【白井たかひろは県議を辞職しろ‼️】格闘技経験者が技をかけ、市民に怪我を負わせる‼️ | ☆Dancing the Dream ☆

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スローにしてみると、よく判る。

 

白井県議は難波さんの足をかけながら、自ら後ろに倒れ込み難波さんを引っ張り、自分は左手で受け身をとっている。

 

このような技を「捨身技」と言うらしい。

審判にもどちらのポイントか判別しにくい技なのだというが、この事件の全貌はカメラが捉えている。

 

格闘家の風上にも置けない。

格闘技界の名を汚す最低の暴挙だ。

 

兵庫県川西市議会議員選挙(2026年10月18日投票)の最終日10/17、

能勢口駅周辺で「躍動の会」長田たくや候補のマイク治め演説の現場で発生した事件。

 

24年兵庫県知事選では、元彦支持者の白井、増山、岸口(当時・維新)はデマ情報、誹謗中傷を武器としていたが、ついに、底が抜けた。白井は暴力を行使してしまった。

 

難波文男さんは被害届を出す予定であるとのこと。

 

 

捨身技 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%A8%E8%BA%AB%E6%8A%80

 

『躍動の会』の白井たかひろ県議は、格闘技経験者。

レスリングではインターハイ、国体出場経験もある。

 

 

 

 

  • 氏名:白井 たかひろ(白井 孝明)

  • 生年月日:1983年(昭和58年)7月23日

  • 出身地:大阪府大阪市

  • 有資格:理学療法士(国家資格)、サービス管理責任者、3学会合同呼吸療法認定士

  • 所属会派:躍動の会・無所属

学歴・学生時代

  • 小学校:大阪市立依羅(よさみ)小学校卒業

  • 中学校:大阪市立我孫子南中学校卒業

  • 高校:近畿大学附属高等学校卒業

    • 学生時代はレスリングに打ち込み、インターハイや国体への出場実績を持ちます。競技での怪我やリハビリの体験が、後に医療・福祉分野を志すきっかけとなった。

  • 大学・専門学校:近畿大学短期大学部商経学科卒業後、大阪リハビリテーション専門学校理学療法学科を卒業。

福祉・実業家としての経歴

理学療法士として病院等に勤務したのち、「高齢者支援と比較して障がい者支援の手厚さが不十分である」との課題意識から、障がい者支援を中心とした各種事業・会社を設立・運営してきた。

  • 医療従事者としての活動:一般病院などで理学療法士として勤務。

  • 2019年:株式会社ヒーローズを設立し、代表取締役に就任。ペット共生型のグループホーム等の運営を手掛ける。

  • 2020年:障がい者福祉と保護犬・保護猫の殺処分ゼロに取り組む「株式会社アニスピホールディングス」の取締役に就任。

  • 2021年:株式会社ヒーローズワークを設立し、代表取締役に就任。就労継続支援A型事業(神戸市垂水区など)を展開。

  • 2021年:一般社団法人全国障害福祉事業者連盟の最高顧問に就任。

  • 2022年:そうだんしえん株式会社を設立(代表取締役)し、就労継続支援B型事業「かがやき」を運営。

政治経歴

  • 2012年:日本維新の会が主宰する「維新政治塾」に1期生として入塾。

  • 2023年4月:兵庫県議会議員選挙(神戸市灘区選挙区)に日本維新の会公認で出馬し、初当選(1期目)。

  • 2025年3月:兵庫県政に関する一連の騒動(告発文書・百条委員会を巡る党方針への対応など)に伴い、日本維新の会から離党勧告を受け離党。その後、他の県議らとともに新会派「躍動の会」を立ち上げ活動を開始。

 

【柔道】達人の捨身技

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🔺そうなのだ!!

'24 11/16 兵庫県知事選の最終日、明石駅前の斉藤陣営の街宣で起こった「私服警察2人による違法な市民排除」と同種の事件だ。

 

警察は、24年兵庫知事選の一群の斉藤支援者とつるんでいたのか?

 

 

 

 

「警察」と「元彦支援者」はつるんでいる⁉️ 

村井元本部長は刺された⁉️💢

 

仮に、一群の斉藤支援者が、警察と連携していたとすれば、由々しき事態だ。

 

・斉藤元彦と「牛タン倶楽部」の事件は、「公益通報者保護法違反」の件以外の全ての事件は不起訴となっている。

 

・25年1月20日 警察常任委員会で、兵庫県警・村井紀之本部長(当時)が「竹内県議を取り調べや逮捕したことはない」と立花のデマを否定。

「基本的に、こういう場で個別案件の捜査につきまして言及することは、通常は差し控えておりますけれども、事案の特殊性に鑑みまして、私の方からご答弁をさせていただきます。竹内元議員につきましては、被疑者として任意の調べをしたこともありませんし、ましてや逮捕するというようなお話は全くございません。全くの事実無根でありまして、明白な虚偽がSNSで拡散されていることにつきましては、極めて遺憾であるというに受け止めております。」

村井さんは、国家の情報管理・サイバーセキュリティーのプロとしてキャリアを積んできた警察キャリア官僚。

 

・「焼き肉店で「利害関係者」から接待をうけたか 兵庫県警前本部長ら処分」(毎日2025/12/24)などという村井さんの顔写真付きの報道が踊った。

記事の中身を読むと、内容とタイトルがまるでチグハグ。

警察当局が下した処分というのは、県警の利害関係者の焼肉店業者から土産やタクシー代などの提供を受けた県西部の警察署の署長(警視)が「訓戒処分」で、会食に参加していた村井さんら幹部数人を「注意」(村井氏は「警察庁長官注意」)処分したものだ。

 

・この事件の発端は、「タレコミ」だった!

「県警は今年夏、外部から「県警幹部が飲食接待を受けているのではないか」との情報提供を受け、調査していた。」(神戸新聞 2025/12/24)

 

 

 

 

 

 

 

 

日経 2025年8月8日

竹内氏の妻が名誉毀損容疑で立花孝志氏(57)を県警に刑事告訴。

2回にわたり告訴し、6月13日と同30日に受理された。

告訴状によると、立花氏は昨年12月の街頭演説で「(竹内氏が)警察の取り調べを受けているのは間違いない」と言及したほか、竹内氏が死亡した後の今年1月には動画投稿サイトのライブ配信中に「私文書偽造・同行使罪で逮捕される情報が入っていた」などと発言したとしている。