
客席にいるわたしのことも思い出してくれたらいいなっていう
まそーゆー キャハ!なんてゆーんだろ えーとあれですよ
切ない乙女心っていうか
けなげな恋心っていうかそのぅ

身の程知らずの要求 っていうか…
ゆっくり朝寝したらいいものを
なぜか6時前にはシャキンと目が冴えて
そのくせだらだらと時間を費やしています。
ずっとずっとDAIGO三昧。
思えば、DAIGO熱にうかされ始めたのはもう5年も前で
今も治癒の見込みがない。
っていうか
ますます症状は悪化の一途をたどっているから不思議だ。
このDAIGOというオトコは
「元総理大臣の孫」という、ちょっとした付録がバカ受けしてからというもの
どんどん進化していって
今では「竹下登…?ああ、DAIGOのおじいちゃんね」と
なんと彼は自分の力で
世間の認識を完全にひっくり返してしまった。
この5年間…DAIGOよく頑張ったなあ って思う。
ウン、とにかくスバラシイ。
「アーティスト」って簡単に言うけど実際は
売れたら売れたで
次の曲はもっとデカいセールスを求められ
前作を下回ることは許されず
数えきれないほど多くのスタッフを養う責任を背負い
プライベートは制限され
次から次へとスケジュールはパンパンで
キツい毎日なんだろうな。。。
いくら自分から選びとった仕事とはいえ
すべてから解放されたいと思うことも時にはあるんじゃないかしら。
いや、解放なんてしませんよ。
これからもずっとそばで監視 応援しますから。
だからさDAIGO
ゲッターズ氏に2年後に運命の出会いがうんぬんとかそそのかされても
無邪気に喜んだりしないでよ

「2年後?まだまだオレは夢の途中ですからね。恋なんてずっと先ですよね」くらいのことを言ってほしかったのに。
なんならさ
その2年後をめどにわたし…
どんなに姑息なコネを使ってでも
DAIGOの目の前に現れて
グイングインに迫っちゃおうかなッ!?なーんてね!




