さっき、握手会から帰ってきました。

帰りの電車で、ずうっと考え込んでました。

……わたしの質問、なにがいけなかったのかしら。。。。

もしかして,、わたしって訛ってるのかしら。。。。。

駅を出てからも

なんでだろ

なんでだろ  と 

どうどうめぐり。



今日の握手会では

わたし、「……曲、書けてますか?」って言ったんです。

最近のDAIGOは舞台やら海外ロケやらで忙しかったろうし

肝心の曲作りに時間が割けないんじゃないかって

素人ながら、心配してたからさ。

そしたらDAIGO、聞こえなかったみたいで

「?」って右の耳をこちらに向けた。

「あ…あの…曲、書けてる…?」



ここでちょっと確認したいんだけど

これって、難しい質問かしら?

「うん、大丈夫だよ」と満面の笑みとか

「いや、それがなかなかね」って苦笑いとか

期待してたわたしがバカだったのかしら?


DAIGOはキョトーンとした表情で

「え?きょくかけてる??」って訊き返してきた。

それ、どゆこと??ってお顔なんだよ。

あれ……??

「いや、その…曲、書けてますか?」って同じ言葉を繰り返したわたしもますますバカなんだけども


あのさ


DAIGOって

サッカー選手じゃないわよね?

水泳選手でもないわよね??

ミュージシャンだよね?

ミュージシャンに

「最近、曲、書けてますか」って尋ねるのって

そこまでスットン狂なことなんだろうか。。。。。

いや、この質問が万一

クリエーターである彼に失礼なものであったとしても

意味さえ通じないっていうのはなぜなんだろう??


「毎日お忙しいようですが、BREAKERZの活動の、肝心かなめの作曲活動に関してお尋ねしたいと思いまして。。。」と前置いて話さなければ通じない奇天烈な質問だったのか。。。。?

あるいは

彼はもしかして

「曲に全身全霊を賭けてる?」と捉えたのか

「曲に駆け抜けてる?」と捉えたのか

「曲が欠けてる」と捉えたのか…

そうなってくると、そりゃ「は?」ってな返事になるわよね。

おまけに

今回は「シザーシスターズ」というマンガのサイン会であって

スターダスト仮面になりきってた彼に

曲がどうのって訊くのは

たしかに愚問だったかもしれない。

それをダンナに言うと

「君の訊き方が悪いよ」と一瞬にして斬られてしまった。

どうやらDAIGOは

「曲を(CDデッキに)かけてる?」っていう意味に聞こえたに違いない、との分析。

「訊かれたほうは、『書けてる』とは聞こえないよ。だから、彼の反応は当然だよ」

ああーーーーッ!!そうかァァァ。。。。。気が回らなかったな。。。。。

後の祭りだわ。。。。。

イケメンダイアリー
やっぱオマエが悪いんじゃん


結局DAIGOは

最後まで

「きょくかけてる?え?」と綺麗なおメメをくるっくるにして訊き返してました。

わたしも

「ん?なんで通じないんだ?」って顔になってたと思います、自分で。

そうこうしている数秒でハイ次の方~♪

ってなっちゃって

今回の貴重な握手会は

泡のようにプスンとハジけて消えてしまいました。。。。。

DAIGO……

オマエ呑みこんでくれよ~笑!でもわたしが悪かったのは認めるわーーー涙!!

次はもっと日本語を勉強します…(´・ω・`)
イケメンダイアリー
ちなみに曲は書けてません♪









今度の特典は

抽選で

BREAKERZメンバーとのデート権ですか。。。。

ふうん……。

デートっていうからには

当然、1対1で

二人きりの時間を過ごす   って理解でOKよね?




前回の合コン騒動では、ファンからあれほどのブーイングが発されたにもかかわらず。

わたしがこの零細なブログで渾身の抗議をしたにもかかわらず。

DAIGOがこの企画にどれだけ乗り気なのかは知らないけど




まったく聞き分けのない人たちだ。(´・ω・`)





ただ

音楽業界も、心底切羽詰まってることは理解できた。

たぶん

例の女の子たちのアイドルグループが発端となった(のかどうかは知らないけど)

今ではもう珍しくもない「握手券付きCD」か「CD付き握手券」かの問題は、国会も問題視して動き始めそうだし

下手になんらかの法律ができて規制がかけられてしまわないうちに

セールスにつながることなら何でもやっとくべきだ的な

数字至上主義のスタッフがゴリ押して通した企画なんだろうな。

「DAIGO P」では 本当に多くの ファンが不快を示して

中止を求めるコメントが散見されたけど

まあ、中止はないですよ。実行されますね。

だって現に、もう告知しちゃったんですから。

仮に途中で「評判悪いから、やっぱりやめにします」ってなことになったら、そこで発生する信用問題とか賠償問題の方がはるかに面倒ですもんね。

はああああぁぁぁ   憂鬱だ……
イケメンダイアリー
デートの報告はしませんから、ご安心ください♪

いや、そういう問題じゃなくてね……

みんながこれほど腹を立てる特典って珍しいかもよ、DAIGO。

これからこの「特典」っていうのがどこまでエスカレートしていくのか。

「BREAKERZと生電話」から始まって

「お宅訪問」 ←ここらあたりから「ん?やりすぎじゃない??」と感じていた

「個人のお名前を歌詞に入れて歌ってくれる」ってのもあったわね。これには感心したけど

問題の「合コン」の後は「デート」ですか。

それなら今後は

「DAIGOの生パンツが当たる」とか

「DAIGOの膝の上で、何をしてもいい権利」とか

しまいには

「DAIGOの布団で1時間眠っていい権利」 さえ思いつきかねない。

そうなると

その特典に、いたずらに射幸心をかきたてられた未成熟な少女が大量のCDを買うために

不健全なお金儲けに走るという事案が発生する危険性だってある!!



けしからん!!



まあ、わたしがこれほど真剣に警告を発しても

当のメンバーたちが

「数字のためなら、なりふりかまってられないし」と受け流すなら

こっちは怒る分だけエネルギーの無駄遣いだ。

無駄遣いではあるんだけど

このいきすぎた商業主義には

「なんか萎えた」って感じるファンもいるかもしれませんから

理性的な販促活動を頼みますよ。

武道館で

「ファンが自慢にできるバンドになります」と宣言したのは

他でもない、DAIGO自身なのですから。

イケメンダイアリー
でも自分が当たれば大喜びするんでしょお?






「DAI安」を見た。

ゲストは土屋アンナちゃん。

わたしはDAIGOがこの方と親しくしているのを見るたび

彼はやっぱり遠い世界の人なんだなって思う。

なんでかっていうと

彼女が、わたしの友達には一人もいないタイプの 

あまりにも「ロックな女性」 だから。

自分自身にも、彼女との共通項があまりにもなさすぎる。

彼女はあの通り容姿端麗で

一見ワルそうで豪放なそぶりに反して

実のところは非常にナイーブで優しくて女らしい、真面目な一面があるところが魅力ですが

その人間性はDAIGOの言う通り「裏表のない」人だというのは同感です。彼女のブログを読めば、誰だってわかるもん。

そしてその彼女をDAIGOは

「僕のヴィーナスなんです」と正面きって称えているのですから

これはもう明らかにわたしとは別世界をDAIGOは生きていて

しょせん接点のない人生を歩んでいる人なんだって

強く思うんだ。

そして

なんか寂しさも感じてしまう。

うまく説明できないんだけど……

イケメンダイアリー
つまり月とスッポンだってことだよな?































勝也サンが、ゆかちゃんと付き合っている。。。。(´・ω・`)



確証はないけど。。。



ちょっと前から疑惑はあった。

そのたび「まさか」と自分に言い聞かせてきたんだ。

でも、もう単に

「仕事仲間として仲が良い」だけではすまされないほど、二人は親密な空気を醸し出している。

隣同士の席で、今日もずっとおしゃべりしてはクスクス笑ったり顔を近づけたり

ランチも二人で仲良く。なんか不愉快。

8月には、二人で同じ日に休みを取って…。バレてないとでも思ってるのだろうか。

きくちくんにこっそり

「あの二人、デキてんじゃねーの」と聞きだしてみたんだが

「そーれーはーないですよー♪」と笑って相手にしない。

その無邪気で幼い笑顔をみて、コイツに聞いてもだめだと思い

アルバイトのヨースケに同じ質問をしたら

「僕も怪しいと思っています」との返事。

だよね?だよね?

わたしの思い過ごしじゃないよね?

だとしたら、まったくもってけしからん話で

いや、けしからんどころか

勝也サン…それはいかんよ???

たとえ大人の火遊びだとしても

職場で人目もはばからず蜜月の日々っていうのは

モテモテの人生を送ってきたアナタがやることじゃない。幻滅だ。

見るに堪えないよ…(泣)

第一

アナタと彼女との不適切な関係を

もし

あの美しい奥さまが知ることになったらどうなるか。

あなたは本当に人生のすべてを失うことにもなりかねない。

赤の他人のわたしでさえ

気持ちの整理に時間がかかったのだから。。。

周囲は気付いてないとでも思っとるかも知らんが

7月の勝也サンのお誕生日の翌朝、いきなり親密さが増してて

アイコンタクトでもって会話を成り立たせていた。

つまりは例の

「お誕生日プレゼントは、 ア」的な

彼女からのアプローチ及びクロージングがあったのだろうと推察される。

ま、こんなこと思いを巡らせているヒマ人は

間違いなくわたしだけでしょうけどね。

この数十年間、努力というものをほとんど怠り

ただひたすらオンナの第六感ばかりを研ぎすませてきた、このわたしだけ…。

ああああもういやになる。

まあ、あれだ。

かく言うわたしも

勝也サンとの想定外の突然のラブアフェア~にも慌てることのないよう

こっそり勝負下着を準備していたってことは

この際どうでもいい話だ。

いやいや、別に負け惜しみではないのよ!?

だってその高級下着は、もうとうの昔に

BREAKERZのライブ時に着用してしまって

身も心もDAIGOに捧げてしまっているのですから……

あ~DAIGOぉ~~わたし~これからもう二度と脇見せずに~~本格的にアナタにすべてを捧げるわ~~わ・た・し・の・す・べ・て・を!!


あ、いや、大丈夫です。

なっなによっ!

しかも画像ボヤけまくってるわよッ!

っていうか

もうホント

どいつもこいつも

勝手にさらせーー!    って感じ。





面白くないから、ヤケクソで本ばかり読んでいる。

お金がないので、もっぱら図書館通い。

毎週のように、昼休みに図書館へ。図書館は会社のすぐ裏にあるから助かる。他の職員も、けっこう利用しているみたい。

先日は、道の途中でたけうちさんと出くわした。

「えり湖さん、図書館に行くの?」

「たけうちさんこそ…何を借りた?」

たけうちさんは、早稲田の理工学部卒。きっとムズい専門書なんだろう。

と思いきや

彼がカバンから取り出したのは

「おさかなの運動会」っていう絵本でした。キャハ!坊やに読んであげるのね!なんてステキなパパなんだこっちまで嬉しくなった。



数日後、また同じように道でバッタリ。

「また会いましたねー!」この人と会う時は、いつも自然に笑顔になる。

今度は

「来週、家族で行くんですよ」ってカバンを開けると

ディズニーランドの攻略本が2種類。

勝也サンとたけうちサン……本当にお幸せなのは、どちらの奥さまなんだろ。

答はひとつ。オレの奥さん♪