「ABCD放送局」を観た。
第一回目の放送ではたしか、これは「大人が一切絡んでない」っていうことで
二人が個人的に楽しんでいた番組だったはずだけど
今回はいろんな大人が関わっていらっしゃったようですね。
そもそも
前日にツイッターでDAIGOが
「そろそろアレをやりたくなってきた。兄貴と」
「明日のよる空いてないかなあ」と呟くやいなや、ソッコーでアニキから
「DAIGO明日の夜空いてたら会わない?」というお返事が来たあたりから
なんだよこのベタな流れはーーーって感じてたんだけど
やっぱり重大な告知がありましたわね。
いや、ツーマンライブ自体は素晴らしいんです。それっくらいはわたしでもわかります。
でも、もしこれが、告知のための
「スタッフにセッティングされたABCD放送局」だったんだとしたら、なんか鼻白む。
だとしても
番組そのものはグダグダで楽しかったな。グダグダだったけど。いや、グダなほどこの番組は価値があるから。
番組中にはお二人の
「オンナはポッチャリがイイ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」という一致した意見に
嬉しくなっちゃった女の子も多かったろうと思われます。だってわたしがそうですし。
もともと、ボンレス感のある女子は、男子にはウケがいいんですよ。限度はあるんでしょうけど。
昔から 「ししづき」 って言葉もあるけど
オトコはやっぱり柔らかい豊満さっていう
つかみごたえがあって
撫でたり揉みしだいたり吸いついたり顔をうずめると至極気持ち良いという
とにかく
ふっ、ふくよかな肉付きがサイコーなのよ!(必死!)
ここで個人的な意見を述べるのも申し訳ないですが
わたしの「セクシーさを感じられない男性の条件」は
1.太っていること。
2.声が高いこと。
この2つなの。
そしてこの条件の両方を満たしているのが
ブラマヨの小杉くん。
「男性としては見られないよね…」とわたしが眉をしかめると
低音スレンダーなゆかちゃんは
「ええええ アタシの好みのタイプですよ?」と言いますのよ!
結局わたしは何を言いたいのかというと
人は、自分の似姿にはさほどの魅力は感じないってことであり
なんていうか、お風呂に浸かったら良いダシが取れそうなyasuやDAIGOが
自分にはない「ぷにぷに感・ムチムチ感・ぷるぷる感」を女神に求めようとするのは自然の摂理に適っており
つまるところは
ちっぽけな存在である人間の、自己を補完しようとする欲求こそが
大宇宙の神秘そのものだということである!!よくわからないけど!
と言ってもまあ
わたしが半狂乱になって唱える説は、結局は穴だらけで
「オレもガリだし彼女も細い」っていうカップルがそこらじゅうに歩いている事実を指摘されると
これはもうひと言の反論もできないので
ここらへんでやめておく。
ふううううううぅぅぅぅ
なんだろ、この
一人で空回ってるような疲れは……。
ここまでお読み下さった親切で忍耐強いアナタ…
……
なんかすみません……。

反省会始めるぞ。
そして、もうひとつ
DAIGO「隙がある女の子が好き」。
これ、同感ですわ。
昔、小和田雅子さんが皇太子とご婚約なさった日
TVでこの、日本一の女性のプロフィールをアナウンサーが紹介していて
「ハーバード大…東京大学…外務省…」と
一般人にはとうてい太刀打ちできない無敵な経歴のあとに
「趣味はカラオケ」と言ったとたんに
うわーーーーっ!めっちゃ素敵なひとだーーーーっっ!!って
いっぺんで大好きになった覚えがあります。
「愛車はカローラ」っていうのも良かったですね。
これがもし
「趣味はイギリスで覚えたチェス。休みの日はセスナを操縦し 乗馬とオーボエはプロ級の腕前。ワインはソムリエの資格を持ち……」とか続いていたら、理由はないけどムカついてたかもしれぬ。
もう一人
わたしの中学からの親友は、
管理薬剤師という偉大な職業に就いており
皆から「センセイ」と慕われ尊敬される女性なのですが
なんかこう、ヌケておりましてね。
職場で「今日はアタシがコーヒーを淹れるから、任せて」と立ち上がったはいいけど
コーヒーメーカーのフタを閉め忘れ
お湯も入れ忘れ
おまけにスイッチをONしてその場を離れたもんだから
部屋中がえらいことになったって。
飛び散った真黒い豆の後始末に追われる部下に
「センセ!こーゆーのはもういいからご自分の仕事をなさってくださいッ!」とドヤされたという
おもろいオンナなんだ。
そういえば、まる子ママもDAIGOに言わせると
「どっかネジ足りないよね(笑)」とのことですから
毅然としていても、たまにスッコーン!とポカする程度が
やっぱりオンナとして一番可愛らしいのだと思います。
第一回目の放送ではたしか、これは「大人が一切絡んでない」っていうことで
二人が個人的に楽しんでいた番組だったはずだけど
今回はいろんな大人が関わっていらっしゃったようですね。
そもそも
前日にツイッターでDAIGOが
「そろそろアレをやりたくなってきた。兄貴と」
「明日のよる空いてないかなあ」と呟くやいなや、ソッコーでアニキから
「DAIGO明日の夜空いてたら会わない?」というお返事が来たあたりから
なんだよこのベタな流れはーーーって感じてたんだけど
やっぱり重大な告知がありましたわね。
いや、ツーマンライブ自体は素晴らしいんです。それっくらいはわたしでもわかります。
でも、もしこれが、告知のための
「スタッフにセッティングされたABCD放送局」だったんだとしたら、なんか鼻白む。
だとしても
番組そのものはグダグダで楽しかったな。グダグダだったけど。いや、グダなほどこの番組は価値があるから。
番組中にはお二人の
「オンナはポッチャリがイイ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」という一致した意見に
嬉しくなっちゃった女の子も多かったろうと思われます。だってわたしがそうですし。
もともと、ボンレス感のある女子は、男子にはウケがいいんですよ。限度はあるんでしょうけど。
昔から 「ししづき」 って言葉もあるけど
オトコはやっぱり柔らかい豊満さっていう
つかみごたえがあって
撫でたり揉みしだいたり吸いついたり顔をうずめると至極気持ち良いという
とにかく
ふっ、ふくよかな肉付きがサイコーなのよ!(必死!)
ここで個人的な意見を述べるのも申し訳ないですが
わたしの「セクシーさを感じられない男性の条件」は
1.太っていること。
2.声が高いこと。
この2つなの。
そしてこの条件の両方を満たしているのが
ブラマヨの小杉くん。
「男性としては見られないよね…」とわたしが眉をしかめると
低音スレンダーなゆかちゃんは
「ええええ アタシの好みのタイプですよ?」と言いますのよ!
結局わたしは何を言いたいのかというと
人は、自分の似姿にはさほどの魅力は感じないってことであり
なんていうか、お風呂に浸かったら良いダシが取れそうなyasuやDAIGOが
自分にはない「ぷにぷに感・ムチムチ感・ぷるぷる感」を女神に求めようとするのは自然の摂理に適っており
つまるところは
ちっぽけな存在である人間の、自己を補完しようとする欲求こそが
大宇宙の神秘そのものだということである!!よくわからないけど!
と言ってもまあ
わたしが半狂乱になって唱える説は、結局は穴だらけで
「オレもガリだし彼女も細い」っていうカップルがそこらじゅうに歩いている事実を指摘されると
これはもうひと言の反論もできないので
ここらへんでやめておく。
ふううううううぅぅぅぅ
なんだろ、この一人で空回ってるような疲れは……。
ここまでお読み下さった親切で忍耐強いアナタ…
……
なんかすみません……。

反省会始めるぞ。
そして、もうひとつ
DAIGO「隙がある女の子が好き」。
これ、同感ですわ。
昔、小和田雅子さんが皇太子とご婚約なさった日
TVでこの、日本一の女性のプロフィールをアナウンサーが紹介していて
「ハーバード大…東京大学…外務省…」と
一般人にはとうてい太刀打ちできない無敵な経歴のあとに
「趣味はカラオケ」と言ったとたんに
うわーーーーっ!めっちゃ素敵なひとだーーーーっっ!!って
いっぺんで大好きになった覚えがあります。
「愛車はカローラ」っていうのも良かったですね。
これがもし
「趣味はイギリスで覚えたチェス。休みの日はセスナを操縦し 乗馬とオーボエはプロ級の腕前。ワインはソムリエの資格を持ち……」とか続いていたら、理由はないけどムカついてたかもしれぬ。
もう一人
わたしの中学からの親友は、
管理薬剤師という偉大な職業に就いており
皆から「センセイ」と慕われ尊敬される女性なのですが
なんかこう、ヌケておりましてね。
職場で「今日はアタシがコーヒーを淹れるから、任せて」と立ち上がったはいいけど
コーヒーメーカーのフタを閉め忘れ
お湯も入れ忘れ
おまけにスイッチをONしてその場を離れたもんだから
部屋中がえらいことになったって。
飛び散った真黒い豆の後始末に追われる部下に
「センセ!こーゆーのはもういいからご自分の仕事をなさってくださいッ!」とドヤされたという
おもろいオンナなんだ。
そういえば、まる子ママもDAIGOに言わせると
「どっかネジ足りないよね(笑)」とのことですから
毅然としていても、たまにスッコーン!とポカする程度が
やっぱりオンナとして一番可愛らしいのだと思います。


















もわ~~~~ん 




