【異常な光景】長田警察署のヘイトスピーチ擁護(2026.8.23) | ☆Dancing the Dream ☆

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この異様な光景。

最近、醜いものを見すぎている。

長田警察署の警察官は何をやっているのか?

 

警察官が当事者間の身体接触(首に腕をかける行為)を認識し、間に入って制止していたにもかかわらず、被害者(難波文男さん)が繰り返し求めたにも関わらず、加害者(谷岡省爾)の身元確認や任意の警察署同行手続き等を行わずに立ち去らせた。

 

長田警察署の警察官らは、在特会系のヘイトスピーカー集団ではなく、それを止めようとする抗議者(難波文男さん)の方を7〜8人で取り囲み行動を制圧した。

繰り返し警察手帳の提示を求めても、一切無言でそれに応じなかった。

 

 

在特会には、権力に容認され政治利用されてきた歴史があるので、なにやらきな臭い動きを感じざるを得ない。

 

水谷伸之氏のカメラによる斉藤元彦の出直し知事選の最終日、明石駅前の街宣の映像を思い出す。

2人組の初老の熟練した私服警官が、プラカードを掲げたプロテスターを執拗に行動を抑制していた。

脅しの言葉、異常な接近、身体接触などの違法とも思われる行動で警察が斎藤元彦を守っていた。

 

もしかすると、彼らは来年春の「統一地方選挙」の準備に入っているのかもしれない。

 

 

長田警察署のヘイトスピーチ擁護(2026.8.23)

 

 

いきなり首に手をかけている。

暴行!

難波さん「身体接触するな!」


難波さんに「被害届出すからな!」と言われて怯む男