「給付付き税額控除」の完全版「ガバメント・データ・ハブ」と
「万事を見透かす魔法の水晶玉」パランティア
日本は、機密データをパランティアに委託する前に慎重に検討すべきだ
データ分析技術は税額控除の導入に役立つ可能性があるが、任務の拡大というリスクもはらんでいる。
”日本では欧州ほどプライバシー保護をめぐる思想的蓄積は厚くない。
利便性や効率化を優先するうちに、制度の利用範囲が徐々に拡張される恐れがある。
もっとも欧州でも、安全保障や移民対策を理由に例外規定が拡張されつつある。
「自由」と「安全保障」の緊張関係に万能の解答があるわけではない。
「本当に困っている人」を正確に救える国家は、同時に国民を精密に監視できる国家でもある。
福祉国家の高度化と監視国家化は紙一重だ。
政府機能そのものが民間プラットフォーム上に構築されるデータ国家の時代となった。
行政の効率化と個人の自由をどう両立させるのか。民主主義はその難題に向き合い始めている。”
2025 年 4 ⽉ 25 ⽇
令和国⺠会議(令和臨調)
「ガバメント・データ・ハブ」の構築と「勤労⽀援給付制度」の導⼊を
−公平・公正な税と社会保障制度の実現に向けて−
https://www.reiwarincho.jp/news/2025/pdf/20250425_001_01.pdf?v=250428
パランティアに国策を託せるか 個人情報も守る給付付き控除をhttps://t.co/5pYyHDe17B
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 5, 2026
町山智浩さんに伺ったところでは、イーロン・マスクは政府効率化の名目で連邦政府全機関にアーカイブされている全国民の個人情報を吸い上げて、それをパランティアに持ち込んで「国民監視システム」を完成させたのでICEによる個人特定が可能になったそうです。日本でも同じことをするつもりでしょう。 https://t.co/dMOX3MqOKI
— 内田樹 (@levinassien) March 8, 2026
スパイ防止法の本当の目的はこれ。AIによる全国民監視とそれを使ったネット工作による思想操作。既に政府はかなり進めています https://t.co/rKzh3fuwJO
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 5, 2026
今、個人情報保護法改正で病歴などのデリケートな情報が同意なしで企業に使われやすくなりました。
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) May 27, 2026
そしてパランティアのような強力なAIが、バラバラのデータを一瞬で繋げて分析する技術を持っています。
そんな中で、マイナンバーカードと保険証の紐付けを解除しませんか? https://t.co/X7qqP2OOwN pic.twitter.com/x0VKUnFdVr
#個人情報保護法改悪
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) May 27, 2026
恐ろしい話してるな😱#長妻議員
「妊娠中絶とか
精神疾患とか
性病とか
遺伝病とか
不治の病とか
難病とか
こういうものも
名前付き
住所付き
で提供され得るのか?」
松本大臣
「提供され得るが…」
自民党と維新に投票した有権者の罪は重いぞ!!!
(1.5倍速) pic.twitter.com/ozqbV22TWO
個人情報保護法改正案
— 弁護士福山和人 (@kaz_fukuyama) June 4, 2026
妊娠中絶、認知症、精神疾患、遺伝病といった極めて機微な情報が、実名・住所付きで外国企業に渡り、本人には拒否権はない
海外では名前や住所を削除した「仮名情報」にするのが主流であり、実名での提供を可能とする日本の法案は異常
修正が必要不可欠だ…
うわ、これはすごい記事が来た。
— 山崎憲 (@ken_jil) June 5, 2026
パランティア、給付付き税額控除、個人情報、データ統合、福祉国家と監視国家!!日経はずいぶんと突っ込んだなあ。… https://t.co/6TOOkAaFkc
おのれの政治的威信にかかわる重大な情報源にアクセスしようとしたら課金されていたので、むかついてアクセスしなかったという人間が「インテリジェンス」について一言でも語る資格があるとは僕は思いません。 https://t.co/e0ncm6iSta
— 内田樹 (@levinassien) June 6, 2026
「あんな取材をされて…… 」とキレているが、現職総理大臣の秘書が公選法違反疑惑なんだから、ジャーナリズムの厳しい追及があって当たり前である。
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) June 5, 2026
ところでNHKとかは何してんの?
NHKひどい。国民をだますサムネイル詐欺です。正しい見出しにするなら控えめに書いても「高市首相 中傷動画の関連音声『有料なので確認せず』と答弁 野党に音声提供されるも頑なに聞こうとせず」ですし「午前は『中傷動画の作成業者と面識なし』と答弁したが午後には『打ち合わせした』と覆す」です。 pic.twitter.com/pfJSvydXuW
— 藤井セイラ (@cobta) June 4, 2026
これは僕も同意見です。証人喚問させないために「がんで死にかけてる」という話にして入院させる算段ではないかな。 https://t.co/qaZVJQq44F
— 内田樹 (@levinassien) June 6, 2026
山添拓議員は弁護士で法廷での尋問技術をもともと磨いているので、短い時間でこういう的確な質問をできる。それにしても、高市首相の答弁がほぼチンピラだな。聞かれていることに答えず、責任を質問者になすりつけるかのようなことをいい、ふてくされた態度を取る。およそ行政の長の態度ではない。 https://t.co/lagymxM0nt
— 渡辺輝人 🇺🇦連帯 (@nabeteru1Q78) June 5, 2026
最初は有料会員になるのを拒み、次は規約に抵触しかねないと拒み、音声を聞けば「違和感がある」とぼかし、秘書本人への確認は「キレられた」とかわそうとする。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) June 5, 2026
自身の答弁の変遷を知ってか知らずか、背景事情を長々話して聞かれたことには結局答えようとしない。
やはり政治姿勢の基本が問われる。 https://t.co/Orj2VM361u
(記者)総理は強気な答弁ですが...
— スーツ男子 (@dokkanobucho) June 5, 2026
(小川)それは表情や語調だけでしょ?
いやまじでその通りすぎる pic.twitter.com/ZEjqGls85T
でたぁ~、これが高市陣営が誹謗中傷に使った実際のスマホです❗️#国会中継 pic.twitter.com/naPCj3p5st
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) June 5, 2026
高市首相は、塩村議員(立憲)の質問に対して「過去に週刊誌を訴えたことがある」と答弁しましたが、いくら探しても、そのような記録が見つかりません。
— Dr.ナイフ (@knife900) June 6, 2026
野党の皆さま、高市首相がいつ誰を訴えたのか、国会で聞いてくれませんか? pic.twitter.com/zwdFef034Q
え〜っ、高市早苗が予算委員会で「過去に週刊誌を訴えたが効果無かった」って答弁したのも嘘だった❗️
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) June 6, 2026
裁判記録が存在しなかった❗️
なんで、嘘ばっかりつくの❓️
もう、バレバレだよ❗️ pic.twitter.com/9vh1GbmYIx
高市陣営が投開票日当日に全てのアカウントを消去し証拠隠滅を図っていた❗️#国会中継 pic.twitter.com/QkLb1RBnVi
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) June 5, 2026
流石は西脇弁護士👍
— 🌊🏝️ナミ🌊👑 (@hpadtgtmwtp) June 6, 2026
関西のネトウヨ番組「正義のミカタ」に単身、乗り越んでくれて、高市早苗陣営の利害誘導罪の可能性について説明してくれている!!
ほんこんが悔しそうな顔して聞いてるのがウケる🤣
高橋洋一大先生は相変わらずのアホみたいな事を言ってるし…#がんばれ西脇弁護士 pic.twitter.com/A3nVpoMyla
村瀬キャスター『もしデマで
— アルテミス (@Peace_Sounds_) June 6, 2026
世論が誘導され有権者の判断が歪められたとしたらこれほど深刻な問題はありません』
この胸に突き刺さる言葉はずっと忘れたくない。#報道特集ありがとう pic.twitter.com/PiGDAdI2Sp






